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  上:博物館のステッカーを貼りました。
ランチアマークの上にはガレーヂ伊太利屋さんのステッカーが貼ってありました。
ガレーヂ伊太利屋さん、、、ブランドだし、うれしいです。

中:早速、試乗、、ツインエアのエンジン、とっても軽く、トルクもあります。
チンクエチェントのツインエアとは味付けが全く違います。
さすが、ランチア!!
インテリアもFIATのPOPなイメージと違い落ち着いた気品のランチア風味がプンプン、、たまりません。

下:なんとガレーヂ伊太利屋の◯ツタ社長までわざわざ東京から遊びに来てくださいました。
記念撮影をしました。

去年はトリブートがすごく活躍してくれました。
サーキット走行もかなりこなし、もうすぐ23,000kmになります。
今年はトリブートをサーキット専用車にして少し休んでもらい、とうぶんこのランチアでイベントに参加予定です。

早く、皆さんにお見せしたいです、、!!

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  待ちに待ったランチア イプシロン!!
ついに納車されました。

フィアット/アルファロメオ岐阜の◯サキさんが自走で博物館・準備室まで納車をしてくれました。
感謝!!

が、赤いメタリックだと思ってたら赤のソリッドカラーでした。
かなり、かなり目立ちます。
本当は渋い赤メタリックで気品のランチアをさりげなくPRしたかったんですが、、とっても目立ちそう!!
でも、この色もすぐに気に入りました。

なにせ、ランチアだし!!

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:途中からお仕事で先に帰られたアストン マーチン、常連さんです。

中:ルノー組、迫力あります。
まとめて入場してくれるので、観客の我々もうれしいです。

下:今日のヒーロー(or ヒロイン?)、、クルマもお犬様も圧倒的な存在感でした。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:普通の箱クルマからスポーツモデル、改造自慢、痛車、ラリーレプリカ、いろいろいます。
ただで見学できるのでお得です。

中:ゴールドのベンツ、威厳があります。
その横に迷惑にならないように停まっているのが、私のASA1000GTです。
関係者以外はほとんど車名がわからないので、参加されている人達には不思議なクルマと思われているようです。

下:この二台のアルファロメオ、いい感じですよね。
黄色いジュニアザガートは年末までアウトガレリア ルーチェの「ザガート展」に展示してた個体との事です。
これくらいのサイズのアルファロメオ、最高です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  毎月第三日曜日は「新舞子サンデー(通称:まいこサン)が開催されます。
開催と言っても、新舞子マリンパークの駐車場にクルマ好きが任意で集まるだけですが、、、。
あなたもクルマ好きならまいこサンはとっても楽しい集まりです。

人見知りな私も回数を重ねるうちに顔なじみの人も増えてきて少しづつ話ができつつあります。
外車/国産を問わずなので(それにクルマ好きじゃなくても参加もできますし)、とっても敷居が低くて素敵です。

チンクエチェント&イタリア車ラブの私もたくさんのチンクとイタ車が来るので、時間が許す限り参加しています。

画像:今回もたくさんのチンクエチェントが集まってました。
引っ込み思案な私も皆さんと少しづつ話をさせてもらってます。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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