皆様こんばんは! 久しぶりのサービス服部からです。 先日、ニュース一覧の中に見覚えのある車が・・。 ↑ ↑ ↑ の写真があり、受注開始とあったので、聞いてないよ~って思ったら 北米仕様とのこと。 昨年のロサンゼルスモーターショーにて出ていたようで、名前もなんと、 1957年に誕生した2代目500(チンクェチェント)をモチーフに現行で模ったという ことから、”1957エディション”という特別仕様車だそうです。 中身も、1.4リッターマルチエアエンジンで、5MTとのこと・・・。日本でも発売 してほしいですね!! ホワイトルーフ・レトロな16インチ鍛造ホイールが標準で、室内の2トーンレザーも なんとも言えない雰囲気を醸し出してますね~
いかがでしょうか?? 日本で発売されないのは残念ですが、個性的かつ魅力的な500は創れば良いと 思います。 いろいろカスタマイズしてみては? うちのお店では、そんなこだわりのある方からのご相談、お待ちしております。 お気軽にご相談くださいませ お疲れ様でした。
こんばんわ! サービスの岡田です。 最近、朝晩はだいぶ冷え込みますね~。 今年は雪降るんでしょうかね? 今回は雪道でのドライビングアドバイスが乗っていたのでご紹介します。 スムーズな運転 雪や凍結した路面での運転では、トラクションをできるだけ失わないように、急激な加速や減速、急なステアリングを避けてください。 常に4本の冬用タイヤを装着 タイヤの性能と安全性を最大限に活かすには、4本全てのタイヤが同じであることが基本です。常に同じブランドの同じ構造特徴を持つ冬用タイヤを4本フルセットで装着して下さい。同じ車軸には、サイズ、使用目的、トレッドパターン、摩耗状態が同じタイヤを装着して下さい。スパイクタイヤの使用が認められている場合、4本フルセットで装着して下さい。使用できるタイヤのロードインデックスや速度記号に関しては、クルマの説明書を参照して下さい。 空気圧の定期点検 タイヤの空気圧は、タイヤが冷えた状態で定期的に行ってください。空気圧調整が必要な場合は、タイヤの温度が下がってから行ってください。自動車メーカーが指定する空気圧を維持してください。空気圧は外気の温度によって変わります。気温20℃で20バールでも、−5℃では1.74バール、−20℃では1.59バールになります(20%の変化)。 最高速度を確認する タイヤのサイドウォールに表示された速度記号に注目して下さい。指定よりも低いレートのタイヤを装着してスピードを調整している場合があります。このような場合、クルマの室内(フロントグラスやダッシュボードなど、常にドライバーに見える場所)に、粘着性ラベルで減速を表示することがヨーロッパのレギュレーションでは定められています。 頻繁にトレッドをチェック 冬用タイヤは、トレッドの深さが4mmに摩耗するまで性能を発揮します。これ以上になると、冬の使用には適しませんが、トレッドが法律で定められている最低の1.6mmになるまでは、夏用タイヤとして使用することができます。 保管方法に注意 冬用タイヤは、できるだけリムから外さず空気が入ったままの状態で保管し、定期的に空気圧を確認して下さい。リムから外す場合は、側面を下にして積み上げてください。その場合、重さでタイヤが変形しないように、4本以上は積み上げないで下さい。 あくまでスタッドレスタイヤを装着しての事ですからね! ご用意されてない方は早めのご準備を! ご不明な点はご相談ください! ご来店おまちしておりま~す!