プロフィール
MINI一宮
MINI一宮
 
カウンター
Counter
2026年3月
1
先勝
2
友引
3
先負
4
仏滅
5
大安
6
赤口
7
先勝
8
友引
9
先負
10
仏滅
11
大安
12
赤口
13
先勝
14
友引
15
先負
16
仏滅
17
大安
18
赤口
19
友引
20
先負
21
仏滅
22
大安
23
赤口
24
先勝
25
友引
26
先負
27
仏滅
28
大安
29
赤口
30
先勝
31
友引
新着記事
記事検索
検索語句
カテゴリ
アーカイブ
2026年03月 (3)
2026年02月 (4)
2026年01月 (4)
2025年12月 (4)
2025年11月 (4)
2025年10月 (4)
2025年09月 (5)
2025年08月 (5)
2025年07月 (5)
2025年06月 (4)
2025年05月 (4)
2025年04月 (5)
2025年03月 (4)
2025年02月 (4)
2025年01月 (4)
2024年12月 (4)
2024年11月 (5)
2024年10月 (4)
2024年09月 (4)
2024年08月 (5)
2024年07月 (5)
2024年06月 (4)
2024年05月 (5)
2024年04月 (4)
2024年03月 (5)
2024年02月 (4)
2024年01月 (4)
2023年12月 (4)
2023年11月 (4)
2023年10月 (4)
2023年09月 (4)
2023年08月 (5)
2023年07月 (5)
2023年06月 (4)
2023年05月 (4)
2023年04月 (3)
2023年03月 (4)
2023年02月 (4)
2023年01月 (4)
2022年12月 (4)
2022年11月 (5)
2022年10月 (4)
2022年09月 (5)
2022年08月 (3)
2022年07月 (5)
2022年06月 (4)
2022年05月 (4)
2022年04月 (5)
2022年03月 (4)
2022年02月 (4)
2022年01月 (4)
2021年12月 (5)
2021年11月 (5)
2021年10月 (5)
2021年09月 (4)
2021年08月 (3)
2021年07月 (5)
2021年06月 (5)
2021年05月 (4)
2021年04月 (5)
2021年03月 (4)
2021年02月 (4)
2021年01月 (4)
2020年12月 (4)
2020年11月 (4)
2020年10月 (5)
2020年09月 (4)
2020年08月 (4)
2020年07月 (4)
2020年06月 (4)
2020年05月 (4)
2020年04月 (4)
2020年03月 (5)
2020年02月 (5)
2020年01月 (4)
2019年12月 (4)
2019年11月 (6)
2019年10月 (4)
2019年09月 (6)
2019年08月 (4)
2019年07月 (7)
2019年06月 (4)
2019年05月 (5)
2019年04月 (4)
2019年03月 (7)
2019年02月 (5)
2019年01月 (4)
2018年12月 (7)
2018年11月 (9)
2018年10月 (7)
2018年09月 (5)
2018年08月 (6)
2018年07月 (5)
2018年06月 (7)
2018年05月 (4)
2018年04月 (8)
2018年03月 (6)
2018年02月 (7)
2018年01月 (12)
2017年12月 (12)
2017年11月 (12)
2017年10月 (7)
2017年09月 (8)
2017年08月 (8)
2017年07月 (9)
2017年06月 (10)
2017年05月 (7)
2017年04月 (14)
2017年03月 (12)
2017年02月 (10)
2017年01月 (12)
2016年12月 (9)
2016年11月 (10)
2016年10月 (17)
2016年09月 (13)
2016年08月 (7)
2016年07月 (6)
2016年06月 (4)
2016年05月 (4)
2016年04月 (5)
2016年03月 (4)
2016年02月 (4)
2016年01月 (5)
2015年12月 (5)
2015年11月 (4)
2015年10月 (5)
2015年09月 (5)
2015年08月 (4)
2015年07月 (4)
2015年06月 (4)
2015年05月 (5)
2015年04月 (4)
2015年03月 (5)
2015年02月 (4)
2015年01月 (4)
2014年12月 (5)
2014年11月 (4)
2014年10月 (5)
2014年09月 (4)
2014年08月 (4)
2014年07月 (4)
2014年06月 (5)
2014年05月 (4)
2014年04月 (4)
2014年03月 (4)
2014年02月 (4)
2014年01月 (4)
2013年12月 (4)
2013年11月 (5)
2013年10月 (4)
2013年09月 (4)
2013年08月 (4)
2013年07月 (6)
2013年06月 (4)
2013年05月 (5)
2013年04月 (4)
2013年03月 (5)
2013年02月 (5)
2013年01月 (5)
2012年12月 (5)
2012年11月 (4)
2012年10月 (5)
2012年09月 (4)
2012年08月 (4)
2012年07月 (4)
2012年06月 (5)
2012年05月 (4)
2012年04月 (6)
2012年03月 (5)
2012年02月 (5)
2012年01月 (4)
2011年12月 (7)
2011年11月 (4)
2011年10月 (7)
2011年09月 (5)
2011年08月 (4)
2011年07月 (5)
2011年06月 (4)
2011年05月 (4)
2011年04月 (6)
2011年03月 (10)
2011年02月 (4)
2011年01月 (5)
2010年12月 (5)
2010年11月 (4)
2010年10月 (5)
2010年09月 (5)
2010年08月 (5)
2010年07月 (6)
2010年06月 (7)
2010年05月 (7)
2010年04月 (6)
2010年03月 (5)
2010年02月 (4)
2010年01月 (5)
2009年12月 (5)
2009年11月 (4)
2009年10月 (4)
2009年09月 (5)
2009年08月 (5)
2009年07月 (4)
2009年06月 (4)
その他機能
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
 

