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アルファロメオGTV・・・それは毒性の強いイタリア車でした。
飽き性の自分がこんなにも愛し続けられる車に出会えるなんて・・・。
しかも、アルファロメオとしては異端なRosso Corsa のGTV。。。
そんなGTVとシトロエン C4 Picassoを中心に回る
イタフラ趣味的自動車ライフ+αを書き綴って行きたいと思います!

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ミラフィオーリ実行委員のいーさんです。

とうとう、ミラフィオーリ2012の開催日まで20日をきってきました!

準備を進める実行委員もだんだん気持ちが焦ってきています


当日に向けて最後の追い込みをかけて準備していきますので、

どうぞ当日を楽しみにしていて下さい


さて、今日はそんなミラフィオーリに出展いただく出展者様の中から

ピックアップして何件かを再度ご紹介いたします!

ownerstop.gif

まず最初は、Scud Air Intake Systems様です!

名古屋市内でライトウェイト スポーツカーを中心に、各種整備からチューニング・オーバーホール等を

手がけられている木村自動車商会様とCC-SPORT様がプロデュースされているエアインテークシステムで、

「これまでの吸気システムとは一線を画す、全回転域で確実に効果を体感できるシステム!」

ご紹介頂いているこちらのインテークシステム、

カーボンの塊のような見た目からも只者ではない雰囲気がビン!ビン!伝わってきます!

ミラフィオーリ当日は、実際に装着したデモ車の展示もあるかもしれません。

是非、パーツを手にとって見て、開発スタッフの方とお話をしてみて下さい!

Scud Air Intake Systemsの詳細説明はこちら

システムの開発者ブログはこちら

愛車のポテンシャルアップ、性能アップにご興味のある方は、

是非、ミラフィオーリの会場でブースに立ち寄って実物を見て触ってみて下さいね!



そして2件目!

ミラフィオーリに参加される皆様であれば、興味津々だと思うんですが、

ガレージライフには欠かせないガレージ付物件!

愛車を納めたり眺めたり、メンテナンスをしたりとのガレージライフを想像したことってありますよね?

そういったガレージライフ実現をお手伝い頂ける出展者様です!

愛知県を中心に、手頃な価格でガレージ付賃貸物件をリリースされている

太陽ハウジングリース様が、12月のミラフィオーリに出展頂けます!

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                      *写真は太陽ハウジングリース様の物件です

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                      *写真は太陽ハウジングリース様の物件です


当日は、物件資料だけでなく、 実際の入居等についてもご相談に乗っていただけます!

「大切な愛車をガレージに入れられるところに引っ越したいなぁ」と思われている方、

ガレージライフに興味のある方は是非、太陽ハウジングさんのブースは必見ですね!

楽しみにしていてくださいね!

 太陽ハウジングリース様
   ガレージ付賃貸物件の情報は
こちら
   ガレージ付賃貸物件の紹介記事はこちらこちら



さて、今日の最後のピックアップ出展者様・・・。

DSC_0902.JPG

ミラフィオーリ2012の出展者の中でも超注目の出展者様です。

自分も今までに多くの自動車のイベントに参加しましたが、

今回ご紹介するディーラー様が出店しているイベントは殆どありません・・・。

じゃ~ん、CORNESモータース様です!

DSC_0899.JPG

こちらは名古屋のコーンズ様ショールーム!

車好きであれば、その価値と雲上感を知らぬ人はいませんよね?


DSC_0883.JPG

ショールーム内にはキラ星のようなフェラーリたちがドッサリ

でも、なかなか足を踏み入れる機会はありません。。。

しかし、今回のミラフィオーリにはコーンズ様が出展頂けることになったのです!


今回展示いただく車両は、現状、2台か3台!

DSC_0896.JPG

フェラーリ カリフォルニア

車名のカリフォルニアは、1950年代に生産されていた同社の「250GT カリフォルニア・スパイダー」から
来ています。

ウェバスト製のカブリオレ・ユニットを採用した同社初のFR2+2のカリフォルニア!


DSC_0911.JPG

フェラーリ FF

フェラーリ初の4輪駆動かつシューティングブレークであり、フェラーリの市販車として

過去最高の出力を持つ直噴エンジンに、4つのシートと約450リットルの荷室を持つなど

高い機動性までも兼ね備えるという、これまでのフェラーリになかった斬新なコンセプトを持つ高性能車!

