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11月29日、東京お台場のダイバーシティ東京プラザにて、日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会と表彰式が開催されました。

まずは、予め選考された10ベストカーのおさらいから。
10Best Car

写真左から、
マツダ CX-5
スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー
ホンダ N BOX/N BOX+
シトロエン DS5
トヨタ/スバル 86/BRZ
10Best Car のうち5台

同じく写真左から、
フォルクスワーゲン up!
BMW 3シリーズ
アルファロメオ ジュリエッタ
ニッサン ノート
ランドローバー レンジローバーイヴォーク
10Best Car のうち5台

いずれも今年を代表する車です。

さて、最終投票結果発表と表彰は、Zepp DiverCity にて行われます。
会場

まずは、10ベストカーの表彰式です。
この10台に選ばれること自体名誉なことです。
10Best Car 表彰

これが今年の10ベストカーの表彰盾です。
素敵なデザインの中にも重みが感じられます。(Special thanks to Fiat Chrysler Japan)
10Best Car 盾

さて、いよいよ開票です。

ここで投票ついてあらためて整理をしておきます。
日本カー・オブ・ザ・イヤーは、60名の選考委員の投票により決定します。
それぞれの委員は、1名につき25点の持ち点があり、それを10ベストカーのうち上位5台に自由に割り振ります。
ただし、No.1と思える車には必ず10点を投票し、他の車は10点未満にしなければなりません。
いよいよ開票

60名の選考委員の投票結果が全て公表されていきます。
投票内容
投票内容

途中何度か中間発表がされ、会場をやきもきさせます。
中間発表

そしてまた、選考委員の投票結果の発表が続きます。
投票内容
投票内容

60人分の開票が終わり、ついに今年のカー・オブ・ザ・イヤーが決定しました。
最終発表

おめでとうございます!マツダCX-5です。
ディーゼルエンジンで、SUVながら高燃費を実現。

壇上に上がった、マツダの藤原執行役員は、
「2006年頃開発を開始。社内でもいろいろあったがこのような賞をいただけるのはこれからの車作りの励みになる」
と今までの苦労と喜びをコメントしました。
また、
「up!は素晴らしい燃費の小型車であり、BMW3シリーズはディーゼルエンジンで真っ向勝負。イヴォークは素晴らしいデザインで文化の香りがする。日本車も頑張れということだと思う」
とライバル車をも讃えることを忘れませんでした。

そして、
「86とBRZというスポーツカーを世に送り出したトヨタとスバルには感謝をしたい。成熟した国には必ずスポーツカー文化がある。日本もそういう国にしたい。いつの日とは言えないが、マツダからもスポーツ出したい」
と心強いコメントで締めくくってくれました。
CX-5 表彰

次に輸入車の中で最高得点を獲得した車に与えられる、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーは、BMW3シリーズとなりました。
ガソリンエンジンに加え、クリーンディーゼル、アクティブ・ハイブリッドと環境を意識したラインナップです。
これは、日本市場を意識した車作り、価格設定が評価されたということでしょう。
BMW 3シリーズ 表彰

最後に、実行委員会特別賞として、トヨタ86/スバルBRZが表彰されました。
やはり、国内市場にスポーツカーを投じたという心意気は評価に値されると思います。
86/BRZ 表彰

表彰式の後は、フォトセッション会場へ移動。
フォトセッション会場

マツダ CX-5です。
CX-5 フォトセッション
関係者は歓喜の中での記念撮影です。
CX-5 関係者

BMW 3シリーズ。
BMW フォトセッション

トヨタ86とスバルBRZです。
86/BRZ フォトセッション

こうして、今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーが決定しました。

ここ数年の傾向を見てみると、やはり環境を意識した高燃費やそのための新しいテクノロジーを駆使した車が評価されています。
特に、日本市場でもディーゼルエンジンが環境に優しいエンジンとして認識され始めたのは嬉しい限りです。

また86/BRZは、国内の車文化を醸成するために投じられたような車であり、それが自動車メーカーのスポーツカー魂に火を点けて、これからワクワクするような車が出てくるのを楽しみにしたいと思います。
reported by ハクナマタタ

