チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年4月12日
ピットレーンテント、、。
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スーパー耐久(S耐)では通信でドライバーとピットが情報を交換します。
それでもサインボードをピットウォール越しにドライバーに提示して周回数やタイムを伝えます。
そのピット内ではなくホームストレート近くでピットレーンテントを設置してモニターでいろいろ情報を取ります。
ムゼオ チンクエチェント レーシング チームも限りある予算の中でピットレーンテントを製作しました。
上/中:これがテントの上部分です。
お洒落でしょ。
側面は視認性をそいではいけないので透明のビニールにしました。
下:これがピットレーンテントのアルミの骨です。
レーシングガレージで製作しました。
来週、このピットレーンテントも菅生デビューです。
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2013年4月11日
博物館アーカイブス(タイムマシーン)、、。
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そして今年の東京オートサロンでは、、、。
上:目玉は695エディツィオーネ・マセラティの発売でした、、。
695シリーズはトリブート・フェラーリについで2台目のリリースです。
中:今年はプントの展示はなく500の限定車を展示していました。
下:そして皆さんのご記憶にも新しい我々のムゼオ チンクエチェント レーシングチーム(mCrt)のスーパー耐久シリーズ参戦のプレス発表もしていただきました。
mCrt 1号車(ゼッケン49号車)はアバルト ドライビング ファン スクールのスポンサーも受けています。
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2013年4月11日
博物館アーカイブス(タイムマシーン)、、。
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今度は2012年の東京オートサロンの画像です。
この年はプレス発表を行いアバルト ドライビング ファン スクール(ADFS)を実施するとアナウンスされました。
上:500Cも発売されています。
中:プントスーパースポーツも展示でした。
下:日本のモータースポーツの重鎮、関谷正徳さんにもADFSのメインインストラクターをお願いしプレス発表でコメントをいただきました。
記事 代表 kingpin
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2013年4月11日
博物館アーカイブス(タイムマシーン)、、。
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そして1年経って2010年2月大阪オートメッセの画像です。
アバルトの名前も浸透しつつアバルトディーラーさんも慣れてきたころでしょうか、、、!?
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2013年4月11日
博物館アーカイブ(タイムマシーン)、、、。
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今日は2009年1月、東京オートサロンの画像です。
日本でのアバルト復活の年ですね。
まさかこんな日が来るとは夢にも思いませんでした。
もちろん2台が展示されました。
グランデプントです。
今でもいいですね、、。
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