現在市販されているでフェラーリのフラッグシップといえるモデルです。


DSC_0943.JPG

フェラーリ 458イタリア                                  *写真はスパイダー

車名の458は4500cc、8気筒を表し、イタリアの文字は現フェラーリ会長のルカ・ディ・モンテゼモーロ氏が

458の持つ高度な品質、創造性、スタイリングに敬意を表して祖国イタリアの名前を付けたとの事。


ん~、3台とも来て欲しいですが、どうかな~?どのフェラーリが来てくれるかな~?

ミラフィオーリ当日、コーンズ様のブースではフェラーリ、マセラティ等のグッズ販売もして頂けます。

是非、こちらの写真では伝わりきらない実車の素晴らしさを

ミラフィオーリの会場まで一度見に来て下さい!

コーンズ 栄 ショールーム
営業時間:月曜~金曜/10:00~19:00  土曜・日曜・祝日/10:00~18:00
定休日:無休(年末年始は除く)
TEL:052-265-0430



以上、3件ほどの出展者様をご紹介させて頂きましたが、

とても魅力的な出展者様たちばかり!

ミラフィオーリ当日の会場は、まさに欧州車オーナーの祭典にふさわしい会場になると思います

まだまだ事前参加登録も間に合いますので、是非、今年最後のイベントとして楽しみましょう!


ミラフィオーリ2012 はとうとう12月16日(日)開催です! 

 
事前参加加申し込みページは
こちら
    
 ※まだまだ間に合うお得な事前参加登録をご利用下さい!
      ※当日参加も勿論OKです!


 開催概要は
こちら

 NEWS・BLOGは
こちら

 参加者(車両)一覧は
こちら

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昨日の日曜日、

晴天の下、第22回 新舞子サンデーが開催されました!


今月も先月に引き続いて晴天に恵まれましたが、

土曜日の雨の影響か会場のマリンパークは風も強く、体感温度の低い新舞子サンデーとなりました(><)


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でも、今回のまいこサンの会場はAREA86さんによる新型86の試乗会もあり、

会場中は熱気に包まれていました!

86を知り尽くしたディーラーさんが本気で作ったデモカーは、まいこサンでも注目の的でしたね!


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今回も見ているだけで楽しくなってしまうような車たちが集まった新舞子サンデー!

この何でもござれ!な感じが、新舞子サンデーの真骨頂ですね!


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おお~!

きた~!久しぶりにF40来た~!

今回のまいこサンにはフェラーリの参加台数も多かったです。

ん~、やっぱりF40は存在感が違いますね~!

憧れます~


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先月同様、駐車場内での大きなトラブルや心配事も無く、落ち着いたまいこサンとなりました。

AREA86さんに用意して頂いた AREA86とまいこサンのコラボチラシも300枚を

無事に配る事が出来、ミラフィオーリのチラシも順調に配る事が出来たので、

参加台数は500台には届かないまでも、400台は超えていたと思います。

今回も順調に開催出来て本当に良かったと胸を撫で降りしています。

今後とも、参加頂いている皆さんのお力をお借りして、開催し続けて行きたいと思いますので、

どうぞ宜しくお願いします。


PS:画像の整理がつきましたら、フォトギャラリーにもアップしますので、お楽しみに!


 新舞子サンデーのオーナーズクラブはこちら 

 次回の新舞子サンデーは12月16日(日)開催予定です

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カーくる編集部 いーさんです。

4回に渡ってレポートさせて頂いたAsamaHillClimb 2012 ですが、

vol.4 で〆させて頂きたいと思います。

そこで今回は、AsamaHillClimb 2012 の人々、という事でご紹介したいと思います。


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浅間ヒルクライム初日の朝、待機して準備するOFFICIAL


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出走前に粛々と準備を進めるエントラント


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サイドミラーを拭き、準備に余念がありません


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一瞬にして立ち込める霧の中、OFFICIALも立ち尽くしました


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ギャラリはーエントラントの持ち込んだ車両に見入ります


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出版社のカメラマンも撮影に余念がありません。


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初日1本目を走り終わったエントラント同士は情報交換や調子の報告に花が咲きます


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地元の子供達もママにカメラを向けられてハイチーズ!


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ウウォンウウォン うるさくて、なんやわからんワン


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お子ちゃまカメラマン多数誕生!


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女の子だって気になる車は写真撮っちゃいます!


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初日の午後は路面状況も良く、エントラントの皆さんも楽しまれた様子


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フェラーリのお姉さまはマクラーレンにも興味津々?


