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マトラ&アルピーヌしてみました(1055車嗜好=M552 + D503)

MATRA Murena & Alpine A610 turbo マトラ&アルピーヌ生活始めました。
(昔はプジョー406クーペ + アルファ916スパイダーでした)

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「目と目で通じ合う」と唄いますが、そこまではいかないけれど、工藤静香に(静かに)なりました(^^) 。
実際には大古のミシュランパイロットスポーツPS1をパイロットスポーツ3に入れ替えました。快適な競技車から快適なスポーツカー(もしかしらラクジャアリカー?)になりました。締まった足回りですから・・・、それでもとんでもなく快適に静かになりました。乗用車レベル??? 。まだ排気音はスポーツマフラーのせいでうるさめだけど。

正規サイズはフロントが205/45-16でリヤは245/45-16です。問題はリヤタイヤのサイズがない(昔はいっぱいあった、フェラーリの412に乗っている人も同じサイズ)。
タイヤ外径は ETRTO でmm単位で分かるので調べると
245/45-16 625mm
225/50-16 632mm

外径で7mmつまり後ろが3.5mm高くなるけど誤差範囲かと。ということでPS3を装着しました。
いつもの鎌倉でミシュラン日本本社から推奨された小林タイヤ商会さんで組込んでもらいました。

a610ps3001.jpga610ps3002.jpga610ps3003.jpga610ps3004.jpga610ps3005.jpga610ps3006.jpga610ps3007.jpg

艶っぽいタイヤ装着完了。ついでにテンパータイヤもチェックしてもらって内圧調整も。
前後で同じ16インチのホイールも幅がこんなに違います。
さらに古い金属バルブも交換(一つは錆び付いていてドリルで穴開けて外すのでとんでもなく時間かかかりました。前輪が2気圧、後輪が2.4気圧に調整です。もちろん窒素充填。

タイヤの装着とホイルバランスの調整は職人技です。する人でとんでもなく差が出ます。もちろんタイヤ組み込み済のホイールセットをハブに取付けるのだって技が要求されて振動出方が変わります。
ホイール脱着だけでも技術料払ってやってもらうだけの価値あります。

乗り出しですぐに違いが分かります。
快適な競技車から快適なスポーツカーに変身です。これでさらに熱が入って皮剥きが終わると、本来のタイヤの乗り心地が甦ります。
安心して飛ばせる足元の準備完了。
月曜日から初試走で群馬まで走ってきます! 。
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2014年6月28日 21:28  | A610 turbo Alpine  | コメント(5)  | トラックバック(0)
witten by 水玉のドラグ
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「我ニ追イツクグラマン無シ」有名な言葉ですね、偵察機の彩雲がグラマンF6Fを振り切った時の無線
それとは違いますがETCゲートで2速まで減速していたら、後ろから迫っていたアルファード?(大きなミニバン)がパッシングしてきました。第3京浜で追い越し車線でゆ〜たっり走っていたら、煽っているのかな〜ってな感じでしたけど。
ゲート出たところでちょっとだけアクセル踏み込みました。メータパネル中央上のターボ計の針が真ん中あたりを指して、背中ではシューンとウェストゲートの音? が始まり。
蹴飛ばされる様な加速ではありませんが、静かに、普通の車の加速の動きがスローモーションになったかの様な景色が始まります。

その後にアルファードはけっして後ろに付かなくなりました。渋滞で追いついても走行車線から出てきませんでした。気分は「我に追いつくグラマンなし」です。ここでポルシェとか言えることはないんでしょうけど(^^) 。

さて加速できたのはナビ&レーダー探知機のユピテルが付いたからです。今まで使っていた奴をとりあえずシガライターソケットで。
納車直後に書いていたようにシガーライターソケットに電気が来ていませんでした。秘密工場にレーダー探知機やカーオーディオヘッドセットの配線をお願いしているんですけど、たて込んでいて工事が出来ないとのこと。仕方なしでレンタカーで山梨に行ったことを伝えたら、同情してくれて、とりあえず10分で治るシガライターソケットはなんとかしましょうということになりました。

sigger001.jpg
ヒュ−ズボックスは生きている。ソケットも下の方には電気が来ていました。困ったという事態になったのですが、ソケットを磨いたら電気来ました(><) 。
古い車なのでソケット表面の腐食で接触不良だっただけでした。(ただ常時通電なので、降りる時には抜かないとバッテリー上がります)。

