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アルファロメオGTV・・・それは毒性の強いイタリア車でした。
飽き性の自分がこんなにも愛し続けられる車に出会えるなんて・・・。
しかも、アルファロメオとしては異端なRosso Corsa のGTV。。。
そんなGTVとシトロエン C4 Picassoを中心に回る
イタフラ趣味的自動車ライフ+αを書き綴って行きたいと思います!

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こんばんは!

今日は朝から家族でツーリングへ行って来ました(^^)

集合は東名阪 下りの御在所SA!


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一緒に行ったメンバーは、アルファロメオのオーナーズクラブ RSCのメンバーです!

総勢8台 大人12人 子供10人の大所帯です!

まずは一番上の写真、①シトロエンC4Picasso ②シトロエンDS3


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③アルファロメオ スパイダー ④アルファロメオ 156


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⑤シトロエン C6 ⑥フィアット ムルティプラ


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⑦フィアット 500


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⑧ホンダ モビリオ


あれっ? なんかおかしくないですか?

RSCって、アルファロメオのオーナーズクラブだったはずなのに、なんだかアルファが2台/8台しかいない(爆)

今日は家族企画のツーリングのため、どうしても家族車での参加が多くなっちゃいましたね~(笑)


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で、8台でカルガモ~ して向かったのはこちら!

山のたまごさんです!

こちらは、養鶏家の方が金曜から土曜までだけ開店されているお店です!

一度行ってみたくて、ツーリングのコースに組み入れてしまいました(笑)


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お店自体はあまり大きくないため、開店前に到着しても駐車場はこの状態!

まあ、8台で来ちゃったらこんな感じになっちゃいますよね(笑)

次回はもうちょっと考えなきゃな~(><)


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つめつめ~。

メンバーのクルマだけ詰め詰め~!
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めちゃギリギリ~

子供達が扉をぶつけないようにパパたちは余念がありませんでした(笑)


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お店の開店まで時間があったので久しぶりに揃ったメンバーで車談義。

「いつの間にやらシトロエンが増えたね~」とか、「誰かジュリエッタ買いなよ~」とか。


また、一応(笑)今日はメンバーがC6を買ったのでそのお披露目も兼ねたツーリングだったので、

その品評会も!


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156からC6に乗り換えたメンバーは、発表された当時からC6に憧れていました。

10数年を共にした156 2.0TSからの乗り換えです。

ガナッシュのボディカラーがシックでカッコ良いです!


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特徴的なデザインのリアウィンドウとライト。

日本では2006年に発売された当時、

日本カー・オブ・ザ・イヤー「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したのもうなずけます。


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フロントは長く、リアが短いボディライン。

ボンネットのセンターにダブルシェブロン、そしてサイドに延びる長いメッキライン。

縦長のヘッドランプ、この独特なスタイリングが特徴的で、

フランスの前ニコラ・サルコジ大統領も公用車として採用されていましたね!


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スパイダー越しのC6!

そして今回、初お披露目だったのはこちらのC6だけのはずだったのに・・・。


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あり~?

何だか見慣れないエンブレムがもう一台~


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そうです!

横浜から帰省中の友人が横浜ナンバーのDS3に乗り換えていました~!

あ~、ビックリした~(><)!


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こちらも2.0TSの156からDS3への乗り換えです。

ブラウンヒッコリーのDS3、こちらも良い色だな~

オプションのホイールもマッチョで良い感じ~!

ん~、ナイスチョイスね

しかも、横浜ナンバーっていうのがなんだかお洒落で羨ましいぞ(笑)


で、長らく待ちましたが、開店と同時に店内へ突入~!

夢にまで見た!・・・まあ、ほんとは見てないけど(笑)


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でた~! 親子丼~!

くあ~、この卵でとじた鶏肉も火加減が絶妙なうえに、てっぺんに黄身が乗ってます!

で・・・お味はどうかというと、卵の味は濃いですがしつこくなく、鶏肉も程よい歯ごたえと柔かさ。

ダシの味も濃すぎず・・・まいう~。まいう~。まいう~。


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かっ、唐揚げも・・・まっ、まっ、まっ、まいう~!


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その他にも、みぞれチキンカツ!

ご飯は卵かけご飯にチェーンジっ!

卵かけご飯は・・・卵×卵のダブル!

ん~、超贅沢っ!


