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  皆さん、リストランテ・エスト(http://www.est-nagoya.jp/)をご存知ですか?
名古屋在住のフェラーリコレクター、◯ラマツ氏所有のイタリアンレストランです。

博物館は今年、ここをメイン会場に「愛知アズーリ2011」を開催させていただきました。
来年は6月9日(土)に「愛知アズーリ2012」と6月23日(土)「グランブルー ピクニック2012」(愛知アズーリの欧州車版)の2つのドライブラリーイベントを開催させていただきます。
来年も氏の所有するフェラーリコレクションを参加者に限り見学もさせていただきます。

今日は年末のご挨拶を兼ねて、、というかランチを楽しんできました。

上:ここがリストランテ・エスト、名東区の極楽というところにあります。

中:クリスマスランチメニューにもフェラーリ(?)の馬印が、、一般のお客さんには関係ありませんが、クルマ好きにはこんなささやかな演出でもうれしいです。

下:パスタのランチをいただきました。
これはハムの盛り合わせの前菜です。
もちろん、とっても美味しいです。

隣接する「アウトガレリア・ルーチェ」(http://www.luce-nagoya.jp)の「ザガート展」ももうすぐ終わりです。

皆さんもリストランテ・エストでイタリアンを楽しんでみてはいかがでしょうか、、?

オマケですが、博物館は1月20日(金)、氏のもう一つのイタリアンレストラン「麻布ダノイ名古屋店」(http://www.danoi.jp/nagoya/)で新年会を開催予定です。
新年になったら皆さんにご案内させていただきますね。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク、http://www.aichi-toshi.or.jp/park/park(HP)/morikoro/)は愛知万博でいろいろお世話になった関係でとってもいいお付き合いをさせていただいています。
今年も9月に「ミラフィオーリ2011」を開催させていただきました。
2005年の万博跡地というだけあって会場のインフラが素晴らしいので、来年は2 ~ 3イベントを開催したいと思っています。

5月13日(日)は「愛知トリコローレ2012」、9月30日(日)は「愛知ミラフィオーリ2012」開催を予定しています。
加えて5月12日(土)は皆さんをビックリさせるイベントを企画中です。

今日は来年の会場予約と年末のご挨拶、ロケハンを兼ねてモリコロパークに行ってきました。

上:交流センターではモリコロとキッコロがクリスマスモードでお出迎えをしてくれました。

中:メイン会場となる多目的広場、約500台が展示可能です。

下:今年のミラフィオーリでは多目的広場のみをメイン会場として使用しましたが、来年はこの交流センターにもクルマを展示しないといけないかも、、。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  今週の日曜まで名古屋モーターショーが開催されていて、なんとジュリエッタも展示されているそうです。
未確認情報ですが、すでにアルファロメオディーラーさんにも展示用の車両が納車され、1月の発表のスタンバイをしているようです。
1月5日にはグランドハイアット東京で広報発表会も催されます。
いよいよですね。
イタリアでは何度も見たジュリエッタですが、日本で見るとどんな印象なんでしょうか?
楽しみです。
待ちきれない人は名古屋モーターショーでどうぞ、、。
私は某ディーラーでこそっと見せてもらうつもりです。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  皆さん、「CARZY」(http://carzy.net/)って知ってます?
自動車ライターの西川淳(通称:ボンジョルノ西川)さんがクルマ好きの為に完全責任編集している新しいメディアでiPhone/iPadで購入できます。

私を含めた博物館関係者はチンクエチェントを核にしたイタリア車好き、ひいてはクルマ好きなので、西川さんが書く記事にはいつも注目しています。
今年の秋からは博物館主催のイベントにゲストとして参加していただき、西川スタイルのトークを炸裂していただきました。
それに第一回目となる「ミラフィオーリ 2011」では、なんとこの「CARZY」のプレ創刊号の発売日で、西川さんとのご縁を強く感じました。
マァ、お互いシンプルなクルマ好きなので、話を始めたら長いです。

先日、その西川さんとCARZY発行人の◯カノさんと一緒に大阪で会食をしてて、またまたとりとめもない(はてのない)クルマ談義になりました。
その中で来年から博物館とこのCARZYとのコラボを強めていく事で合意しました、というかノリでそんな話になりました。
富士、愛知、関西で開催されるトリコローレシリーズや愛知、関西のミラフィオーリには西川さんが参加して思う存分語ってもらいます。
我々も書店からクルマ雑誌のスペースが年々小さくなっている今日このごろ、クルマ好きな男が好きなクルマについて書いている新しいメディア「CARZY」を応援していきたいと思っています。

先月末には創刊号が発売されてお題は「映画のクルマ 乗って愛して」です。
私もiPhone用を購入しノンビリ楽しんでいます。
絶対にお勧めなので皆さんもぜひ、ご覧になってはいかがでしょうか?

オマケな情報ですが、CARZY x チンクエチェント博物館で新しいイベントも画策中です。
西川さんはみんなのドギモを抜かすのが大好き、博物館もみんなを楽しませる事が大好きなので、ご期待ください。

画像:これがCARZY創刊号、スクリーンで観たクルマがてんこ盛りです。

記事:代表 伊藤 as kingpin




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  フィアット500クラブイタリアの来年度の会員登録についてのご案内。

先日イタリアのクラブ本部から来年度の更新案内が届き、その中には、クラブの運営方法と登録方法の変更が記載されていました。
来年からクラブの会報誌は、今まで通りの会報誌に加えWEB版でも展開されることが記載されており、会員はどちらかのコースを選択して登録するように案内されていました。
併せて会費の変更案内もありました。
案内が急なこと、また登録が複雑になっているため、日本支部ではイタリア本部と何度も連絡を取り、登録方法の確認をとっています。
確認には、もうすこし時間がかかりそうです。
確認が取れ次第、会員の方には日本支部よりご連絡いたしますので、もうすこしお待ちください。
このような事情により、新規会員の登録受付は一時中断させていただいております。
ご迷惑をおかけいたしましすが、何とぞよろしくお願いいたします。

フィアット500クラブイタリア日本支部




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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