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スポンサー駐車場にも珍しい車がいれば人だかりが出来ます


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やっぱり最新のフェラーリは人気ですね


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T-REX はまさにフォーミュラーカーのようでした


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パーティでは、ケーターハムの社長様にもご挨拶いただきました


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著名な自動車評論家の吉田匠氏もご挨拶頂きました


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二日目、Red Bullを頂いてスタッフも元気に作業へ向かいます


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路面状況からヒルクライムは中止となりましたが、ジムカーナで盛り上がりました


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自動車評論家の武田さんは、二日間にわたって本当にステキなトークでした


hJIwuh68.jpg

表彰式で表彰された皆さん、本当にステキな方ばかりでした


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天候には恵まれなかったAsamaHillClimbでしたが、

エントラントの皆さん、スポンサー各社の皆さん、スタッフの皆さんに恵まれ、

本当に素晴らしいイベントになりました。

来年も更にパワーアップして開催される事を カーくる編集部を代表して心よりお祈りします


                           AsamaHillClimb Report vol.4 by いーさん
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カーくる編集部の いーさんです。

シリーズでご報告しているAsamaHillClimb2012ですが、

参加されていたエントランの皆さんの中でも、

編集部が気になった参加車両をご紹介したいと思います!

それがこれっ!


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1963年製 アルファロメオ ジュリアSS(Sprint Speciale:スプリント スペチアーレ) です。

言わずと知れた、アルファロメオのビンテージカーですね!

このフロントマスク、なんて美しいんでしょう


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このジュリアSSの流麗で美しいスタイリングは見るものを魅了するだけでなく、

空力にもすぐれた数値を出しています。

エンジンはスパイダー・ベローチェと同じ112psにもかかわらず、

トップスピードは200km/hにも達します! 驚きですね!


DSC_1714.JPG


リアからフロントへと延びるサイドの柔らかいカーブのキャラクターラインは

思わず触れたくなるようななまめかしい美しさです。

塗装の美しさもハンパありません。


DSC_1971.JPG

個性的なフロントのデザイン。

フェンダーから飛び出したようなデザインのライト周り、

グリルから左右とキャビンに向かって延びるメッキモールのデザインなど、

一つ一つが個性的ですが、絶妙なバランスで調和しています。


DSC_1976.JPG

ミッレミリア等々、国内有数のレースに参加され、

記念のステッカーが貼られたサイドウィンドウ。

オーナー様がいかにこの車をアクティブに乗っていらっしゃるかが解ります。

やはり車はガレージに保管しておくばかりではなく、

走って何ぼ!というポリシーの表れなのでしょう。


DSC_1978.JPG

■車両諸元
 車両型式                  : 101.21(1963y~1966y)
 車両寸法                  : 全長4120mm×全幅1660mm×全高1245mm
 車両重量                  : 950kg
 排気量                     : 1570cc  ボア×ストローク 78×82
 ミッション                   : 5段M/T
 キャブレター              : Weber40DCOE4
 最高出力                  : 112hp/6500rpm
 最大トルク                 : 13.4kgm/4200rpm
 フロントサスペンション : ダブルウィッシュボーン+コイルスプリング+スタビライザー
 リアサスペンション      : トレーリングリンク+コイルスプリング
 フロントブレーキ         : ドラムorディスク
 リアブレーキ              : ドラム

※上記スペックは販売当時の物であり、現車と異なる部分がある可能性があります


DSC_1684.JPG
   DSC_1763.JPG   DSC_1765.JPG   DSC_1772.JPG
今回のAsamaHillClimb2012では、ヒルクライムの出走だけではなく、

SS(スペシャルステージ)、ジムカーナでも活躍され、

ギャラリーから熱い視線を送られていました。

レース結果としては惜しくも表彰台にはなりませんでしたが、スタッフ特別賞に輝かれました。

今回はお友達と女性ペアで参加されており、

こんなステキなペアが乗られたジュリアSSであれば、こちらの受賞も納得です。


DSC_2355.JPG

こちらの車両で参加のM様ペア

◆オーナーのM様にカーくる編集部が表彰式の後に簡単にご質問させて頂きました

Q.1 :愛車の好きなポイントは?
A.1  :すごくよく走ってくれるところで160kmもでます。もちろん、町乗りも問題ありません。

Q.2 :今回の浅間ヒルクライムは如何でしたか?
A..2 :初めてで心配しましたが、とても楽しく走れました!

Q.3 :これから手に入れたい、興味のある車はありますか?
A..3 :実は今、フェラーリ458イタリアが納車待ちなので、早く乗りたいです!


