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管理画面のプロフィール編集(オーナーズクラブでは”クラブプロフィール設定”)から「プロフィール画像の確認・変更」ボタンをクリックし「Image1」に画像をアップロードしてください。
written by カーくる
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カーくるに新規登録した際にデフォルトで設定されているテンプテートをウン年ぶりに刷新しました!サンプルはこんな感じです。

NEWTEMPLATE.jpg


PCで見たときの画面構成がスッキリとかっこ良くなりました!(スマホで見た時はこれまでと同じです。)


NEWPOINT1. 今のトレンドに沿ったデザイン
これまでの標準テンプレートはプロフィール画像を右に見せたいために記事を左側に配置して、なんとなくアンバランスなイメージとなっていました。昔のWEBのトレンドはなるべくスクロールさせずに見せることに苦心していたためのデザインでした。それに対し、今のWEBデザインはスクロールありきなものがトレンドなので、プロフィール画像も記事も中央に配列し、すっきりとカッコ良いデザインとなりました。またイメージカラーも白に変更しました。

NEWPOINT2. 自分の好きな画像をヘッダーに!
これまでのテンプレートでも可能ではありましたが、新テンプレートは横幅1000PXという、かなり大きなプロフィール画像をファーストビューに配置することで、自分のページとしてより愛着を感じるようなテンプレートにしました。これにより、同じテンプレートを使いながらも、まるで自分専用のWEBページのような感覚でお使いいただけると思います。
通常、オリジナルのWEBページを作りこみするだけでも1ページウン万円の世界なので、まさに自分専用のホームページを持つことと同じと言えます。

NEWPOINT3. ブログ本文の写真も大判に!
ブログ本文の写真も、これまでの横350ピクセルから、一気に横800pxとなりました。
これにより、より迫力のある写真や遠目の写真でも画面を拡大することなく見ることが可能となりました。

そのほか、現在のWEBトレンドを汲んだ形で、フォントの大きさ、写真の影など、シンプル&クールにすべてをこだわって作り替えましたので、ぜひ、この標準テンプレートを使ってみてくださいませ。

テンプレートの適用について
一度もブログテンプレートを変更したことの無い方は、自動的に変更されます。「これまでのテンプテートの方がいいよ!」という方は、カーくるにログインした後の左側メニュー「ブログデザインの変更」メニューから「201704まで ~ カーくる基本デザイン※プロフィール1に写真を登録して下さい。」の「適用」ボタンを押していただくことで戻すことが可能です。
また、現在他のテンプレートをご利用の方で、新しいテンプレートを使いたい方は、同じくカーくるにログインした後の左側メニュー「ブログデザインの変更」メニューからカーくる基本デザイン※プロフィール1に写真を登録して下さい。 」の「適用」ボタンを押していただくことでテンプテートを変更することが可能です。

ヘッダー画像を設定するには
どうやったらお気に入り写真をブログのヘッダーに持ってこれるかといいますと、カーくるにログインした後の左側メニュー「プロフィール編集」から「プロフィール画像の確認・変更」ボタンをクリックすることで3枚のプロフィール画像が設定できます。これのImage1にヘッダーに表示したい画像をアップします。そうすると、プログ公開ページのヘッダーに出てくると思います。出てこなかったらキャシュが残っているので、Ctrl+F5キーを押してみてください。なお、ブログを更新した時に出てくる、カーくるのTOPページに出てくる四角いサムネイル画像はこの画面で、「メイン画像にする」を押すことで、変更できます。ブログ公開ページのプロフィール画像もこの「メイン画像」にすることで、同時に変更になります。

現在、カーくる編集長のとぐさんがこのテンプテートを使っています。写真の横幅が1000ピクセル以上であれば、横長の写真でも縦長の写真でも対応します。とぐさんは縦長の写真を使っていますので、相当な大きさのヘッダー写真となっています。

http://carcle.jp/blog/buona_vacanza/

ぜひ、皆さんも新しいテンプレートを使ってみてください。きっと気に入っていただけると思います

今後ともカーくるをよろしくお願いいたします。


2017年4月22日 15:19  | NEWS  | COMMENT(0)
2008
7月
5
written by カーくる
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1