世界中
うんうんする
0


以前のブログ記事【デモカーが増えました!】でもご紹介した、
MINI ONE CROSSOVERのデモカーに
【スポーツ・ストライプ】を貼りました!

Q0-S1Q1.jpg

とてもカッコイイですよね!(^▽^)
CROSSOVERがよりスポーティーに引き締まって見えると思います。



ちなみに貼る前はこんな感じでした。

Q08yxJo.jpg

ルーフがボディ同色のONEなので、
ストライプによってより効果的に印象が変わったと思います!(^^)

Q08zxZs.jpg

この【スポーツ・ストライプ】というのは、ボンネット〜ルーフ〜トランクへと続くストライプにつけられた現在のMINIのオプションの商品名です。

それより歴史が長いものとして、Classic Mini時代からのミニの象徴的なアイテムの一つである、【ボンネット・ストライプ】というものがあります。

Q2FwRDIwMTEwNzE16x8.jpeg

現在の「スポーツ・ストライプ」はこれの発展版と言えると思います。(^▽^ゞ




また、それと似たもので一般的に【レーシング・ストライプ】と呼ばれるものもあります。

Q2FwRDIwMTEwNzE1XzF85g.jpeg

これはどちらかというとアメリカン・マッスルカーのイメージが強いようです。




似たようなストライプですが、微妙な違いがあるようですね・・。


では、なぜスポーティーな車の演出にストライプが施されるようになったのでしょうか?

はっきりとした答えは見つかりませんでしたが、どうも以下のような歴史があるようです・・。



F1が1950年に始まったころは、国別選手権的な意味合いが強く
十数年間、車体は【ナショナル・カラー】に塗られていました。

「モータースポーツにおけるナショナルカラー」としては、イギリスは濃緑、イタリアは赤、ドイツは銀、フランスは青といったところが有名です。



ところがそればかりだと、次第に同じ国に属する違うチームの識別が難しくなってきました。


そこで、F1に参戦していたレーシング・コンストラクターの【COOPER】が、自チームの車が判別しやすいように、ボンネットというかノーズに2本の白いストライプを初めて入れたのです。

Q29vcGVyVDUxJeQ.jpg

ちなみに同じイギリスのロータスは中央に黄色のストライプを入れるようになり、それが現在にまで至ります。

Mjk3Y2FjNmZn4A.jpg

その後、他の国のチームやメーカーでも、スポーツ精神を表す演出として、レーシングカーだけでなく市販車にもストライプを入れるようになった、ということではないでしょうか。



レーシング・コンストラクターのCOOPERは、その後BMC社(ROVER社の先祖)と組み、Mini Cooperを生み出しました

上記のような歴史もあり、Rover Mini Cooperには白い2本のボンネットストライプが入れられたのです。

cm92ZXJtaW5pY29vcGVyaZo.jpg

と、いうことで・・・。


やはりMINIのストライプは、歴史が違います

Y280Bz0.jpg
ぜひこの由緒正しいストライプのついたCROSSOVERをご覧にお越しください!

お待ちしております!m(^^)m  G.S







世界中
うんうんする
0


以前のブログ記事【デモカーが増えました!】でもご紹介した、
MINI ONE CROSSOVERのデモカーに
【スポーツ・ストライプ】を貼りました!