November 30,2012 Fri   CATEGORY:イベント取材  

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2012年も残り1か月少々となってしまいました。
年末になると、今年の流行語やら10大ニュースやらレコード大賞やらと今年の締めくくりのイベントが目白押しになります。
車の世界では、もちろん日本カー・オブ・ザ・イヤーの大賞の行方が気になる今日この頃です(笑)。

そんな中、11月21日に富士スピードウェイでは最終選考会が開催されました。
ここでは、既にノミネートされている10ベストカーに対し試乗会などが行われ、選考委員による投票が行われました。

10ベストカー
審査員

以下はノミネートされた今年の10ベストカーです。

マツダ CX-5
マツダCX-5

アルファロメオ ジュリエッタ
アルファロメオ ジュリエッタ

フォルクスワーゲン up!
フォルクスワーゲン up!

シトロエン DS5
シトロエン DS5

ニッサン ノート
ニッサン ノート

ホンダ N BOX/N BOX+
ホンダN BOX/N BOX+

ランドローバー レンジローバー イヴォーク
ランドローバー レジローバー イヴォーク

BMW 3シリーズ(セダン/ツーリング)
BMW 3シリーズ

スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー
スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー

トヨタ/スバル 86/BRZ
トヨタ/スバル 86/BRZ

いかがですか?
みなさんが選考委員なら、どの車に投票しますか?

そんな妄想をするのも楽しい秋の夜長です(笑)。

今回の投票結果は、11月29日に東京お台場にて発表され、その場で表彰も行われる予定です。

さあ、日本カー・オブ・ザ・イヤー2012-2013に輝くのはどの車だ?!
reported by ハクナマタタ

November 23,2012 Fri   CATEGORY:ニュース  

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STAY DRIVEN
突き進め、どこまでも。
 Chrysler-1.JPG

11月15日、クライスラーの新たなキャッチコピーと共にクライスラー300とイプシロンのプレス発表会が催されました。

クライスラーはご存じのように2009年に経営破綻をし、その後フィアットの傘下に入り再建を図ってきました。

日本におきましても、フィアット・グループ・オートモービルズ・ジャパン株式会社の代表取締役兼CEOであるポンタス・ヘグストロム氏が、クライスラー日本の代表取締役兼CEOを兼務。

しかしながら、クライスラーの創設者であるウォルター・P・クライスラーの情熱は、現在まで脈々と受け継がれていました。

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プレゼンでは車の話だけではなく、クライスラーが、重い病気を患う子どもたちの心をサポートする活動を展開している特定非営利活動法人タイラー基金シャイン・オン!キッズの活動をサポートしていくことを表明しました。

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そして会場には、クライスラー・ブランドのデザイン業務全般を統括するクライスラー・デザイン統括に就任したブランドン・L・ファウロート氏(写真右から2人目)が登場。
また、クライスラーブランドアンバサダーになった浅野忠信氏(写真左から3人目)も駆け付けました。

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Chrysler-5.JPG
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まずはクライスラー300ですが、力強く品格のあるエクステリアデザインでその存在を十二分にアピールします。

モデルは、300リミテッドと300Cラグジェアリーの2種で、それぞれの希望小売価格(消費税込)は、398万円、538万円と高級セダン市場に殴り込みをかけたプライスです。

日本国内におけるターゲットは、シーマやクラウンといった高級セダンユーザでしょうか。

パワートレインは、どちらのモデルもDOHC可変バルブタイミング機構付き3.6L V6エンジンを搭載し、210kW(286ps)/6350rpmの最高出力と、340Nm(34.7kg-m)/4650rpmの最大トルクを発生します。
トランスミッションは、ZF製電子制御8速オートマチックトランスミッションを装備し、滑らかで素早い変速を実現しています。

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インテリアは、サファイヤブルーのLEDがエレガントさを演出しています。

また、300Cラグジュアリーでは、アッパードアトリムなどにイタリアのポルトローナ・フラウ社のレザーを使用し、更なる高級感を醸し出しています。


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さて、もう1台は300Cとは全く異なるキャラクターのイプシロン。