2008年7月3日

FIAT 500 eco-art
"FIAT 500 eco-art" を『Yahoo! オークション』に出品、
収益金はNPO法人『子供地球基金』へ寄付


fiat500
フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社 (本社:東京都港区、社長:マウリツィオ ズアーレス) では、本年7月5日(土)より8月5日(火)までの約1ヶ月間、フィアット最新のコンパクトカー フィアット500にイタリアのコンテンポラリー・アート界を代表する画家ジュリアーノ ゲッリ氏が楽しいペイントを施した世界に1台だけのフィアット500 エコ アート (FIAT 500 eco-art) を、『Yahoo!オークション』(http://auctions.yahoo.co.jp/jp/) に出品致します。

こ れは、本年2月22日(金)に東京/イタリア文化会館で開催されたフィアット500の日本での記者発表会時に初めて展示された車両です。この車は、『浪費 しない』『環境を汚さない』『資源を無駄にしない』をテーマに、車の生産からその寿命まで一貫して環境への負荷をできるだけ抑える取り組みを推進し、エコ ロジーな車作りを目指すフィアットと、『自然』などを題材に幻想的で生命力あふれる作品を生み出し続けるゲッリ氏がコラボレートした特別なフィアット 500なのです。

このオークションで得た収益金は、子供たちのアートを通して平和と地球環境の保護を働きかけ、世界中の子供たちがより幸せに健康に生きていける環境作りを支援し続けている特定非営利活動法人 子供地球基金 (KIDS EARTH FUND) へ寄付されます。また、フィアット500 エコ アートの落札者の発表と引渡しセレモニーは、フィアット グループ オートモービルズ ジャパンがサポートする『NEW CLASSIC GIG in Japan '08』の前夜祭 (8月8日(金)/東京国際フォーラム) で関係者および各界著名人を招待して行われます。

フィアット500について

ダ ンテ ジャコーザ (Dante Giacosa) のデザインによる、誰もが知る先代のフィアット500が発表されたのは1957年のことでした。当時は、戦後の荒廃からの復興サイクルが終了し、フィアッ トの製品レンジの大幅な変更が終わろうとしていた時期で、次の時代へ向けた成功サイクルへの道が開かれようとしていました。その後フィアット500は、人 々の生活に深く溶け込みながらいつも時代とともにあり、イタリア自動車業界の象徴的な存在であり続けたのです。それからちょうど50年後の昨年7月4日、 新たなフィアット500は、フィアットの本拠地であるイタリア・トリノで発表されました。イタリア人の創造性が生み出した親しみやすくオリジナリティあふ れるデザインと、高い快適性能と安全性能が融合したフィアット500は、単に自動車というだけではなく、フィアットの新たなる飛躍を象徴するものであり、 インダストリアルデザインの歴史においても重要な意味を持つマスターピースとなりうるものです。

2004 年のジュネーブモーターショーで賞賛を浴びた『3+1 (トレピューノ)』コンセプトカーを進化させて生まれたこのフィアット500は、完璧な自由を車に求め、日常用でありながら楽しくて実用的、環境に優しく 低燃費、価格はリーズナブルで、その上チャーミングで愉快な車を求める人にとって最も新しい回答となります。日常で使うものだからこそ自由で楽しくそして 美しく、を表現した『Everyday Masterpiece (毎日が傑作)』をキーワードとしたフィアット500は、ヨーロッパのカー・オブ・ザ・イヤー2008の受賞をはじめ既に多くの賞を受賞しています。

■ この新たなフィアット500が誕生したとき、フィアット社は子供たちをサポートする活動をはじめました。なぜならその思いはフィアット500にこめられた 思い、『未来への扉であり、すべての人に喜びと希望を、そして微笑をもたらす、小さな体に大きなハートをもつ車であること』と同一のものだからなのです。 そしてこの願いが、今回日本で行われるこのオークションへと結びつきました。フィアットは地球の未来と子供たちの未来にかかわり続けます。

フィアット500 エコ アート (FIAT 500 eco-art) について

今 回オークションに出品されるフィアット500は、総排気量1,240cc、直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付5速シーケンシャ ルトランスミッション『デュアロジック』、3ドア、右ハンドル仕様、全国メーカー希望小売価格を2,250,000円 (消費税込) としたフィアット500 1.2 8V ラウンジ (Fiat 500 1.2 8V Lounge) をベースとしています。今回のオークションのスタート価格は2,000,000円に設定されました。

ジュリアーノ ゲッリ (Giuliano Ghelli) 氏について

1944 年フィレンツェ生まれ。19歳の時に初めて作品を発表した後、ミラノのスフォルツェスコ城やプラートのペッチ現代美術館、フィレンツェのパラッツォ・コ ヴェリなどで個展を開催しました。幻想美術およびシュールレアリズムの分野で、イタリアを代表するアーティストのひとりとなりました。観る者を色彩豊かな 幻想的な世界へと導きつつも、平和や愛といったメッセージを込めた作品は、多くの人から賞賛されています。
http://www.giulianoghelli.it/