Q0-S1Q1.jpg

とてもカッコイイですよね!(^▽^)
CROSSOVERがよりスポーティーに引き締まって見えると思います。



ちなみに貼る前はこんな感じでした。

Q08yxJo.jpg

ルーフがボディ同色のONEなので、
ストライプによってより効果的に印象が変わったと思います!(^^)

Q08zxZs.jpg

この【スポーツ・ストライプ】というのは、ボンネット〜ルーフ〜トランクへと続くストライプにつけられた現在のMINIのオプションの商品名です。

それより歴史が長いものとして、Classic Mini時代からのミニの象徴的なアイテムの一つである、【ボンネット・ストライプ】というものがあります。

Q2FwRDIwMTEwNzE16x8.jpeg

現在の「スポーツ・ストライプ」はこれの発展版と言えると思います。(^▽^ゞ




また、それと似たもので一般的に【レーシング・ストライプ】と呼ばれるものもあります。

Q2FwRDIwMTEwNzE1XzF85g.jpeg

これはどちらかというとアメリカン・マッスルカーのイメージが強いようです。




似たようなストライプですが、微妙な違いがあるようですね・・。


では、なぜスポーティーな車の演出にストライプが施されるようになったのでしょうか?

はっきりとした答えは見つかりませんでしたが、どうも以下のような歴史があるようです・・。



F1が1950年に始まったころは、国別選手権的な意味合いが強く
十数年間、車体は【ナショナル・カラー】に塗られていました。

「モータースポーツにおけるナショナルカラー」としては、イギリスは濃緑、イタリアは赤、ドイツは銀、フランスは青といったところが有名です。



ところがそればかりだと、次第に同じ国に属する違うチームの識別が難しくなってきました。


そこで、F1に参戦していたレーシング・コンストラクターの【COOPER】が、自チームの車が判別しやすいように、ボンネットというかノーズに2本の白いストライプを初めて入れたのです。

Q29vcGVyVDUxJeQ.jpg

ちなみに同じイギリスのロータスは中央に黄色のストライプを入れるようになり、それが現在にまで至ります。

Mjk3Y2FjNmZn4A.jpg

その後、他の国のチームやメーカーでも、スポーツ精神を表す演出として、レーシングカーだけでなく市販車にもストライプを入れるようになった、ということではないでしょうか。



レーシング・コンストラクターのCOOPERは、その後BMC社(ROVER社の先祖)と組み、Mini Cooperを生み出しました

上記のような歴史もあり、Rover Mini Cooperには白い2本のボンネットストライプが入れられたのです。

cm92ZXJtaW5pY29vcGVyaZo.jpg

と、いうことで・・・。


やはりMINIのストライプは、歴史が違います

Y280Bz0.jpg
ぜひこの由緒正しいストライプのついたCROSSOVERをご覧にお越しください!

お待ちしております!m(^^)m  G.S
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。





世界中
うんうんする
0


今日は7月7日、七夕です。


昨年のブログ【一宮の名物と言えば!】でもご紹介しましたが、
一宮の祭りと言えば七夕、七夕と言えば一宮です!


なにしろ一宮は仙台・平塚とともに日本三大七夕ですので!

NTAtNsj1.jpg

【一宮七夕まつり】の公式HPでは、イベントスケジュールも発表になりました!

今年は7月28日(木)から31日(日)の開催となります。





毎年のイベントの目玉、日曜日の駅西ステージの

今年のスペシャルゲスト
は・・・


Q2FwRDIwMTEwNzA3XzF96A.jpeg

松崎しげる さんです!!!









と聞いて、個人的に思いだしたのが・・




十数年前に、ある会社の乗用車開発本部(岡崎工場)の「夏祭り」に行ったときの話です。


運動場に仮設ステージが設営されていました。

dG9yaWRhaTIwMDVfbIJK.gif
↑ 画像はイメージです。




その中央に、
頭に鉢巻きを巻いて
上半身裸で
お腹が少々出ていて
やたら黒くて貫禄のある人がパイプチェアーに座って
気さくに「チェック・チェック」とマイクを試していました。


何とか近い雰囲気の画像を探すなら、こんな感じでした。

aW1nNGE2Mzk5N2N6aWswemqurA.jpg
↑ 画像はイメージです(^^;

実際はこの参考画像よりもっと黒くて、体格的にも年齢的にも貫禄がありました。





設営作業のおじさんかな?と思いながら近づいてみると・・

QVhFMhHK.jpg

松崎しげるさんでした!

ステージの内容を事前に知らなかったので、すごくびっくりしました。

記憶では、上の画像の「チョコマン」と同じくらい黒かった印象です。


驚いたことに、顔だけでなく、お腹も黒かったです。
むしろ顔よりもお腹の方がどす黒い感じでした。
「腹、黒ッ!」っと思わず口に出してしまったほどです。(^▽^;)


黒さにも驚きましたが、その気取らないスタイルにも驚きました。
いくらステージが始まる前とはいえ、
皆が見ている所で上半身裸でねじり鉢巻きですから..。
虚栄を張らない姿に、親近感がわきました。




・・・そしてその数時間後に、本番のステージが始まりました。

歌もトークも本当に素晴らしかったです。

歌は鳥肌が立つほど上手く、トークは涙が出るほど面白かったです。

これぞエンターテイナーだと感動しました。

Q2FwRDIwMTEwNzA3XzJ-6Q.jpeg
↑ あの名曲を、こんなふざけた歌詞で、しかも圧倒的な歌唱力で真面目に披露できるのは、松崎しげるさんをおいて他にいないと思います!