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メンバーが食べていたオムライスも・・・めちゃ美味しそう!

今度来たら絶対食べよーっと!

は~、めっちゃ幸せな時間でした

こちら・・・とーってもおすすめです!

ツーリングがてら行くにもちょうど良い距離なので是非皆さんにも体験して頂きたいですね!



でもって、お腹いっぱいになったメンバーが次に向かったのは・・・

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忍び~!

そうです!

今回伺った三重県の伊賀市は、有名な伊賀流忍者の里です!

そこで、伊賀流忍者博物館へ遊びに行って来ました


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伊賀上野城の城址内に併設されたこの施設は、

伊賀市内から移築された本当に昔からあった忍者屋敷との事。

隠し扉や隠し階段、武器庫など色々な仕掛けがあって大人も子供も無邪気に楽しめました(^^)

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無論、こうしたベタな撮影スポットもあり、子供達が即席忍者に着替えられる着ぐるみセットも売っていたりと

予想以上に楽しくて子供達もはしゃぎ回っていました!


この後、横浜まで帰らなければならないメンバーがいたので、

メンバー全員で早目に帰路につきました。

久しぶりにRSCのメンバーでツーリングに行きましたが、とても楽しかったですね!

でもそれ以上に、アルファロメオのオーナーズクラブとして立ち上がったクラブですが、

既にアルファロメオを所有していないメンバーも出始め、時の流れを感じました。

確かに、90年代のアルファロメオを12・3年が経ってさらにこれから維持し続けるというのはかり難しい物があります。

ガレージ保管等の条件が整わないといろいろ難しいかもしれません。

これからもアルファロメオ離れは進むと思いますが、やっぱりこのメンバーは付き合いも長く、

年齢や職業を超えて楽しく付き合える仲間ですので、これからも皆で仲良くして行きたいですね!

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カーくる編集部の いーさんです。

シリーズでご報告しているAsamaHillClimb2012ですが、

参加されていたエントランの皆さんの中でも、

編集部が気になった参加車両をご紹介したいと思います!

それがこれっ!


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1963年製 アルファロメオ ジュリアSS(Sprint Speciale:スプリント スペチアーレ) です。

言わずと知れた、アルファロメオのビンテージカーですね!

このフロントマスク、なんて美しいんでしょう


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このジュリアSSの流麗で美しいスタイリングは見るものを魅了するだけでなく、

空力にもすぐれた数値を出しています。

エンジンはスパイダー・ベローチェと同じ112psにもかかわらず、

トップスピードは200km/hにも達します! 驚きですね!


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リアからフロントへと延びるサイドの柔らかいカーブのキャラクターラインは

思わず触れたくなるようななまめかしい美しさです。

塗装の美しさもハンパありません。


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個性的なフロントのデザイン。

フェンダーから飛び出したようなデザインのライト周り、

グリルから左右とキャビンに向かって延びるメッキモールのデザインなど、

一つ一つが個性的ですが、絶妙なバランスで調和しています。


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ミッレミリア等々、国内有数のレースに参加され、

記念のステッカーが貼られたサイドウィンドウ。

オーナー様がいかにこの車をアクティブに乗っていらっしゃるかが解ります。

やはり車はガレージに保管しておくばかりではなく、

走って何ぼ!というポリシーの表れなのでしょう。


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■車両諸元
 車両型式                  : 101.21(1963y~1966y)
 車両寸法                  : 全長4120mm×全幅1660mm×全高1245mm
 車両重量                  : 950kg
 排気量                     : 1570cc  ボア×ストローク 78×82
 ミッション                   : 5段M/T
 キャブレター              : Weber40DCOE4
 最高出力                  : 112hp/6500rpm
 最大トルク                 : 13.4kgm/4200rpm
 フロントサスペンション : ダブルウィッシュボーン+コイルスプリング+スタビライザー
 リアサスペンション      : トレーリングリンク+コイルスプリング
 フロントブレーキ         : ドラムorディスク
 リアブレーキ              : ドラム

※上記スペックは販売当時の物であり、現車と異なる部分がある可能性があります


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今回のAsamaHillClimb2012では、ヒルクライムの出走だけではなく、

SS(スペシャルステージ)、ジムカーナでも活躍され、

ギャラリーから熱い視線を送られていました。

レース結果としては惜しくも表彰台にはなりませんでしたが、スタッフ特別賞に輝かれました。

今回はお友達と女性ペアで参加されており、

こんなステキなペアが乗られたジュリアSSであれば、こちらの受賞も納得です。


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こちらの車両で参加のM様ペア

◆オーナーのM様にカーくる編集部が表彰式の後に簡単にご質問させて頂きました

Q.1 :愛車の好きなポイントは?
A.1  :すごくよく走ってくれるところで160kmもでます。もちろん、町乗りも問題ありません。

Q.2 :今回の浅間ヒルクライムは如何でしたか?
A..2 :初めてで心配しましたが、とても楽しく走れました!