秘密工場にはちょうどAUTOCAR編集部の人が取材に来てました。my A610 も写真撮られました、雑誌に掲載されるかどうかは微妙ですが。

CLASSIC & SPORTS CAR 日本版

http://www.autocar.jp/csc_001/
こちらの方の雑誌の工場紹介記事みたいです。店頭に2号が並んでました。

もちろん秘密工場には面白い車がいっぱい。どんどん古い車が増殖してますね。

sigger021.jpgsigger022.jpgsigger023.jpg
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2014年6月27日 08:00  | A610 turbo Alpine  | コメント(6)  | トラックバック(0)
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my A610 のボンネットに茶色い水滴の跡が点々と・・・ ? 。
鳥かな〜 、よくみると・・・ 、これはウン○ではないか(><) 。

はい自宅の汲取のホースがここで暴れたんでしょう。お釣りという奴ですか。
まあ、ウンがついたので我慢しましょう。

鎌倉のはじっこに住んでおりますが、まだ下水道の埋設が遅れております。
掘れば遺跡や古い人骨が出て教育委員会の管轄になるので下水道本館埋設工事がなかなか進んできません。
近くまでは来ているんですが。
ということで鎌倉市ではまだ汲取車が活躍中。昔と違ってパネルバン風のトラックで来ますしホースも巻き取られるので見た目には分からないですが。

自分のウン○のお釣りですから文句もいえないかと。滅多にないことですし、ウンが付いたのでしょうか?

unngatuku001.jpg

ポットン便所ですが、新しいところでは洋便器が付いていて、見た目は分からないし。
自宅のは古い形式ですが、強制ファンが付いていてトイレ内の空気ごと24時間排気しているので匂わない。
知人の家の古いトイレでは夏場は既に近くの廊下から匂うし、トイレ内はアンモニアで目が痛くなるほどです。

自宅でも大雨で雨水が流れ込み、便器の近くまで溜まることがあります。そういうときは盛大にお釣りが。
朝から汲取をお願いすることになりますが、そんな日は市内のあちこちからお願いしておりますから午前中いっぱい待機だったり。

鳥のウン攻撃も頻繁にありますが、白くなるのも困ったものです。
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2014年6月26日 06:03  | A610 turbo Alpine  | コメント(5)  | トラックバック(0)
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オーダーしていた時から、納車されたらSCJに入会して下さいねと YASU さんから声をかけていただいていたので入会お願いしちゃいました、スーパーカークラブジャパン! 。とりあえず準メンバーです。
早速、ご紹介いただきました。
http://www.yasu.sportscarfan.com/

scj000.jpg

フランス車最速?(現代ブガッティをどこの車とみるかにもよるのですが)、最高速のカタログ表記は265km/hですから。
スーパーカーに入れてもらえるか微妙な立ち位置だとは思うのですが、生涯生産台数がA610だけなら600台位というのはフェラーリの328とか348の時代と同じなんですかね。その前の時代だと300台程度とかでしたし。

ツーリングでおいて行かれそうで、どうなることやらというのもありますが。
SCJのオフ会参加報告が出来れば面白いかなとも。

蔦屋のピニンファリーナ講演で知り合った360乗りの方にもまた逢えるかな。
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2014年6月23日 22:06  | A610 turbo Alpine  | コメント(6)  | トラックバック(0)
witten by 水玉のドラグ
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初給油してきました。
たまたまセルフだから良かったけど、普通の車とは違う給油シーン。

まず、フィラーリッドがありません!!! 。
しかもタンクはフロントのボンネットの下。
ポルシェなんかはフロントフェンダーにフィラーリッドがありますが、アルピーヌA610 は笑っちゃうことにボンネット開けて給油です。これって先代のV6Tも一緒ですけどね。

スタンドに入ったら正規の停車位置の車体半分くらい後方で停車。
ドアの付け根のレバーでボンネット解除。
a610firstdrive041.jpg
自分でボンネット開けに行って。
フィラーキャップを外します。
a610firstdrive042.jpga610firstdrive043.jpg
給油(^^) 。
しかも80Lものタンクでハイオク、毎回1万円消えて行きます。

FRPのボンネット閉めて、ドア付け根のレバーできっちり締め込みます。
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2014年6月22日 20:25  | A610 turbo Alpine  | コメント(7)  | トラックバック(0)
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