「アーティストである前にまずはエンターテイナーでありたい」
というポリシーが感じられるようです。
(私の勝手な想像ですが・・) 



・・・と、いうことで・・・(^^;ゞ



ぜひ、今年の一宮七夕まつり
特に7月31日(日)の駅西ステージに出かけられてはいかがでしょうか?
きっと大満足のステージだと思いますよ! (^▽^) G.S




★★★ 追伸 ★★★




余談ですが・・



ご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが・・


 YzAxMDk5ODBfMjA1MTEyODXIdw.jpg
B’Zの稲葉浩志さんの今の奥様は、松崎しげるの元奥様
なんだそうです!
(蓬田美奈子さんという元アイドルの方のようです。)



2人はイメージが大きく異なるだけにちょっと意外ですが、
圧倒的に歌がうまいところ(あと、血液型がAB型なこと)は
共通しているかもしれません。



以上、余談でした・・。m(^^)m







世界中
うんうんする
0


今日は7月7日、七夕です。


昨年のブログ【一宮の名物と言えば!】でもご紹介しましたが、
一宮の祭りと言えば七夕、七夕と言えば一宮です!


なにしろ一宮は仙台・平塚とともに日本三大七夕ですので!

NTAtNsj1.jpg

【一宮七夕まつり】の公式HPでは、イベントスケジュールも発表になりました!

今年は7月28日(木)から31日(日)の開催となります。





毎年のイベントの目玉、日曜日の駅西ステージの

今年のスペシャルゲスト
は・・・


Q2FwRDIwMTEwNzA3XzF96A.jpeg

松崎しげる さんです!!!









と聞いて、個人的に思いだしたのが・・




十数年前に、ある会社の乗用車開発本部(岡崎工場)の「夏祭り」に行ったときの話です。


運動場に仮設ステージが設営されていました。

dG9yaWRhaTIwMDVfbIJK.gif
↑ 画像はイメージです。




その中央に、
頭に鉢巻きを巻いて
上半身裸で
お腹が少々出ていて
やたら黒くて貫禄のある人がパイプチェアーに座って
気さくに「チェック・チェック」とマイクを試していました。


何とか近い雰囲気の画像を探すなら、こんな感じでした。

aW1nNGE2Mzk5N2N6aWswemqurA.jpg
↑ 画像はイメージです(^^;

実際はこの参考画像よりもっと黒くて、体格的にも年齢的にも貫禄がありました。





設営作業のおじさんかな?と思いながら近づいてみると・・

QVhFMhHK.jpg

松崎しげるさんでした!

ステージの内容を事前に知らなかったので、すごくびっくりしました。

記憶では、上の画像の「チョコマン」と同じくらい黒かった印象です。


驚いたことに、顔だけでなく、お腹も黒かったです。
むしろ顔よりもお腹の方がどす黒い感じでした。
「腹、黒ッ!」っと思わず口に出してしまったほどです。(^▽^;)


黒さにも驚きましたが、その気取らないスタイルにも驚きました。
いくらステージが始まる前とはいえ、
皆が見ている所で上半身裸でねじり鉢巻きですから..。
虚栄を張らない姿に、親近感がわきました。




・・・そしてその数時間後に、本番のステージが始まりました。

歌もトークも本当に素晴らしかったです。

歌は鳥肌が立つほど上手く、トークは涙が出るほど面白かったです。

これぞエンターテイナーだと感動しました。

Q2FwRDIwMTEwNzA3XzJ-6Q.jpeg
↑ あの名曲を、こんなふざけた歌詞で、しかも圧倒的な歌唱力で真面目に披露できるのは、松崎しげるさんをおいて他にいないと思います!