ご存じのようにランチアブランドの三代目となるイプシロンですが、クライスラーへのOEMというかたちでクライスラーブランドに仕上がっています。

搭載されるエンジンは、フィアット500などで定評のある0.9Lツインエアエンジンで、63kW(85ps)/5500rpmの最高出力と、145Nm(14.8kgm)/1900rpmの最大トルクを発生します。
また燃費は、19.3km/L(JC8モード)とクライスラー過去最高値を達成しています。

フロントビューは、クライスラーを強調するようなフロントグリルで、どこかPTクルーザーを彷彿させます。

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サイドビューになると、フロントとは全く違う車のような伸びやかなデザインに見えます。

Ypsilon-2.JPG

そしてリアビューは、また違った車のようにテールランプがその個性を強調しています。

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インテリアは、機能性とエレガンスを同時に追求したお洒落なものに仕上がっています。

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イプシロンのモデルは、ゴールドとプラチナの2種で、それぞれ希望小売価格(消費税込)は、235万円と260万円に設定されています。

イプシロンについては既にランチアブランドとしてイタリア本国では発売されており、一部日本にも並行輸入で入ってきていますが、右ハンドルの正規輸入車ということで、コンパクトでエレガントな車を求めているユーザーへの販売が期待できそうです。

今回の300とイプシロンについては、過去のクライスラーやランチアを知っている人から見るといろいろと意見はあると思いますが、クライスラーとランチアはどちらも経営上苦しい立場にあり、クロスOEMというかたちでそれぞれの販売チャネルを活用して販売実績を上げることが急務のはずです。
そのような状況の中、300とイプシロンがその重責を果たしてくれることを願ってやみません。

Chrysler 300 公式ホームページ

Chrysler Ypsilon 公式ホームページ

reported by ハクナマタタ

November 16,2012 Fri   CATEGORY:プレスリリース  

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リニューアルオープンセールを明日に控えた11月9日、準備に忙しいタイヤガーデン岐南店におじゃましました。
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大きな開店セールののぼりがひときわ目を引きます。

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今日の取材はカーくるREPSOL号でやってきました。

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色とりどりのPOPで飾られた楽しげなお店の中はスタッドレスタイヤとホイールが所狭しと並べられています。

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お店の外に目をやると、今年ヨコハマタイヤから出たばかりの新製品、アイスガード5ファイブが山のように積み上げられています。
明日からのセールでたくさんのお客様がお買い求めになってもいいようにサイズ展開も豊富です。そのあたりはさすがは直営店ですね。

お店の人はメーカーが主催するスケートリンク貸切の試乗会などで、その性能を体験するそうです。
このヨコハマタイヤから出たアイスガード5も同条件下でさまざまなメーカーのものと比較したそうですが、止まる性能はやはり随一だったとのこと。

実際の販売する人に、技術を体感してもらう実体験の裏付けが、誇りを持ってお客様に薦められる原動力となっていくのでしょうね。

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先日カーくる編集部員の車に装着したブルーアースのタイヤを持たせてもらいました。「軽い!」「ゴムがしなやか!」やっぱり先日のレポートで思った「軽さ」は本当でした。タイヤは確実に進化していますね。
また、感じた転がり抵抗についても、同じ車、同じホイールで坂道でサイドブレーキを離した時に、他社製品や従来品と比較してもまったく違う結果となるそうです。
ヨコハマタイヤの技術力高さが伺えるお話をお聞きしました。

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またこのタイヤサイドにある気泡も、燃費向上の秘訣とのこと。
考え方としてはゴルフボールのディンプルと同じで、空気の流れを整えることで距離を伸ばすことができるそうです。

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夏タイヤの入門用にはこちらがおすすめと「プレスティーボ」をご紹介いただきました。お値打ちです。これはタイヤガーデンだけで売っているオリジナル製品とのこと。

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お話を聞いている間にも明日の開店祭の準備は進んでいます。紅白の横断幕が掲げられ、雰囲気が高まります。

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きれいにお化粧直しを受けた看板で明日からのセールに備えます。

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タイヤガーデン中部のもう一つの売りはなんといっても「REPSOL」オイルです。
ここまでREPSOLオイルに力を入れて展開されているカーショップもないのではないでしょうか。
オイル会員になれば永年工賃無料という、かなりお得な施策をやっていらっしゃいます。

