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フィアット浜松

written by caerunara
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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『M5』の受注を10月24日より開始、2018年4月以降順次、納車を開始する。価格は1703万円。

20171024-BMW5.jpg


新型M5は、Mモデルセダン初となる四輪駆動システム「M xDrive」を搭載。最新世代4.4リットルV型8気筒ガソリンツインターボが生み出す、最高出力600psの圧倒的なパワーを効率よく路面に伝達する。さらに、シフトチェンジの時間を大幅に短縮した新型ドライブロジック付き8速Mステップトロニックトランスミッションを組み合わせることで、0-100km/h加速3.4秒という卓越した運動性能を実現する。

外観はMモデル特有の個性を主張しながら、同時に機能性を追求。深い掘り込みと滑らかな曲線を描くフロントバンパートリムパネルと大型エアインテークはダイナミックさを表現するとともに、エンジンやブレーキのシステム冷却用エアを効率的に取り入れる役割を果たす。ルーフは、軽量で強度のあるカーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)素材を初採用。リヤディフューザーのデザインも刷新し、スポーツ性能の高さとパワーを印象付けている。

そのほか、新型5シリーズ同様、部分自動運転を可能とした最新運転支援システム「ドライビング・アシスト・プラス」を採用し、安全性能も高めている。

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2017年11月20日 12:40  | 追加モデル情報  | COMMENT(0)
written by caerunara
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フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、高性能モデル『ゴルフGTI』および『ゴルフR』に限定車「パフォーマンス」を設定し、10月23日より販売を開始した。価格はゴルフGTIが456万円(限定500台)、ゴルフRが599万9000円(限定100台)。

20171023-VW.jpg


ゴルフGTIパフォーマンスは専用チューニングにより最高出力を15psアップの245psに向上。GTI初採用の7速DSG、電子制御油圧式フロントディファレンシャルロック、大径ブレーキディスクなどを特別装備する。また、エクステリアにGTIパフォーマンス専用19インチアルミホイールを、インテリアにはスポーティなマイクロフリースの専用シートトリムを採用する。

ゴルフRパフォーマンスは、アクラポヴィッチ社と共同開発した専用チタンエキゾーストシステムを採用。ドライビングプロファイル機能と連動した官能的なエキゾーストサウンドと刺激的な走りを感じられる仕様とした。また、穴開きブレーキディスクやパフォーマンスブレーキパッドを採用した専用ブレーキシステム、専用19インチアルミホイールなどでレーシーな足回りを演出。インテリアにはカーボン風のテクスチャーを施したナパレザーシートを、エクステリアにもカーボンドアミラーを採用することで、ハイパフォーマンスなイメージを創り出している。

ボディカラーはゴルフGTIが新色ダークアイアンブルーメタリックとピュアホワイト、ゴルフRはR専用色のラピスブルーメタリックとRに初設定となるターメリックイエローメタリック(有償オプション)、ともに2色展開となる。

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2017年11月18日 12:40  | 追加モデル情報  | COMMENT(0)
written by caerunara
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FCAジャパンは、ジープのコンパクトSUV『コンパス』をフルモデルチェンジし、12月2日より販売を開始する。価格は323万円から419万円。

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2代目となる新型コンパスは優れた走破性を維持しながら、デザイン、機能、快適性、安全性などを進化させ、幅広い層のニーズに対応する。日本市場に導入するのは、「スポーツ」「ロンジチュード」「リミテッド」の3グレード。全車2.4リットル直列4気筒マルチエアエンジンを搭載し、最高出力175ps、最大トルク229Nmを発生。トランスミッションは、FFモデルのスポーツおよびロンジチュードが6速ATを、4WDモデルのリミテッドは9速ATを搭載。スタート&ストップシステムを搭載したFFモデルでは11.9km/リットル(JC08モード)の低燃費を達成している。

外観では、新たなアレンジを加えた7スロットグリルをはじめ、クラブシェルタイプのエンジンフード、台形のホイールアーチなどジープ伝統のデザイン要素も備え、プレミアム感のあるスタイリングを実現。ロンジチュードではブラックペイントルーフを採用し、上質な雰囲気を強調している。ボディは従来モデルに比べ全長を75mm短くし、都市部での取り回しにも配慮した。

内装は、先進装備を整然と配置した機能的かつクラフトマンシップを感じさせるデザインとし、ダッシュボード中央には、視認性や操作性を大幅に向上させた第4世代目となる車載システム「Uconnect」を配置。スポーツに搭載の7インチタッチパネルモニター付ラジオ、ロンジチュードとリミテッドに搭載する8.4インチオーディオナビゲーションシステムともにApple CarPlayおよびGoogle Android Autoに対応する。

センターコンソールには電子制御パーキングブレーキやスタート&ストップシステムのメインスイッチ(スポーツおよびロンジチュード)、メディア充電・接続ポートなどを配置。また、シートやドアトリムにはステッチをあしらうことで上質な空間を実現している。リミテッドはBeats Audioプレミアムサウンドシステムを搭載し、本格的な音響空間を楽しむことができる。