「アーティストである前にまずはエンターテイナーでありたい」
というポリシーが感じられるようです。
(私の勝手な想像ですが・・) 



・・・と、いうことで・・・(^^;ゞ



ぜひ、今年の一宮七夕まつり
特に7月31日(日)の駅西ステージに出かけられてはいかがでしょうか?
きっと大満足のステージだと思いますよ! (^▽^) G.S




★★★ 追伸 ★★★




余談ですが・・



ご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが・・


 YzAxMDk5ODBfMjA1MTEyODXIdw.jpg
B’Zの稲葉浩志さんの今の奥様は、松崎しげるの元奥様
なんだそうです!
(蓬田美奈子さんという元アイドルの方のようです。)



2人はイメージが大きく異なるだけにちょっと意外ですが、
圧倒的に歌がうまいところ(あと、血液型がAB型なこと)は
共通しているかもしれません。



以上、余談でした・・。m(^^)m
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。





世界中
うんうんする
0


ショールームに、限定車【MINI Clubman Hampton】を展示いたしました!

aHVtS5E.jpg
aHVtMn0P.jpg
aHVtM34Q.jpg

【数々の専用装備】と共に、専用ボディ色リーフブルーと、内外装に用いられたダムソン・レッドのアクセントが独自の雰囲気を醸し出しています。

落ち着いた色なのに無難ではない組み合わせというか、絶妙なカラーリングです。



ちなみに・・・

"Hampton"とは、イギリスほか世界各地の地名や人名(名字)に用いられている言葉ですが、元々は「家屋敷」とか「敷地」を意味するサクソン語のようです。



アクセント色「ダムソン・レッド」の「ダムソン」とは、"damson plum" (ダムソンすもも)という果物の色のようです。

ZGFtc29ucGx1bXRyZWX1eg.jpg

風から家を守る高木であり、実はジャムにして食べられるようです。

ZGFtc29uJTIwcGx1bSUyMGphbYyQ.jpg

いかにも、"dumson" は "Hampton"(家屋敷) という言葉と相性の良い色のように思えますね。


HAMPTONは、ベースモデルに比較して
COOPERで約93万円、COOPER Sで約73万円相当もの専用特別装備が、
COOPERで  45万円、COOPER Sで  38万円の価格差となっておりますので、とてもお買い得です!

Q2FwRDIwMTEwNzAy5xo.jpeg
今回発売になった HAMPTON に加え、

当ブログの過去記事【地名にちなんだ名前】でご紹介した
WEMBLEY と BRICK LANE 、

昨年から販売されている SOHO と

イギリスの地名にちなんだ名前のCLUBMANの限定車が4種類になりました!




CLUBMANとこれらの限定車のイメージをより広げるべく、
【GO EDGY】キャンペーンが始まりました!

Q2FwRDIwMTEwNzAyXzR73A.jpeg

"EDGY"とはあまり見慣れない単語ですが、"EDGE"から転じた形容詞で、「鋭い」という意味のようです。

"GO EDGY" とは 「とんがって行こう!」といった感じでしょうか。(^▽^ゞ

確かに、このキャンペーンのHPに出てくる方々はとんがっています!

 Q2FwRDIwMTEwNzAyXzN62w.jpeg
WEMBLEY と BRICK LANE はファッションデザイン関係、
SOHO は建築関係、
HAMPTON は芸術関係のアーティストと組んで製作された
【VISUAL STORY ART】 が見られます。


画面が横方向にやたら長く、少々操作しづらいですが..。(^^;
いろいろなプレゼントも抽選で当たりますので、ぜひご覧ください!



そんなとんがった方にも、とんがりたい方にも、
もちろんとんがりたくない方にも、
個性と実用性と楽しさを兼ね備えたCLUBMANはうってつけです!

ぜひ、特別なCLUBMANをご覧ににショールームにお越しください! m(^^)m  G.S







世界中
うんうんする
0


ショールームに、限定車【MINI Clubman Hampton】を展示いたしました!

aHVtS5E.jpg
aHVtMn0P.jpg
aHVtM34Q.jpg

【数々の専用装備】と共に、専用ボディ色リーフブルーと、内外装に用いられたダムソン・レッドのアクセントが独自の雰囲気を醸し出しています。

落ち着いた色なのに無難ではない組み合わせというか、絶妙なカラーリングです。



ちなみに・・・

"Hampton"とは、イギリスほか世界各地の地名や人名(名字)に用いられている言葉ですが、元々は「家屋敷」とか「敷地」を意味するサクソン語のようです。



アクセント色「ダムソン・レッド」の「ダムソン」とは、"damson plum" (ダムソンすもも)という果物の色のようです。

ZGFtc29ucGx1bXRyZWX1eg.jpg

風から家を守る高木であり、実はジャムにして食べられるようです。

ZGFtc29uJTIwcGx1bSUyMGphbYyQ.jpg

いかにも、"dumson" は "Hampton"(家屋敷) という言葉と相性の良い色のように思えますね。


HAMPTONは、ベースモデルに比較して
COOPERで約93万円、COOPER Sで約73万円相当もの専用特別装備が、
COOPERで  45万円、COOPER Sで  38万円の価格差となっておりますので、とてもお買い得です!

Q2FwRDIwMTEwNzAy5xo.jpeg
今回発売になった HAMPTON に加え、

当ブログの過去記事【地名にちなんだ名前】でご紹介した
WEMBLEY と BRICK LANE 、

昨年から販売されている SOHO と

イギリスの地名にちなんだ名前のCLUBMANの限定車が4種類になりました!




