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  上:いよいよゴールです。
この箱車はFIAT128ベースのジャンニーニモデルです。
もちろん、超レア!!

中:クーぺフィアットもゴール、最近見かけなくなりましたが、今見てもデザインは斬新です。

下:シルバーメタのトリブートもゴール、王者の雰囲気がプンプンします。

次回に続きます。

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  上:軽井沢の三笠通りを走るFIAT500、雰囲気満点です。

中:珍しいアバルト695トリブートフェラーリが三笠通りを並走しています。
今回トリブートはこの二台と赤で三台が参加です。

下:もうすぐゴールです。
なにせ旧軽井沢倶楽部は22万坪もあるので敷地に入ってからCASA ITALIAに着くまでけっこう走ります。

次回に続きます。

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  上:幌を開けてこその500Cなのに、、ちょっと残念ですよね、、。

中:晴れていたら木漏れ日の中を走りますが、雨だと木々のしっとり感がとってもよくて、、つまり軽井沢の良さは天気に関係ないと言うことでしょうか、、?!

下:旧いカラフルなFIAT500が並んで走っている光景を見ると心が和みます。
本当に癒し系です。

次回に続きます。

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  上:モミジがオシャレです。

中:いかにも軽井沢らしい風景です。
たまにはこうやってカルガモ状態になることもあります。

下:今年は新しい500がずいぶん増えました。
当然ですよね、、。

次回に続きます。

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  では走行シーンをご覧ください。

上:500Cです。
途中から雨もやんでドライブがより楽しめます。
500Cで軽井沢を走れたら、風を感じてとても素敵です。

中:風情があります。
運転席は窓ガラスが曇ったり空調に問題があったりそれなりに苦労してるん(?)でしょうが、この画像を見ていると来年のカレンダーにでも使いたくなるようなシーンです。

下:今年のランチは軽井沢プリンスホテルイーストのポルトです。
ホテルの駐車場でエントラントの車が並ぶ姿を見ててもついシャッターを押してくなります。

次回に続きます。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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