特定非営利活動法人 子供地球基金 (KIDS EARTH FUND) について

子 供地球基金(KIDS EARTH FUND)は、世界中の子どもたちのアートを通して、平和や地球環境の大切さなどを働きかけ、世界中の子どもたちがより幸せに生きていける環境作りのた め、支援活動を続けている特定非営利活動法人です。

『Kids Helping Kids ~子どもたちの絵で地球を塗り替えよう』

1988 年の創立以来、子供地球基金は病気や戦争、災害などで心に傷を負った子どもたちへ、画材や絵本、医療品の寄付などを続けています。中でも特に力を注いでい るのが、アートを用いた心のケア。画材を提供し、子どもたちが心の奥の思いを表現する心のケアを目的としたアートワークショップを行っています。

ク ロアチアやベトナム、カンボジアをはじめ、9.11テロ後のニューヨーク、アフガニスタンを中心に、国内の小児病棟や児童養護施設などでも行っています。 世界中から寄せられる子どもたちの絵は各国で高い評価を受けており、フランスやロシアなどで絵画展を開催。デザインに活用した企業カレンダーやカード、絵 本などの商品が販売され、収益金を世界中の子どもたちに還元しています。この他にも、子どもたちとのエコ活動の一環として "Painting & Planting" プロジェクトも実施。子どもたちと共に、地球保護について学びながら、苗木や花を植え、さらには地球に見立てた球体のキャンバスに、20年後地球を描く アートワークも行い、子どもたちの想像力をかきたてながら、理想的な地球の未来をイメージしてもらいます。こういった活動は、日本だけでなくオーストラリ アやアジア諸国、ヨーロッパにも広がっており、グローバルなエコ活動を推奨しています。
公式ホームページはhttp://www.kidsearthfund.jp/

NEW CLASSIC GIG in Japan '08 " NO FIGHT, YES MUSIC & PEACE / Heartful Ecology " について

クラシック音楽やレゲエ、ヒップホップ、そしてファッション、映像など、ジャンルや世界観を超えたまったく新しい空間を創り上げるエンターテイメントプロジェクトです。フィアット グループ オートモービルズ ジャパンは、特別協賛として今年もこのイベントをサポートしています。本年は、8月9日(土)と10日(日)の2日間、東京国際フォーラム・ホールA (東京/有楽町) にて開催。またフィアット500 エコ アートの引渡しセレモニーは、8月8日(金)の前夜祭『FASHION GIG』時に行われる予定です。
公式ホームページは http://www.ncgig.com/

2008年7月5日 21:50  | NEWS  | COMMENT(0)
2008
6月
27
written by カーくる
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2008年6月25日

FIAT 500 1.4 16V LOUNGE
フィアットの最新コンパクトカー フィアット500に新たなグレードを設定、
6月28日(土)より予約受付開始


fiat500
フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社 (本社:東京都港区、社長:マウリツィオ ズアーレス) では、フィアットの最新コンパクトカー フィアット500に、新たに1.4リットルエンジンを搭載した『ラウンジ』グレードを追加し、本年6月28日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて販売予約の受付を開始致します。今回販売予約の受付が開始されるのは、総排気量1,368cc、直列4気筒DOHC16バルブエンジン搭載の、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション『デュアロジック』、3ドア、右ハンドル仕様としたフィアット500 1.4 16V ラウンジ (FIAT 500 1.4 16V LOUNGE) で、全国メーカー希望小売価格は2,500,000円 (消費税込) としています。デリバリーは9月より開始される予定となっています。

■今回販売が開始されるフィアット500 1.4 16V ラウンジは、すでに本年3月より日本での販売が開始されている1.2リットルSOHC8バルブエンジン搭載のフィアット500 1.2 8V ラウンジおよび本年5月に販売が開始された1.4リットルDOHC16バルブエンジン搭載のフィアット500 1.4 16V ポップの2グレードに追加して新たに設定されるグレードで、1.4 16V ポップと同様のフィアット最新型の1.4リットルDOHC16バルブエンジンを搭載し、さまざまな快適装備などを充実させた上級グレード車です。