CLUBMANとこれらの限定車のイメージをより広げるべく、
【GO EDGY】キャンペーンが始まりました!

Q2FwRDIwMTEwNzAyXzR73A.jpeg

"EDGY"とはあまり見慣れない単語ですが、"EDGE"から転じた形容詞で、「鋭い」という意味のようです。

"GO EDGY" とは 「とんがって行こう!」といった感じでしょうか。(^▽^ゞ

確かに、このキャンペーンのHPに出てくる方々はとんがっています!

 Q2FwRDIwMTEwNzAyXzN62w.jpeg
WEMBLEY と BRICK LANE はファッションデザイン関係、
SOHO は建築関係、
HAMPTON は芸術関係のアーティストと組んで製作された
【VISUAL STORY ART】 が見られます。


画面が横方向にやたら長く、少々操作しづらいですが..。(^^;
いろいろなプレゼントも抽選で当たりますので、ぜひご覧ください!



そんなとんがった方にも、とんがりたい方にも、
もちろんとんがりたくない方にも、
個性と実用性と楽しさを兼ね備えたCLUBMANはうってつけです!

ぜひ、特別なCLUBMANをご覧ににショールームにお越しください! m(^^)m  G.S
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。





世界中
うんうんする
0


em9vbUA0YzFlZTY2YzZlZjRjNmJiMzk3ZWQ4NGFhMDI0NTRhMC0G.jpg

新型BMW M5が本国で発表になりました!


【THE NEW BMW M5】:本国サイト

【BMW、5代目「M5」を発表】:webCG

【BMW M5 新型、ベールを脱ぐ】:Response



新型のエンジンは、先代の5.0リットルV10自然吸気から、
直噴4.4リットルV8ツインターボに変わりました。

最近の(特に欧州での)自動車業界での大きな潮流である、
エンジンの「ダウンサイジング」です。


先代に比べ燃費を30%以上改善しながら、先代以上の馬力・トルクを実現した、史上最速のM5です!

TUOQ3Q2.jpg

当ブログの一昨年の記事【クーパーのクーペ!!】でもご紹介した、
"MINI COUPE"も正式に発表になりました!



【MINIクーペ、正式発表】
:Response

【「MINI クーペ」、正式発表! 日本では300万円を切るか!?】:autoblog



既存の3ドアハッチバックをベースに、ルーフ形状を大きく変え全高を40mm以上低くし、2人乗りに変更、重心の低下と空力性能の向上によって走行性能を高めた、最速のMINIです!

事前の予想に反して、ベース車両(3ドアハッチバック)とそれほど価格が変わらなさそう?というのは嬉しいポイントです。

こちらは「ボディ形状のダウンサイジング」と言えるかもしれません。
(2シーター化することによって、荷室の積載容量はかえって向上しているようです。)




そして、「究極のダウンサイジング」とも言えるのが...。

ZW5naW5leKQ.jpg

モータースポーツの頂点であるF1のエンジンが、
2014年から1.6リッターV型6気筒ターボになることが決定しました!

(現在はBMW/MINIと直接の関係はありませんが・・)


アイルトン・セナが活躍したF1ブームのころは、3.5リッターV12気筒まで大きくなったF1エンジンが、危険性の低減等を図り、3リッターV10、その後2.4リッターV8へと規定が変更になり、次第に小さくなりました。

また運営コスト低減やチーム間の実力差が縮まるように、エンジンの最高回転数や各種の電子制御技術や、果ては年間の走行テストの日数といった事までが管理・制限されるようになりました。

新しいエアロダイナミクス技術は、毎年いたちごっこの様に発明と禁止が繰り返されています。


すごいのは、それだけ年々足かせが増やされた近年のF1でも、どんどん速くなっていることです。
サーキットによっては、未だにコースレコードが更新されることがあるほどです。


ダウンサイジングされた2014年からの1.6リッターV型6気筒ターボエンジンでも、次第に現在のF1以上の速さと迫力を得ることになるかもしれませんね!


