チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年8月14日
長野からお客様が、、その4 。
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上:箱根ではお約束の芦ノ湖界隈も走ります。
レストハウスレイクビュー(自動車好きな人には「ヤギさんコーナー」と言った方がわかりやすいかも、、)から見る芦ノ湖、、絶景ポイントから撮影しました。
中:お昼はメイン会場となるミュゼオ御殿場(
http://museogotemba.com/
)内のイタリアンレストラン「タンタ・ローバ」でピエモンテ料理を楽しみました。
姫はフェイスブックにアップするようです。
下:遅いランチの後、午後の試走まで姫をつき合わせたら申し訳ないのでアウトレットで買い物をしてもらうことに、、。
ミュゼオ御殿場から御殿場のプレミアムアウトレットは裏道を通れば5分程度で着いてしまいます。
それで一人で箱根方面の試走に行くと今度はキリで視界が30m程度でちょっと山道を走っててもビビリました。
イベント当日はもちろん晴れてくれたらうれしいですが、雨やキリとかは自然の現象で、そんな中でも自然はとっても素敵だと今回の試走で改めて実感しました。
現在、参加を受け付けています。
申込はコチラからお願いします。
ともに40台限定です。
アバルト・デイズ
http://museo500.com/abarth/
箱根アズーリ
http://museo500.com/azzurri/
そんな訳で一泊二日で長野のお客さんを連れ回してしまいました、、これに懲りずに名古屋にまた遊びに来て欲しいと思います。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年8月14日
長野からお客様が、、その3 。
witten by チンクエチェント博物館
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二日目の朝(昨日のことですが)、ミス長野にお願いして、「アバルト・デイズ」&「箱根アズーリ」の試走(コマ図)チェックにつき合ってもらいました。
彼女もドライブラリー初めてだし、どうせ景色のいいところを走るんだし一石二鳥よとお願いして試走です。
私はコマ図のチェック、修正係なので今日もミス長野に運転をお願いしました。
上:二日目になると運転にも慣れて来て姫も楽しそうです。
今回は「アバルト・デイズ」&「箱根アズーリ」の同時開催なのでコマ図を二種類作らないといけないのでちょっと大変です。
イベント本番では午前中は富士山方面、午後は箱根を走ります。
中:何も見えませんが富士山の麓を走っていたら小さいシカを二頭発見、、まさにバンビでした。
残念ながら写真撮影はかなわず、、。
前回の試走は洗車、昨日は装甲車、今日はバンビ、、旅はいろんな非日常を見せてくれます。
下:気持ちよく富士山界隈を走ってたらいきなりゲリラ雨!?
山の天気は本当に変わりやすいと言いますが、本当でした。
あたりもいきなり暗くなってかなり幻想的でした。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年8月14日
長野からお客様が、、その2 。
witten by チンクエチェント博物館
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上:東名富士川サービスエリアでは富士山が見えませんでしたが、東名高速を降りて富士山の麓に来るとくっきり見えました。
道路沿いには富士山の写真を撮ろうとする人が多いのにビックリ!
われわれもクルマを停め記念撮影をと思いましたが、すごい望遠カメラがいっぱいの中でiPhoneでの撮影では失礼と思いやめました。
中:一般道なら運転OKだというのでミス長野に運転を代わってもらいました。
おかげでラクチンでした。
下:西湖のオートキャンプ場に着き、早速カレーをごちそうになりました。
本当にかなり美味しかったです。
ナチュラル派ではないのでオートキャンプ場に来るのは初めてでしたが、クルマがいっぱいでこんなにオートキャンプをする人が多いとはビックリです。
フィアット関係の人のキャンプなのになぜかみんなベンツで来てました。
不思議ね、、!
キャンプ場の夜はとっても静かでワイワイガヤガヤお話をする雰囲気ではなかったので、10時過ぎには御殿場のビジネスホテルに向かい、今日の行事は終了です。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年8月14日
長野からお客様が、、その1 。
witten by チンクエチェント博物館
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去年、軽井沢FIATピクニックを開催した際にフィアット長野(当時はフィアット信州)のショールームアテンダントの◯ナカワさんがイベントを手伝ってくれました。
そのご縁でお盆の12日13日、名古屋に遊びに来てくれました。
名古屋観光のはずがいろいろ連れ回すことになってしまいましたが、、。
上:名古屋について早速博物館にご案内、、トリブートを背にポーズを決める◯ナカワさん(私はミス長野とかハナちゃんとかヒメと呼んでいます)。
まるでモデルみたいね。
フィアット長野のお客さんはラッキーです!
中:お昼は名古屋市内のナポリピッツァ世界一の「チェザリ」へ、、イタリアの味を楽しんでもらいました。
下:名古屋観光のはずが東名高速を走り、富士山の麓、西湖にいくことに、、。
そこでフィアット本社やディーラーの方たちがオフでオートキャンプをしてるので夜だけ参加させてもらいました。
東名を走っていると自衛隊の装甲車(?)がいかにも攻撃しかけそうな出で立ちで走ってました。
先週は自衛隊の洗車を見たけど、やっぱり非現実的で驚きです。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年8月11日
500magazine vol.07の取材協力をしてきました。その3 。
witten by チンクエチェント博物館
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上:今度は695トリブートフェラーリの撮影とインプレッションです。
アバルトジャパン(=FGAJ)にもトリブートフェラーリの広報車はありますが、メディアへのサーキット走行は御法度らしいので、博物館の車両でサーキット走行をします。
一応,レヴは6,000rpmまででお願いしました。
中:どんな記事を書いてくれるか楽しみです。
8月31日が発売日なのでもうすぐですね。
それに毎回、TIPOさんより1ページいただいているので、博物館からのコラムも掲載させていただきます。
下:トリブートの室内を撮影しています。
皆さん、500 magazine vol.07 お楽しみに、、。
買ってあげてくださいな、、。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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