■今回販売が開始されるフィアット500 1.4 16V ラウンジと、すでに販売されているフィアット500の2グレードの装備比較は下記の通りです。

  今回販売開始    
グレード名 1.4 16V
LOUNGE
1.4 16V
POP
1.2 8V
LOUNGE
全国メーカー希望小売価格 (消費税込) 2,500千円 2,220千円 2,250千円
フロントフォグランプ    
15インチ スチールホイール    
15インチ アロイホイール  
クローム仕上げキット (サイドウィンドーボトムライン、エキゾーストパイプフィニッシャー、アクセントライン付バンパー、シフトコンソールリング)  
リアプライバシーガラス    
ガラスルーフ (固定式)  
POP専用デザインファブリックシート    
LOUNGE専用デザインファブリックシート  
助手席シートアンダーボックス    
助手席メモリー付ウォークイン機構  
自動防眩ルームミラー  
ラゲッジルームランプ  
バニティミラー (助手席)    
照明付バニティミラー (助手席)  
スポーツスイッチ
(電動パワーステアリング、エンジン制御、デュアロジック制御でスポーツ設定)
 
マニュアルエアコン
(ダスト・ポーレンフィルター付)
 
フルオートエアコン
(ダスト・ポーレンフィルター付)
   
リアパーキングセンサー    

■今回販売が開始されるフィアット500 1.4 16V ラウンジに搭載されるエンジンは、パフォーマンスと燃費性能をとりわけ重視しています。最高出力74kW(100ps)/6,000rpm、最大トルク131N・m(13.4kgm)/4,250rpmを発揮するこのエンジンは、フィアット500に躍動感あふれる走りを約束。俊敏性に富む動力性能により、混雑した市街地でも軽快に駆け抜けることができます。使いやすさとパフォーマンス、そして数々の燃費低減対策により実現したすぐれた経済性と、いずれの点でも高い仕上がりのエンジンです。またこのエンジンは徹底した環境への配慮がなされており、最新排ガス規制のEuro4をクリアしているのみならず、2009年より施行が予定されているEuro5にも対応できるようになっています。

■このエンジンには、日本市場の特性にあわせてATモード付5速シーケンシャルトランスミッションの『デュアロジック』を組み合わせました。『デュアロジック』では、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっています。またこの『デュアロジック』には『スポーツスイッチ』が搭載されています。『スポーツスイッチ』をオンにすると、このエンジンの持つポテンシャルを最大限に引き出すよう変速時のトルクダウン制御を最小限にして、変速所要時間を短縮します。またエンジン制御のプログラムマップを切り換え、電動パワーステアリングのアシスト量を軽減し、スポーツ走行にふさわしい設定に変更します。その結果、最高出力100PSのパワーを存分に楽しむことができます。この機能は手動変速のマニュアルモードでとくにその威力を発揮します。もちろん『デュアロジック』では、AT限定免許の方でも安心してドライビングが楽しめます。

フィアット500 1.4 16V ラウンジは、他の2つのグレードと同様、きわめて高い安全性を誇っています。このクラスでは初となる7つ (2つのフロントエアバッグ、2つの前席サイドエアバッグ、2つの前席ウィンドエアバッグ、そしてクラス初となる運転席ニーエアバッグ) ものエアバッグや、バックル側に加えリトラクタ側も引き込む構造の、乗員拘束効果がより高いダブルプリテンショナー式の3点式フロントシートベルト (ロードリミッター付) を標準装備とし、また専用のフロントエンド構造の採用とともにボディシェルは、最新の衝突安全基準を満たすように設計されました。

この車はEuro NCAP衝突安全(乗員保護)テストで最高ランクである5つ星を獲得しています。また最新世代のESP (エレクトロニック スタビリティ プログラム:電子制御式スタビリティコントロール)、ASR (アンチスリップ レギュレーション:駆動輪空転防止機能)、MSR (エンジンブレーキ トルクコントロール)、緊急ブレーキ時に作動するHBA (ハイドローリック ブレーキアシスト)、坂道発進を補助するヒルホールドシステムなど、車の動的走行安定性へのコントロールを補助する最先端テクノロジーを数多く備え、またパニックブレーキをかけたときに自動的にハザードランプを点滅させるESS (緊急制動表示機能) もフィアット車では初めて標準装備しました。

このほか、ドライバーにとって役立つ数多くの情報を提供するマルチファンクションディスプレイ、開放感あふれる車内空間を創出するガラスルーフ (固定式) を装備するなど、快適性能の充実も図られています。

2008年6月27日 00:38  | NEWS  | COMMENT(0)
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