Q.3 :これから手に入れたい、興味のある車はありますか?
A..3 :実は今、フェラーリ458イタリアが納車待ちなので、早く乗りたいです!


とても気さくにインタビューに答えて頂きました。

お車の事を話されるときには終始笑顔で、

「本当に車がお好きなんだなぁ」と編集部も感じました。

M様とお話をしていると、こうして拘りの車でレースに参戦して週末を過ごすのも、

とても素敵だなぁと、再確認させて頂きました。

M様 インタビューにお答え頂き、ありがとうございました。



こちらのM様のジュリアSS以外にもステキな参加車両ばかりでしたが、

なかなか皆さんにはレポートが出来なかったのが残念です。

                  AsamaHillClimb Report vol.3 by いーさん

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カーくる編集部 いーさんです。

AsamaHillClimb 2012では、

普段、身の回りでは見ることのできないようなエントリー車両が多数参加していました。

日本初の本格的ヒルクライムイベントにふさわしい参加車両が揃ったといえます。

これほどの車両達が一堂に会するイベントはそうあるものではありませんね!

エントラント用の駐車場は、二日間のイベント開催中、

宝箱をひっくり返したような状態でしたので、少しだけご紹介します!


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ディーノ246GT!

フェラーリのストラダーレ初のミッドシップカー。

1964年の車両とは思えないほど美しくボディの状態は保たれています!


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フィアット 500マキシとMINI・マーコスGT

フィアット500マキシはフィアット500ベースのモンスターカー!
エンジンは2.5リッターでシルエットフォーミュラーのような大迫力ボディ!

MINI・マーコスGTは英国のマーコスがべニア合板とFRP混成のボディを組み合わせた
小さなレーシングGTです!
1966年にル・マン24時間レースで完走も果たしています。


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アルファロメオ ジュリアSS

アルファロメオが1950~60年に少量生産した小型GT!
この美しいボディからは想像できない160キロ巡航を果たす1.6リッターエンジンは
さすがアルファロメオ!といった車両です。


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ホンダ コニリオ

ホンダS800のボディの代わりに、日本FRPボディの大家 浜素紀(もとき)先生の
デザインしたFRPボディを架装したジャパニーズレーシングカーです!

こちらの車両は1960年代末期に生産された10台のうちの一台です。


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フェラーリ IDING(アイディング)POWER F 460GT

フェラーリ430ベルリネッタをベースに、排気量アップ等々トータルに完成させた一台。

その最大出力は 515PS/8400rpmにもなります。


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トヨタ 2000GT

1967年生産の日本を代表するスポーツカーです。

出走車両は、北米SCCA選手権に出走していたレーシングバージョンと同様の
カラーリングを施され、魅力的かつ贅沢なモディファイが施された一台でした。


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フェラーリ 360モデナ チャレンジストラダーレ

フェラーリ360モデナをベースとして製作されたワンメイクレース用車両の360チャレンジを
ロードユース用に仕立て直したスパルタン仕様車両です。

*:ストラダーレとは、ストリートを意味するイタリア語で、ホモロゲーションモデルなど、レーシングマシンの市販バージョンという意味で車名に冠せられる場合が多い


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ロータス 23B

1963年の第一回日本グランプリで、フェラーリやアストンマーティンを退けて優勝した事で有名な、生粋のレーシングマシンです。

サーキットだけでなく、ヒルクライムステージでもその戦闘力を存分に発揮します!


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フェラーリ 365GTB/4 デイトナ

1968年のデビュー以来、常にカリスマ的な人気を博すフェラーリを代表的ビンテージカー。

V12フェラーリの中でも傑作とされ、マニア垂涎の一台です。


このほかにも紹介したい車が沢山ありました。

私の好みの車両の説明はここまでにして、ここからは車両の画像をお楽しみください!

