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  上:FGAJ(フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社、日本のフィアット、アルファロメオ、アバルトの正規インポーター)にお願いしてフィアット、アルファロメオ、アバルトの雑貨を販売させていただきました。
アバルトグッズをまとめ買い(大人買い)される人もいました。

中:往年のランチアの名車、037ランチアラリーとストラトスです。
抜群の存在感でした。
もうすぐスタートの時を待っています。
たたずんでいると言ったほうが似合います。

下:スタート地点に向かうアバルト695トリブートフェラーリ、今回は広報車を含め6台が集まりました。
壮観でした。
今年発売されたばかりの超レアな限定車です。
日本に100台程度しかありませんが、この日はなんと6台です。
まるでアイドルのように皆さん、写真を撮りまくっていました。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:箱車の旧いアバルトと言えば1000TCR、三台もいましたよ。

中:威風堂々ですね。
この車には小さいモンスターの代名詞、アバルトのエッセンスがいっぱい詰まった車です。

下:フェラーリ328やアルファロメオGTAまでいました。
まさに百花繚乱で、終日写真を撮りまくっていました。

富士トリコローレでもそうでしたが、はやり芝生の上に車を置くととっても素敵です。
博物館イベントは風光明媚で著名な観光地であること、芝生に車をゆったり置けることがイベント会場の最低必要条件になっています。
箱根のミュゼオ御殿場(元フェラーリ美術館)は最高のロケーションで、以前からどうしても実現したかった場所での開催ができてとても幸せです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  「第2回アバルト・デイズ&箱根アズーリ2011」ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

ミュゼオ御殿場の素晴らしいロケーション、そして箱根のドライブ、お楽しみいただけたでしょうか。
今回は2つのイベントを同時開催という変則的な運営でしたが、みなさんのお陰で、無事終えることができました。

チンクエチェント博物館は、地元のみなさんの協力を得ながら、魅力溢れる箱根と富士山の裾野そして伊豆を加えたこの周辺で、これからもイタリア車のファンのみなさんと一緒に楽しんでいきたいと思っています。
よろしくお願いいたします。

写真・上:今回のイベントには新旧のイタリア車約50台のみなさんに参加いただきました。
2つのイベントのドライブコースを分け、途中で参加車両が出会う場所を設定しました。そんなところも楽しんでいただけたのではないでしょうか。

写真・中:アバルト・デイズに参加いただいたみなさんと記念撮影。

写真・下:箱根アズーリに参加いただいたみなさんと記念撮影。

みなさん、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。




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  皆さん、お待たせしました。
「富士トリコローレ 2011」とまったく同じスタンスで「関西トリコローレ 2011」を開催することはすでにご案内済みですが、昨夜から公式サイトができて、事前申込を受け付けています。
「富士トリコローレ 2011」では予想以上の方が参加してくださり、うれしい限りでした。
今後、せっかく来たのに会場内に入れないと困るので、将来を見越して今後、トリコローレシリーズ(富士、関西、愛知)は事前申込という形態を取らせていただきます。
事前参加で申し込んでいただくと、当日参加よりお安くなっているのと、ちょっとした特典も付きます。
最初はちょっと面倒くさいと思うかもしれませんが、会場内に安心して入っていただくために協力をお願いします。

公式サイトはコチラ→http://museo500.com/tricolore_k

会場は神戸の宝、神戸市立森林植物園です。
神戸の中心三宮からクルマで30分程度に位置し、六甲山の麓にあります。
会場は360°空ばかりのパノラマが楽しめますし、開催日の11月27日は紅葉の真っ最中なので自然も楽しんでもらいたいと思っています。

上:これがイベントのチラシ、関西を中心としたディーラーさんやプロショップさんに配布させていただき、皆さんに来ていただきたいです。

中:この画像は先週の富士トリコローレ 2011のものですが、トリコローレイベントは芝生にイタリア車を並べてマッタリして、ランチを食べるというシンプルなものです。
関西では、神戸での開催なのでちょっとお洒落な演出を少しだけ加えたいと考えてはいますが、基本的には皆さんがユッタリ、マッタリするためのイベントです。

下:ここがメイン会場となる多目的広場(芝生広場)、ここをイタリア車で埋め尽くしたいと願っています。
それに富士トリコローレ 2011の会場、富士カームより広いのでちょっと安心しています。
ただ、今年が初開催なので心配な部分はたくさんありますが、、、。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  上/中:お見送りシーンです。

下:今回のイベントではトヨタ博物館さんにも大変お世話になりました。
オランダのDAFを展示してくださり、学芸員の山田さんに解説をお願いしました。
御礼申し上げます。

来年はもっとノウハウをためてよりよいイベントにしたいと考えています。

皆さんと来年お会いできることを楽しみにしています。

ミラフィオーリ実行委員 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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