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掲載日  2011/5/26
witten by チンクエチェント博物館
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  15日に終わったミッレミリアに、ちょっと面白いチンクェチェントが・・・
このチンクェチェントは、ジャーナリスト四人がミッレミリアをレポートするために使いました。

このチンクェチェントのスボンサーである、アクアディパルマ社は、歴史のある香水の会社です。

写真①:アクアディパルマ。

写真②③:フィアット500アクアディパルマ。

↓ビデオは、アメリカのハイウェイで走るフィァット500の映像です。



2011年5月26日 22:01  | イタリア最新事情  | COMMENT(0)
掲載日  2011/5/26
witten by チンクエチェント博物館
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  6月4~5日、モンツァのサーキットで、第59回コッパインターヨーロッパが開催されますが、今年は、その中のひとつとして、第一回モンツァフィアット500ミーティングが行われます。

モンツァサーキットをチンクェチェントで走れるという、エキサイティングなイベントになります。

写真①:第一回モンツァフィアット500ミーティングの広告。
写真②:モンツァサーキット。
写真③:昨年のコッパインターヨーロッパ。

↓アメリカのニューフィアット500のビデオです。



2011年5月26日 21:48  | イタリア最新事情  | COMMENT(0)
掲載日  2011/5/14
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  今、フィアットの新しいテレビCMが流れています。
主役は、フェラーリのドライバー、フェルナンド・アロンソ氏。

どうにも止まらない、スピード狂・・・という問題で、で心理学のカウンセリングを受けているという設定のパロディです。

写真①②③ビデオとも:フェルナンド・アロンソ氏の出るフィアットの新しいテレビCM。

2011年5月14日 21:26  | イタリア最新事情  | COMMENT(1)
掲載日  2011/5/14
witten by チンクエチェント博物館
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  5月28日(土)は第一回目となる「アズーリ」というイベントを開催します。

美しいイタリア車が集まり、風光明媚な奥三河をタイムラリーで楽しんで、おいしいランチを囲んで懇親を深めます。

メイン会場は、フェラーリのコレクターとして世界的に有名な◯ラマツ氏がオーナーの「アウトガレリア ルーチェ」です。
イベント参加者に限り、氏の美しいフェラーリコレクションを見せていただけます。

参加資格はイタリア車というだけです。
とってもユルく、みんなで走って、おいしい食事をして、楽しもうという方、大歓迎です。
フィアットからフェラーリまで、イタリア車ならどんなクルマでもOK(青いクルマ限定ではありません)です。

本来は、5月21日、箱根のミュゼオ御殿場(元フェラーリ美術館)で開催を予定していましたが、きちんとしたサービスを施せない可能性があるため、第一回目は名古屋をメイン会場に、奥三河方面を走ります。
10月の初め、あらためて箱根で『第二回アズーリ」を開催を予定しています。

アズーリ(azzurri)とはサッカーのイタリア代表など、イタリアのスポーツ代表チームが青いユニフォームを着用することに由来します。
ここに集まるのはイタリア車のアズーリです。

実はこの「アズーリ」ですが、いろいろな団体やクラブとコラボして、いろんな地域でできたら、と考えています。
今年は愛知と箱根で二回開催しますが、来年は関西や軽井沢、九州でも開催できたらと思います。

上:これがアズーリの内容です。
申し込みの紹介はコチラ↓をご覧ください。
http://museo500.com/azzurri/index.html
イタリア車乗りなら参加資格okなので是非、参加してください。
フィアット、アルファロメオ、アバルトの公式サイト↓でもイベントの紹介をしています。
目を通してください。

フィアット:
http://culture.fiat-auto.co.jp/italia/1245
アルファロメオ:
http://mondo.alfaromeo-jp.com/love_alfa/386
アバルト:
http://scorpion.abarth.jp/driving_emotion/220

中:メイン会場の「アウトガレリア ルーチェ」
http://www.luce-nagoya.jp/Top.html)。
ランチ会場は、2階の「リストランテ エスト」(http://www.estnagoya.jp/TOP.html
こだわりのイタリアンを楽しみます。
1階奥には、博物館でしか見れないようなフェラーリが並んでいます。