安全面では、各種エアバッグやESC(横滑り防止装置)、トラクションコントロール、リアパークアシストを全車に標準装備。リミテッドではさらにブレーキアシスト付前面衝突警報、死角にいる車両を警告灯と警告音で知らせるブラインドスポットモニター/リアクロスパスディテクション、縦列・並列駐車を支援するParkSenseフロント・リアパークアシスト、Parkviewリアバックアップカメラなどを標準装備する。

また新型コンパスの発売を記念して、導入時限定の「ローンチエディション」を設定。リミテッドをベースに、通常はメーカーオプションのラグジュアリーパッケージ(デュアルペインパノラミックサンルーフ、パワーリフトゲート)を標準装備し、さらにパールコート塗装を施したエクステリアカラーの組み合わせなど、通常27万円分のアイテムを装備しながら、価格をベース車の10万円高の429万円に抑えた。ボディカラーは、ブリリアントブラッククリスタル(50台)とヴォーカルホワイト(50台)の2色から選択可能。

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2017年11月15日 12:40  | 追加モデル情報  | COMMENT(0)
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フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、新型電気自動車(EV)『e-ゴルフ』とプラグインハイブリッド車(PHEV)『ゴルフGTE』の新型モデルを発表、10月19日より受注を開始した。

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e-ゴルフは、『e-up!』に続くVWの市販EV第2弾として、2014年にドイツ、米国で発売。日本にも2015年央の市場投入が正式発表されていたが、発売が延期となっていた。新型e-ゴルフでは、駆動用リチウムイオンバッテリーの性能向上でサイズを変えることなく総電力量を35.8kWhに強化。航続距離は従来の215km(JC08モード)から301kmへと大幅に伸ばした。充電方式は200Vの普通充電(3kW/6kW)と急速充電規格「CHAdeMO」の双方に対応。電気モーターは最大出力136ps、最大トルク290Nmを発生し、EVらしい優れた加速感を味わえる。

また、4段階に調整可能なブレーキエネルギー回生システムを採用。通常の「D」レンジでは走行抵抗を極限まで減らすコースティング(滑走)走行し、「D1」「D2」「D3」の順でシフトすると、回生ブレーキが強くなって、より積極的に充電、さらにシフトレバーを「B」にすると、回生ブレーキの利きは最大となる。走行モードは「ノーマル」「エコ」「エコ+」の3種類を用意。モーターの出力、エアコンを制御し、航続距離を調整できる。

新型ゴルフGTEは、最大出力150psの1.4リットル直噴ターボエンジンと、同109psの電気モーターを統合したPHEVシステムを搭載。ハイブリッド燃費は19.9km/リットル(JC08モード)、EV走行可能距離は45.0kmを達成している。

走行モードは、EV走行できる「Eモード」や最適な燃費で走行できる「ハイブリッド」など5種類を用意。「バッテリーホールド」では充電量を一定に保つために再充電しながら走行、「バッテリーチャージ」では駆動用バッテリーを優先的に充電、「GTEモード」ではシステム最大出力を発生させるとともに、アクセル反応、変速ポイント、ステアリングのアシスト量を変化させ、スポーティな走りが楽しめる。

価格はe-ゴルフが499万円、ゴルフGTEが469万円。クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金を充当した実質負担額はe-ゴルフが468万9000円(補助金30万1000円)、ゴルフGTEが449万円(同20万円)となる。なおe-ゴルフについては、インターネット専用サイトからの申込み(12月25日まで)とし、今年末から納車する。

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2017年11月13日 12:40  | 追加モデル情報  | COMMENT(0)
「うんうん」した人
written by caerunara
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ボルボ・カー・ジャパンは、高性能モデル『S60/V60ポールスター』のファイナルエディションを設定し、10月27日より発売した。価格はS60が859万円、V60が879万円。限定台数はS60が20台、V60が30台。

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S60/V60ポールスターは、新世代Drive-E「T6」エンジンをベースに、ターボチャージャーの大型化、コンロッドとカムシャフトの変更、エアインテークの大型化、燃料ポンプの大容量化などで、最高出力をノーマル比61ps増の367psに向上。スポーツプラスモード採用のパドルシフト付8速ATにAWDシステムを組み合わせる。さらに専用チューニングされた電動パワーステアリングやオーリンズ社製DFVダンパー、専用エグゾーストシステム、ブレンボ製6ポッドキャリパー付きフロントブレーキ等、多岐にわたるチューニングを施し、高性能モデルにふさわしい走りを実現する。

最終モデルでは、新たにフロントスポイラー下部、サイドシル下部、ドアミラーカバー、トランクスポイラー・エクステンション部(S60のみ)に軽量なカーボンファイバーパーツを採用。また専用フロントスカッフプレートには、限定生産車として1から1500までのシリアルナンバーを刻んでいる。また、ポールスター専用の20インチアルミホイールはダイヤモンドカット/グロッシーブラック仕上げとなり、それに組み合わせる専用タイヤ「ミシュラン パイロット スーパースポーツ」にはノイズ低減機能が追加された。

インテリアでは、ホールド性と快適性を高次元でバランスさせた、本革/ヌバックの専用スポーツシートに新たな表皮やステッチを採用。右側シートサイドにスウェーデン国旗をあしらった。

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2017年11月12日 12:40  | 追加モデル情報  | COMMENT(0)
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