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エントラント用の駐車場だけでなく、スポンサー様用の駐車場も

それはそれは華やかな物でした!


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アストンマーティン V8ヴァンテージ レーシング

V8ヴァンテージをベースに、レーシング仕様に仕立てたスペシャルマシン。

エンジンはノーマルながらもシャシーの強度アップから細かな戦闘力アップが施されています。


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カンパーニャ T-REX

伝説のF1ドライバー ジル・ヴィルヌーヴとエンジニアのダニエル・カンパーニャ氏が開発した
三輪スーパースポーツ。

オートバイの高性能エンジンを搭載し、その速さは超級スーパーカーにも匹敵します。


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ケーターハム セブン

1957年にロータス・セブンとしてデビューし、半世紀以上をかけて進化し続けている
ピュアスポーツ!

圧倒的な軽さがもたらす時代を超えたその走りは、
乗る者だけで無く見る者すべてを魅了します。
 

多くの車両が参加したAsamaHillClimb2012 これだけ魅力的な車両が集まる場所に
いられただけでも幸せなことでしたね!


                     AsamaHillClimb Report vol.2 by いーさん

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先日・・・とは言ってもちょっと前ですが(笑)

とあるカーショップの駐車場にカーとものtogさんのGTVとmy GTVを久しぶりに並べる事が出来ました。

最近はお互いに忙しく、なかなかGTV同士を並べる事も出来ません。

ミラフィオーリの打合せ等々で顔を合わせていても、お互いにGTVじゃない・・・。

だからお互いのGTVが並んだのは本当に久しぶりの事!


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ヌヴォラとロッソコルサのGTV、やっぱりキレイな愛車はええなぁ~(笑)

やっぱりGTVオーナーはやめられませんな~!


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ミラフィオーリ実行委員のいーさんです! 

今日は事前参加登録最終日、当日受付よりもお得な事前参加登録が続々と増えています! 

事前参加登録は本日の24時までです!残り時間も少ないですが皆さん駆け込みでGO!


 事前参加加申し込みページはこちら
    
 ※本日24時まで間に合うお得な事前参加登録をご利用下さい!
      ※当日参加も勿論OKです!

  注)参加申し込み後は、速やかに参加費の振り込みもお願い致します!
   振込みが確認されませんと、参加証が発行できませんのでご注意下さい!


さて、そんな事前参加登録には

先着100名様(※振り込み確認まで出来た先着100名様)には特典!

ご用意してありました!

その特典であるミラフィオーリの特製グッズのカンバッジプレゼント!の100名様も

先日までに決定しております!

ミラフィオーリ当日は、本部テントに先着100名様の登録NO.を貼り出しますので、

該当の方は参加証を持って本部テントまでお越し下さい!

注)事前参加登録のNO.が100番まででも、
入金順の先着100名に入っていなければ、プレゼントとなっておりませんのでご注意下さい



で、今日はそんな事前参加登録車の中から個人的に気になる車たちをピックアップ!

まずはランチア:フルヴィア! (NO.145)

フィアットの傘下に入る前、最後の生粋のランチアとして生産された車ですね!

実にカッコ良いです!


次はTVR:タスカン! (NO.22) 

曲線を多用したこのスタイリングから発せられるオーラ、只者ではありませんね!

個人的にもこのデザインは大好きです!

中古車市場でもなかなか値が落ちませんね~。


そして3台目は、アルファロメオ:SZ! (NO.56.57)

どうしてもスタイリング重視で選んでしまう(笑)のですが、

この「Il Mostro(イル・モストロ=怪物)」というあだ名がつけられるほどの個性的なスタイリングが良いですね!

さあ、皆さんもミラフィオーリの会場で気になる車、お気に入りの車を見つけて楽しんで下さいね! 


ミラフィオーリ2012 はとうとう今週末 9月30日開催です! 


 開催概要は
こちら

 NEWS・BLOGは
こちら

 参加者(車両)一覧は
こちら

   P1180086.JPG   P1180090.JPG   P1180120.JPG
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いつの間にやらどっぷりイタリア車好き。。。それも現愛車アルファロメオGTV 3LV6 99’を手に入れたから・・・。一時はFIAT PUNTOまで手に入れて家族でイタ車二台体制でした。今はシトロエン ...
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