下:先週末もトリブートフェラーリの慣らし運転を兼ねて試走をしてきました。
こんな湖畔の周りを走ります。

一般の見学をご希望の方へ:イベントの当日は、アウトガレリア ルーチェの駐車場は、イベント参加車でいっぱいになります。
申し訳ありませんが、見学の皆さんの駐車スペースはありませんので、お近くで駐車スペースを確保した上で見学にお越し下さい。
ごめんなさい。

記事 代表 伊藤 as kingpin
2011年5月14日 21:10  | イベント  | COMMENT(0)
掲載日  2011/5/5
witten by チンクエチェント博物館
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  博物館が好きなものはチンクエチェントであり、イタリア車であり、イタリアですが、、、イタ車の性能をより際立たせてくれるものにもかなり影響を受けています。
それはいろいろありますが、たとえば、ミシュランタイヤ、モチィールオイル、オートグリム、SEV等です。
どのブランドもとっても効果があり、ごひいきにさせていただいています。
なので、メーカーさんにお願いしてイベントへの協賛もお願いしています。

SEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)さんにお願いしてお店がGW休みの間、SEVプレミアムシリーズを体感で貸してもらっています。
装着したのはSEVプレミアム ヘッドバランサー Vシリーズという通常品のSEVとは違いSEVを堪能したSEVマニアが最期に行き着くスペシャルなSEVでそれだけで157,500円もする高価なものです。

昨夜、このスペシャルなSEVをASA1000GTに装着してもらい今朝も1時間ほど用足しついでに走りました。
エンジンのふけ上がりが軽い事、下のトルクが太くなったこと、信号で停車中でアイドリングが安定して不整脈が減少したこと、シフトの入りまでスムーズになったこと、ひとクラス上の排気量かと思うくらいパワーが出てる事、等々、いつもSEVには驚かされますが、今回は本当に信じられないくらいの体感度です。
私は特にSEVマニアというわけではなく、単に性能が上がるからSEVを活用しているだけですが、以前から旧いチンクエチェントを始めクラシックカーにはSEVは抜群の効果を発揮すると考えています。

たぶん慣らしを終わったASAの基本的な性能にも十分満足できそうなレベルですが、このSEVを体感してしまうとSEVが気になって仕方ありません。
エンジンをボアアップしてオーバーホールしてもここまで性能はあがらないと思うし、それにもっとお金がかかります。
SEVは試して気に入れば購入できるし、他のクルマに付け替えることができるのでとってもお得です。

モチュールオイルといえば300Vみたいに必ず、SEVプレミアムシリーズも私の定番になりそうです。
もちろん、GW明けにオートグリム コンプリートのコーティングも一日かけてお願いしますが、、、。

クルマ好きな皆さんも、自分なりに自分の愛するクルマをケアされると思いますが、モチュール、オートグリム、SEVも一度試してはいかがでしょうか?
それと最近、クルマ仲間からピレリのタイヤがかなり性能がよくなり、走りのニュアンス(フィーリング)も良くなってるから試してみたら、、と言われました。
今はめてるミシュランは新品にしたばっかりだし、、試すのは少し時間がかかりそうです。
それとマイクロロンをなぜか使わなくなってしまいました(理由はまったくありません、ただご縁がないだけ、、)が、また、使ってみようかと思っています。

上/中:この四角い金属をエンジンヘッドにペタンと貼るだけ、それも粘着性の高い両面テープで、、、作業時間5~10分程度です。
もちろん取り付け工賃なんか無料、、アンビリーバブル!!!
お試し体感の為、貼る場所も気にせず貼ってもらいました。
実際に購入する場合はヘッドカバー上ではなくサイドに貼ってもらうつもりです。


下:取り付けを終わったSEVプレミアム ヘッドバランサー Vシリーズ、4個でワンセットみたい、、。
SEVを装着すると上記のような効果を体感できますが、取り外して走ると元の性能に戻ってしまいます。
それもアンビリーバブル!!!

明日はトリブートフェラーリに付け替えて試してみるつもりです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
2011年5月5日 01:41  | メンテナンス  | COMMENT(2)
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