以上、楽しみな「最速のダウンサイジング」の3つのお話でした。




さらに余談ですが..。




市販車エンジンのダウンサイジング(&直噴ターボ化)は、ドイツ企業が先行していて日本ではその動きがまだほとんど見られません。

最新規制に対応したディーゼルエンジンや、ツインクラッチを採用した変速機や、7速以上の多速ATなど、欧州では一般的になりつつある省燃費技術に対しても、日本メーカーは消極的であまり製品を出していません。

(CVTに関しては日本メーカーが独自の成長を遂げ、ハイブリッド車に関してはトヨタが世界をリードしていますが。)



レギュレーションにより次第にダウンサイジングを迫られたF1にしても、近年活躍しているのは英独仏などのヨーロッパ企業で、日本のチーム・メーカーは成功を収めることができず、結果的に全て撤退してしまいました。

一歩先に今年からエンジンのダウンサイジング化を果たしたWRC(世界ラリー選手権)も、かつては日本メーカーが席巻した時代もありましたが、現在は全く参戦していません。

MDE1MjAwQkUwMzYxNTkzNi1jMS1waG90by1saXZlLW1vbmRpYWwtYXV0by1wYXJpcy0yMDEwLWNpdHJvZW4tZHMzLXdyYy1mb3JkLWZpZXN0YS13cmMtbWluaS1jb3VudHJ5bWFuLXdyYzdX.jpg

制約や決められた枠組みの中で緻密に効率を上げ、成功につなげるのは本来日本人が得意とするところのようにも思えますが..。



グローバル化が進むこの現代社会で、モータースポーツにしても省燃費技術にしても、日本と欧州メーカーがむしろ異なった道へ進んでいるのは興味深いです。



現在の日本企業の独自路線は、ボタンの掛け違い?のようなもので、いずれヨーロッパ企業と正面からぶつかって競うようになるのでしょうか?


個人的にはそうなることを予想&期待します! m(^▽^)m  G.S







世界中
うんうんする
0


em9vbUA0YzFlZTY2YzZlZjRjNmJiMzk3ZWQ4NGFhMDI0NTRhMC0G.jpg

新型BMW M5が本国で発表になりました!


【THE NEW BMW M5】:本国サイト

【BMW、5代目「M5」を発表】:webCG

【BMW M5 新型、ベールを脱ぐ】:Response



新型のエンジンは、先代の5.0リットルV10自然吸気から、
直噴4.4リットルV8ツインターボに変わりました。

最近の(特に欧州での)自動車業界での大きな潮流である、
エンジンの「ダウンサイジング」です。


先代に比べ燃費を30%以上改善しながら、先代以上の馬力・トルクを実現した、史上最速のM5です!

TUOQ3Q2.jpg

当ブログの一昨年の記事【クーパーのクーペ!!】でもご紹介した、
"MINI COUPE"も正式に発表になりました!



【MINIクーペ、正式発表】
:Response

【「MINI クーペ」、正式発表! 日本では300万円を切るか!?】:autoblog



既存の3ドアハッチバックをベースに、ルーフ形状を大きく変え全高を40mm以上低くし、2人乗りに変更、重心の低下と空力性能の向上によって走行性能を高めた、最速のMINIです!

事前の予想に反して、ベース車両(3ドアハッチバック)とそれほど価格が変わらなさそう?というのは嬉しいポイントです。

こちらは「ボディ形状のダウンサイジング」と言えるかもしれません。
(2シーター化することによって、荷室の積載容量はかえって向上しているようです。)




そして、「究極のダウンサイジング」とも言えるのが...。

ZW5naW5leKQ.jpg

モータースポーツの頂点であるF1のエンジンが、
2014年から1.6リッターV型6気筒ターボになることが決定しました!

(現在はBMW/MINIと直接の関係はありませんが・・)


アイルトン・セナが活躍したF1ブームのころは、3.5リッターV12気筒まで大きくなったF1エンジンが、危険性の低減等を図り、3リッターV10、その後2.4リッターV8へと規定が変更になり、次第に小さくなりました。

また運営コスト低減やチーム間の実力差が縮まるように、エンジンの最高回転数や各種の電子制御技術や、果ては年間の走行テストの日数といった事までが管理・制限されるようになりました。

新しいエアロダイナミクス技術は、毎年いたちごっこの様に発明と禁止が繰り返されています。


すごいのは、それだけ年々足かせが増やされた近年のF1でも、どんどん速くなっていることです。
サーキットによっては、未だにコースレコードが更新されることがあるほどです。


ダウンサイジングされた2014年からの1.6リッターV型6気筒ターボエンジンでも、次第に現在のF1以上の速さと迫力を得ることになるかもしれませんね!


