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  写真・上、中:ミュージックのパフォーマンスは、オリジナル楽器などを持って、会場を盛り上げてくれました。
2回目の演奏は、みんなでセッションを楽しんで、最後にみんなで『ハッピバースデー』の大合唱。

写真・下:最後に行われた抽選会では、ビッグなプレゼントがありました。
お絵描きパフォーマンスのジュゼッペ先生のオリジナル絵画が15枚もプレゼントされたんですよ(欲しかったなあ)。写真は3枚連作。さすがにチンクには乗らないので、当選者は宅配便の手配を頼んでいたようです。

このイベントは、ニューチンクエチェントの誕生以来毎年開催されて、年々盛り上がっているように思います。
来年もチンクエチェントファンのみんなで、楽しみたいですね。
 
 
 




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  今年のフィアットからのメッセージは『シェア』。
イベントもいろんな仲間と楽しみを分かち合うスタイルでした。

特に子どもさんが楽しめるパフォーマンスがたくさんあって、チンクエチェントにとっても似合ったイベントだと思いました。

写真・上:お絵描きワークショップは、チンクエチェントの塗り絵を楽しみました。
先生がコメントとアドバイスをくれました。

写真・中:みんなの作品を持って記念撮影。
リビングに飾られたりして、今日の思い出になっているんじゃないでしょうか。

写真・下:バルーンアートは、次から次へと作られていく風船の芸術。
この風船、てっぺんはチンクエチェント!ですよ。
終わってからプレゼントされてたので、もらえた人はラッキーでしたね。




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  チンクエチェントの誕生日パーティが、東京・葛西臨海公園で開かれました。
毎年恒例となったこのイベント、今年も大勢のチンクエチェントの仲間とお祝いをしました。
毎年、梅雨の最中に開催されていますが、みんなの行いがよっぽどよいのか、毎年天気に恵まれています。ちょっと暑かったけど、緑の芝生や松の木陰があるので、のんびり、まったり、最高です!

写真・上:入口の駐車場には、バースデー仕様のチンクエチェントが来場者を迎えてくれてました。

写真・中:駐車場にずら~っと並んだチンクエチェント。
チンク、チンク、チンク・・・思わず口ずさんでしまうほどテンション上がりまくり!

写真・下:会場に入るとバースデーの風船が迎えてくれてました。
向こうに海が見えて、いい気持ち。
さあ、パーティの始まりです。
 
 
 




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  11年目の博物館は今年からいろんなチャレンジをします。
「移動博物館」というテーマで今までイタリア車の魅力をまだ知らない人達にも、その魅力を知ってもらう為にイベントを通じて啓蒙活動を実践して行きます。

博物館のある愛知県でもイベント対象枠をイタリア車だけでなくヨーロッパの車というククリで「ミラフィオーリ」というイベントを開催します。
開催日は9月4日(日)で開催場所はなんと2005年に愛知万博を開催した愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク)(http://www.aichi-toshi.or.jp/park/park(HP)/morikoro/index.html)です。

愛知万博終了後、イタリア館のイタリア政府代表よりチョコチンクを寄贈していただいた縁でこのモリコロパークはわれわれにとり特別な場所でこんな素敵な会場でイベントを開催できることを本当に誇りに思います。

「ミラフィオーリ」の公式サイトはコチラ↓です。

https://carcle.jp/blog/mirafiori/

初年度は500台程度のヨーロッパ車で楽しみたいと考えています。

「ミラフィオーリ(mirafiori)」とはイタリア語です。
トリノの有名なフィアットの工場がある地名ですが、語源は「花を観賞する」という意味があり、自然に囲まれたモリコロパークでヨーロッパ車という名花を観賞するという思いで「お花見」のつもりで命名しました。

上:これが「ミラフィオーリ」イベントのチラシDMです。
ヨーロッパ車を扱うディーラーさん、専門ショップさん、パーツ屋さん、タイヤ屋さん、オイル屋さん、ケミカル用品屋さん、ベリーウエルカムです。
もちろん、一般来場者のフリマも大歓迎!!
是非、公式サイトから申し込みをお願いします。

中:これはトヨタ博物館主催のクラシックカーフェスティバルの画像ですが、ミラフィオーリでも人工芝エリアはこんなイメージの風景になると思います。

下:ミラフィオーリでは普段は使用しない天然芝エリアにも車両を乗り入れさせていただきます。
ここがヨーロッパ車で埋め尽くされたらさぞや壮観ですよね。

トリコローレともども宜しくお願いします。

代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  去年開催した第一回「トリコローレ」には、260台ものイタリア車に参加いただきました。
このイベントの持つ参加しやすさが評価されたことをうれしく思っています。

今年も同じ山梨県の富士山の麓富士カーム(http://fujicalm.jp/)で、9月11日(日)に開催しますよ。
われわれが住む街はまだ暑いでしょうが、富士山の麓の高原はきっと気持ちがいいですよ。

イベント概要はコチラ↓に載せています。
http://museo500.com/tricolore
これからイベントの準備の進行にあわせて、ウエブも徐々に詳細を加えてゆきますので、お待ちください。

皆さん、9月11日はトリコローレとスケジュールリストに記入お願いします。

上:これが今年のチラシDMです。

中:FGAJ(=フィアットジャパン)さんより貸していただいたDIESEL仕様のチンクエチェント、去年は朝は富士山も顔を出していました。

下:まさにイタリア車のピクニックでした。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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