とても気さくにインタビューに答えて頂きました。

お車の事を話されるときには終始笑顔で、

「本当に車がお好きなんだなぁ」と編集部も感じました。

M様とお話をしていると、こうして拘りの車でレースに参戦して週末を過ごすのも、

とても素敵だなぁと、再確認させて頂きました。

M様 インタビューにお答え頂き、ありがとうございました。



こちらのM様のジュリアSS以外にもステキな参加車両ばかりでしたが、

なかなか皆さんにはレポートが出来なかったのが残念です。

                  AsamaHillClimb Report vol.3 by いーさん

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カーくる編集部 いーさんです。

AsamaHillClimb 2012では、

普段、身の回りでは見ることのできないようなエントリー車両が多数参加していました。

日本初の本格的ヒルクライムイベントにふさわしい参加車両が揃ったといえます。

これほどの車両達が一堂に会するイベントはそうあるものではありませんね!

エントラント用の駐車場は、二日間のイベント開催中、

宝箱をひっくり返したような状態でしたので、少しだけご紹介します!


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ディーノ246GT!

フェラーリのストラダーレ初のミッドシップカー。

1964年の車両とは思えないほど美しくボディの状態は保たれています!


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フィアット 500マキシとMINI・マーコスGT

フィアット500マキシはフィアット500ベースのモンスターカー!
エンジンは2.5リッターでシルエットフォーミュラーのような大迫力ボディ!

MINI・マーコスGTは英国のマーコスがべニア合板とFRP混成のボディを組み合わせた
小さなレーシングGTです!
1966年にル・マン24時間レースで完走も果たしています。


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アルファロメオ ジュリアSS

アルファロメオが1950~60年に少量生産した小型GT!
この美しいボディからは想像できない160キロ巡航を果たす1.6リッターエンジンは
さすがアルファロメオ!といった車両です。


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ホンダ コニリオ

ホンダS800のボディの代わりに、日本FRPボディの大家 浜素紀(もとき)先生の
デザインしたFRPボディを架装したジャパニーズレーシングカーです!

こちらの車両は1960年代末期に生産された10台のうちの一台です。


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フェラーリ IDING(アイディング)POWER F 460GT

フェラーリ430ベルリネッタをベースに、排気量アップ等々トータルに完成させた一台。

その最大出力は 515PS/8400rpmにもなります。


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トヨタ 2000GT

1967年生産の日本を代表するスポーツカーです。

出走車両は、北米SCCA選手権に出走していたレーシングバージョンと同様の
カラーリングを施され、魅力的かつ贅沢なモディファイが施された一台でした。


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フェラーリ 360モデナ チャレンジストラダーレ

フェラーリ360モデナをベースとして製作されたワンメイクレース用車両の360チャレンジを
ロードユース用に仕立て直したスパルタン仕様車両です。

*:ストラダーレとは、ストリートを意味するイタリア語で、ホモロゲーションモデルなど、レーシングマシンの市販バージョンという意味で車名に冠せられる場合が多い


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ロータス 23B

1963年の第一回日本グランプリで、フェラーリやアストンマーティンを退けて優勝した事で有名な、生粋のレーシングマシンです。

サーキットだけでなく、ヒルクライムステージでもその戦闘力を存分に発揮します!


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フェラーリ 365GTB/4 デイトナ

1968年のデビュー以来、常にカリスマ的な人気を博すフェラーリを代表的ビンテージカー。

V12フェラーリの中でも傑作とされ、マニア垂涎の一台です。


このほかにも紹介したい車が沢山ありました。

私の好みの車両の説明はここまでにして、ここからは車両の画像をお楽しみください!

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エントラント用の駐車場だけでなく、スポンサー様用の駐車場も

それはそれは華やかな物でした!


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アストンマーティン V8ヴァンテージ レーシング

V8ヴァンテージをベースに、レーシング仕様に仕立てたスペシャルマシン。

エンジンはノーマルながらもシャシーの強度アップから細かな戦闘力アップが施されています。


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カンパーニャ T-REX

伝説のF1ドライバー ジル・ヴィルヌーヴとエンジニアのダニエル・カンパーニャ氏が開発した
三輪スーパースポーツ。

オートバイの高性能エンジンを搭載し、その速さは超級スーパーカーにも匹敵します。


DSC_1750.JPG

ケーターハム セブン

1957年にロータス・セブンとしてデビューし、半世紀以上をかけて進化し続けている
ピュアスポーツ!

圧倒的な軽さがもたらす時代を超えたその走りは、
乗る者だけで無く見る者すべてを魅了します。
 

多くの車両が参加したAsamaHillClimb2012 これだけ魅力的な車両が集まる場所に
いられただけでも幸せなことでしたね!


                     AsamaHillClimb Report vol.2 by いーさん

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いつの間にやらどっぷりイタリア車好き。。。それも現愛車アルファロメオGTV 3LV6 99’を手に入れたから・・・。一時はFIAT PUNTOまで手に入れて家族でイタ車二台体制でした。今はシトロエン ...
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