以上、楽しみな「最速のダウンサイジング」の3つのお話でした。




さらに余談ですが..。




市販車エンジンのダウンサイジング(&直噴ターボ化)は、ドイツ企業が先行していて日本ではその動きがまだほとんど見られません。

最新規制に対応したディーゼルエンジンや、ツインクラッチを採用した変速機や、7速以上の多速ATなど、欧州では一般的になりつつある省燃費技術に対しても、日本メーカーは消極的であまり製品を出していません。

(CVTに関しては日本メーカーが独自の成長を遂げ、ハイブリッド車に関してはトヨタが世界をリードしていますが。)



レギュレーションにより次第にダウンサイジングを迫られたF1にしても、近年活躍しているのは英独仏などのヨーロッパ企業で、日本のチーム・メーカーは成功を収めることができず、結果的に全て撤退してしまいました。

一歩先に今年からエンジンのダウンサイジング化を果たしたWRC(世界ラリー選手権)も、かつては日本メーカーが席巻した時代もありましたが、現在は全く参戦していません。

MDE1MjAwQkUwMzYxNTkzNi1jMS1waG90by1saXZlLW1vbmRpYWwtYXV0by1wYXJpcy0yMDEwLWNpdHJvZW4tZHMzLXdyYy1mb3JkLWZpZXN0YS13cmMtbWluaS1jb3VudHJ5bWFuLXdyYzdX.jpg

制約や決められた枠組みの中で緻密に効率を上げ、成功につなげるのは本来日本人が得意とするところのようにも思えますが..。



グローバル化が進むこの現代社会で、モータースポーツにしても省燃費技術にしても、日本と欧州メーカーがむしろ異なった道へ進んでいるのは興味深いです。



現在の日本企業の独自路線は、ボタンの掛け違い?のようなもので、いずれヨーロッパ企業と正面からぶつかって競うようになるのでしょうか?


個人的にはそうなることを予想&期待します! m(^▽^)m  G.S
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。





世界中
うんうんする
0


今週末の6月19日(日)は、
ウエディングレストラン【GARLANDS ガーランズ】さんにて、
「ブライダルフェア&MINI・BMW展示試乗会」を行います!

R0FSTEFORFMwNbNs.jpg

2500坪!もの広大な庭には芝生が広がり、見事な花を咲かせる桜の木、歴史のある池、青く鮮やかなプールなどがあり、都心では味わえない贅沢な時間を過ごせます。

Z2FyO2s.jpg

ウエディングレストラン&MINI&BMWを一度にご覧いただける、またとないチャンスです。
結婚式場をお探しの方は、ぜひご予約の上お出かけください。




ちなみにガーランズさんは、外食関係を手広く手がけられる【株式会社ゼットン】さんが運営されるレストランです。

Q2FwRDIwMTEwNjE26x0.jpeg

ガーランズさんは、普段はウエディングレストランとして、
さらに季節によって見事な桜を眺めながらのレストラン営業や、
【ビアガーデン営業】をされています。

Q2FwRDIwMTEwNjE2XzJ95Q.jpeg

実は私も先日ビアガーデンを利用させていただいたのですが、とても良かったです!(^▽^)
BBQ料理&多彩なフリードリンクはもちろんのこと、庭の雰囲気もとてもすばらしいです!
(ご利用される際には【ご予約】されることをお勧めいたします。)




さらに来週末の6月25日(土)は、前回のブログでもお伝えいたしました
【HYPER REV BMW MINI Inside Day】@美浜サーキットです!

 bWluaSUyMG1paGFtYXUbSg.jpg

こちらのご参加申し込みもお待ちしております!(^▽^)/  G.S







世界中
うんうんする
0


今週末の6月19日(日)は、
ウエディングレストラン【GARLANDS ガーランズ】さんにて、
「ブライダルフェア&MINI・BMW展示試乗会」を行います!

R0FSTEFORFMwNbNs.jpg

2500坪!もの広大な庭には芝生が広がり、見事な花を咲かせる桜の木、歴史のある池、青く鮮やかなプールなどがあり、都心では味わえない贅沢な時間を過ごせます。

Z2FyO2s.jpg

ウエディングレストラン&MINI&BMWを一度にご覧いただける、またとないチャンスです。
結婚式場をお探しの方は、ぜひご予約の上お出かけください。




ちなみにガーランズさんは、外食関係を手広く手がけられる【株式会社ゼットン】さんが運営されるレストランです。

Q2FwRDIwMTEwNjE26x0.jpeg

ガーランズさんは、普段はウエディングレストランとして、
さらに季節によって見事な桜を眺めながらのレストラン営業や、
【ビアガーデン営業】をされています。

Q2FwRDIwMTEwNjE2XzJ95Q.jpeg

実は私も先日ビアガーデンを利用させていただいたのですが、とても良かったです!(^▽^)
BBQ料理&多彩なフリードリンクはもちろんのこと、庭の雰囲気もとてもすばらしいです!
(ご利用される際には【ご予約】されることをお勧めいたします。)




さらに来週末の6月25日(土)は、前回のブログでもお伝えいたしました
【HYPER REV BMW MINI Inside Day】@美浜サーキットです!

 bWluaSUyMG1paGFtYXUbSg.jpg

こちらのご参加申し込みもお待ちしております!(^▽^)/  G.S
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。




ページ下部へ移動する
ページ先頭に戻る