REPSOLというと、レースのイメージが強く、高級品と勘違いされがちですが、かなり細かいグレード分けがなされており、日常使いのオイルグレードであればお値段もかなりお値打ちです。

今回は中部支社長にお話しをお伺いしたのですが、REPSOLに惚れ込んでいらして、なんと、タイヤガーデン中部の各店舗で扱うオイルは「REPSOL」のみとのこと。力の入れようが違います。

カーくるのスポンサーでもある「REPSOL」ですが、これまで「どこで売ってるの?」「どこで交換したら良いの?」とお思いの方、意外と多かったのではないでしょうか。
タイヤガーデンさんにぜひ一度足をお運びください。専門のスタッフが、適切なオイルをアドバイスしてくださいますので安心して交換いただけます。

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そのほか、コンチネンタルタイヤは日本における窓口にヨコハマタイヤがなっているとのことで、輸入車オーナーからの問い合わせにも積極的に対応しています。


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当然、タイヤだけでなく、タイヤ+ホイールセットもお値打ち&豊富に展開しています。


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セールチラシです。お近くの方は是非。11月10日(土)~13日(月)まで開催中です。


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アイスガード5(ファイブ)

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人気のアイスガード30は、売り切れ必至ですのでお早めにとのこと。
また、タイヤガーデンオリジナルモデルのアイスガード20という商品もあります。これもタイヤガーデンだけのオリジナル商品です。


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開店前はスタッフ総出でお掃除します。

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おまけ。ボンネットカーボンラッピング。店舗毎の裁量でこのようなこだわりの商品の取り扱いもあるそうなので、一つ探してみるのも楽しいですね。





SHOPインフォメーション

タイヤガーデン岐南
http://www.yokohama-tire.com/shop.html?brand=1&pref=22&id=387

〒501-6002 岐阜県羽島郡岐南町三宅5-17
   
058-240-9177
   
058-240-9178
   
10:00-19:00
   
水曜日
   
神野 将一
   




 
 

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reported by カーくる編集部

November 10,2012 Sat   CATEGORY:未分類  

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カーくる編集部 いーさんです。

4回に渡ってレポートさせて頂いたAsamaHillClimb 2012 ですが、

vol.4 で〆させて頂きたいと思います。

そこで今回は、AsamaHillClimb 2012 の人々、という事でご紹介したいと思います。


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浅間ヒルクライム初日の朝、待機して準備するOFFICIAL


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出走前に粛々と準備を進めるエントラント


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サイドミラーを拭き、準備に余念がありません


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一瞬にして立ち込める霧の中、OFFICIALも立ち尽くしました


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ギャラリはーエントラントの持ち込んだ車両に見入ります


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出版社のカメラマンも撮影に余念がありません。


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初日1本目を走り終わったエントラント同士は情報交換や調子の報告に花が咲きます


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地元の子供達もママにカメラを向けられてハイチーズ!


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ウウォンウウォン うるさくて、なんやわからんワン


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お子ちゃまカメラマン多数誕生!


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女の子だって気になる車は写真撮っちゃいます!


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初日の午後は路面状況も良く、エントラントの皆さんも楽しまれた様子


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フェラーリのお姉さまはマクラーレンにも興味津々?


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スポンサー駐車場にも珍しい車がいれば人だかりが出来ます


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やっぱり最新のフェラーリは人気ですね


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T-REX はまさにフォーミュラーカーのようでした


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パーティでは、ケーターハムの社長様にもご挨拶いただきました


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著名な自動車評論家の吉田匠氏もご挨拶頂きました


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二日目、Red Bullを頂いてスタッフも元気に作業へ向かいます


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路面状況からヒルクライムは中止となりましたが、ジムカーナで盛り上がりました


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自動車評論家の武田さんは、二日間にわたって本当にステキなトークでした


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表彰式で表彰された皆さん、本当にステキな方ばかりでした


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天候には恵まれなかったAsamaHillClimbでしたが、

エントラントの皆さん、スポンサー各社の皆さん、スタッフの皆さんに恵まれ、

本当に素晴らしいイベントになりました。

来年も更にパワーアップして開催される事を カーくる編集部を代表して心よりお祈りします


                           AsamaHillClimb Report vol.4 by いーさん
reported by いーさん

November 8,2012 Thu   CATEGORY:未分類  

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