チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年4月7日
トロフェオ・スコルピオーネを開催しました。その4。
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上:ちょっとピットレーンが空いていたので記念撮影を、、。
右端は最近気になっているアバルト500のマニュアル仕様、一番の廉価版ですが、とってもコントローラブルでモータースポーツのお手本のようなアバルトです。
4月4日のFCJ(フィアット クライスラー ジャパン)のプレスリリースで4月4日からこのクルマと同じ仕様、同じ値段で左ハンドルが発売されたとのことです、、、欲しい!!!!
「素」のアバルト、最高!!!
中:最近のイベントには必ず、地面にサソリの白いカッティングシートをつけています。
もちろん、皆さんの写真撮影用、、、カッコいいでしょ、、。
下:TIPOさんにお願いしてアセットコルセでサーキットタクシーを7回もさせていただきました。
なんと、、うれしいことにサーキットタクシーではこのS耐仕様のアセットコルセが一番人気だったそうです、、、。
次回に続きます。
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2013年4月7日
トロフェオ・スコルピオーネを開催しました。その3。
witten by チンクエチェント博物館
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上:いよいよトロフェオ・スコルピオーネの走行時間が始まります。
レース中の画像はプロが撮ってくれててまだ手元に届いていないのでパドックからピットレーンに入る画像で我慢してください。
心拍数があがります。
中:トロフェオ・スコルピオーネではS耐車両ゼッケン49、アセットコルセも走らせました。
まだサスペンションもブレーキもできていない中途半端な状態でしたが、その速さはとんでもなくてトロフェオ・スコルピオーネのアバルト達を全車周回遅れにするような速さでした。
下:そのとんでもなく速いアセットコルセをアッという間に抜いてしますフォーミュラ・アバルト、混走させると速さがよくわかります。
次回に続きます。
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2013年4月7日
2010年にタイムスリップ、、博物館アーカイブス。
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チンクエチェント博物館のミュージアムショップ的な位置づけで1/32スケールのスロットカーの力を入れている時代がありました(今も細々とやってますが、、)。
実車は高いのでなかなか買えませんが、1/32スケールのスロットカーなら複数台所有できます。
とは言っても、いろんなモデルがあり買いそろえていくと実車一台買えるくらいのお金を使っていたりする、ある意味、楽しくて(恐ろしい)ホビーです。
上/中:PRSというイタリア製のスロットカーでデフォルメがとってもチャーミング、実際にはこんなカラーリングはあり得ないんですが、なんとも楽しくさせてくれます。
それに走らせてみるとなかなかよく走ります。
下:コチラもイタリアのRACERというレジン(樹脂)で造ったアバルト500のスロットカー、ワンメイクをして楽しんでしました。
もちろんレース名は実車と同じトロフェオ アバルト500です。
最近は忙しくなってなかなかスロットカーを手にする時間がありませんが、1/1 でも1/32スケールでもやっぱりイタリア車は楽しいとスロットカーでも証明してくれました。
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2013年4月5日
トロフェオ・スコルピオーネを開催しました。その2。
witten by チンクエチェント博物館
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上:今回のスポンサーはFETさんとベロフさんにお願いしました。
FETさんが扱うアルパインスターを着たモデルがいろんなポーズをして参加者を楽しませていました。
もちろん、FETのこのアバルトデモカーもトロフェオ・スコルピオーネに参戦しました。
中:準備が万端ではなかったため簡単な本部しか設営できませんでしたが、、、エンツォ・フェラーリが愛飲してたランブルスコに「Trofoo Scorpione」のブラストをしてトロフィーがわりに贈呈しました。
下:mCrt(ムゼオ チンクエチェント レーシング チーム)のスポンサー活動の一環でガソリン15リッター分の寄付をお願いしてその記念にmCrtチーム限定のマフラータオルをプレゼントさせていただきました。
なんと30名の方から寄付をいただきました。
涙が出るほどうれしいです。
S耐、頑張ります。
それと人形も可愛いでしょ!!
次回に続きます。
記事 代表 kingpin
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2013年4月5日
アーカイブス(タイムマシーン)、、2011年花見、、。
witten by チンクエチェント博物館
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過去の画像からアーカイブ的に懐かしい写真をご紹介しています。
博物館・事務室のある名古屋市内は桜が満開ですが、明日から低気圧が張り出し、週末の天気はかなり荒れる予想だそうです。
明日のチンクエチェントポーリが心配です、、。
ところで皆さんは今年、花見に行かれましたか、、!?
明日からの天気で桜が散ってしまうかもしれないので、今日中に今年の桜を目に焼き付けておきたいところですが、チンクエチェントポーリの準備でそれもかなわなそうです、、。
この画像を撮影した日は、毎年ここでチンクエチェントを並べて写真を撮ろうと思ったものですが、その後一度も来れていません。
自分の心に誓った約束ですが、なんの約束にもなっていませんでした。
どうです。
まるで桜のトンネルの中にいるようでしょ、、。
その時に観た桜の美しさは格別でしたが、その心象のみ心にかすかですが残っています。
遠い思い出となった花見ですが、花見をすることで春の訪れを感じることができる日本人であることが幸せだと感じる季節になりました。
そんなセンチメンタルなムードに浸っているのに自然は明日から荒れた天気を連れてくるようです。
それも自然ですが、、、。
記事 代表 kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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