HOME
NEWS
試乗車一覧
MINI 認定中古車
会社概要
ディーラーブログ
MINI 一宮 CARCLE BLOG
プロフィール
MINI一宮
もっと見る
カウンター
<
2026年4月
>
日
月
火
水
木
金
土
1
先負
2
仏滅
3
大安
4
赤口
5
先勝
6
友引
7
先負
8
仏滅
9
大安
10
赤口
11
先勝
12
友引
13
先負
14
仏滅
15
大安
16
赤口
17
先負
18
仏滅
19
大安
20
赤口
21
先勝
22
友引
23
先負
24
仏滅
25
大安
26
赤口
27
先勝
28
友引
29
先負
30
仏滅
新着記事
MINI PaulSmithE... (4/3)
Electric MINI C... (3/26)
なんと!?あの商品が(◎_◎;... (3/20)
MINI GP INSPIRE... (3/13)
MINI GP INSPIRE... (2/26)
"SHADOW EDITION... (2/15)
2月28日MINI DAY告知... (2/12)
バレンタイン気分と来週のお楽し... (2/8)
移転グランドオープン2周年記念... (1/29)
展示車入れ替えました!! (1/22)
記事検索
検索語句
カテゴリ
アクセサリー(46)
展示車(29)
ワークショップ(9)
限定車・特別仕様車(47)
認定中古車(39)
モーターショー(3)
試乗車(35)
ハロウィーン・フォトコンテスト2012(2)
モータースポーツ(5)
キャンペーン(24)
CROSSOVER ペイント・コンテスト(1)
SAKURAキャンペーン2012(4)
広告・宣伝(17)
技術(5)
ハロウィン・フォトコンテスト(4)
雑談(18)
MINI meets SAKURA(4)
映画・音楽(3)
お客様ご紹介(164)
お知らせ(123)
道路・交通(8)
時事(6)
新型車(57)
インターネット(2)
特選車(7)
ショールーム(24)
海外(25)
イベント(84)
地域(24)
CM(4)
新商品(26)
デザイン(5)
ご案内(26)
未分類(5225)
アーカイブ
2026年04月 (1)
2026年03月 (3)
2026年02月 (4)
2026年01月 (4)
2025年12月 (4)
2025年11月 (4)
2025年10月 (4)
2025年09月 (5)
2025年08月 (5)
2025年07月 (5)
2025年06月 (4)
2025年05月 (4)
2025年04月 (5)
2025年03月 (4)
2025年02月 (4)
2025年01月 (4)
2024年12月 (4)
2024年11月 (5)
2024年10月 (4)
2024年09月 (4)
2024年08月 (5)
2024年07月 (5)
2024年06月 (4)
2024年05月 (5)
2024年04月 (4)
2024年03月 (5)
2024年02月 (4)
2024年01月 (4)
2023年12月 (4)
2023年11月 (4)
2023年10月 (4)
2023年09月 (4)
2023年08月 (5)
2023年07月 (5)
2023年06月 (4)
2023年05月 (4)
2023年04月 (3)
2023年03月 (4)
2023年02月 (4)
2023年01月 (4)
2022年12月 (4)
2022年11月 (5)
2022年10月 (4)
2022年09月 (5)
2022年08月 (3)
2022年07月 (5)
2022年06月 (4)
2022年05月 (4)
2022年04月 (5)
2022年03月 (4)
2022年02月 (4)
2022年01月 (4)
2021年12月 (5)
2021年11月 (5)
2021年10月 (5)
2021年09月 (4)
2021年08月 (3)
2021年07月 (5)
2021年06月 (5)
2021年05月 (4)
2021年04月 (5)
2021年03月 (4)
2021年02月 (4)
2021年01月 (4)
2020年12月 (4)
2020年11月 (4)
2020年10月 (5)
2020年09月 (4)
2020年08月 (4)
2020年07月 (4)
2020年06月 (4)
2020年05月 (4)
2020年04月 (4)
2020年03月 (5)
2020年02月 (5)
2020年01月 (4)
2019年12月 (4)
2019年11月 (6)
2019年10月 (4)
2019年09月 (6)
2019年08月 (4)
2019年07月 (7)
2019年06月 (4)
2019年05月 (5)
2019年04月 (4)
2019年03月 (7)
2019年02月 (5)
2019年01月 (4)
2018年12月 (7)
2018年11月 (9)
2018年10月 (7)
2018年09月 (5)
2018年08月 (6)
2018年07月 (5)
2018年06月 (7)
2018年05月 (4)
2018年04月 (8)
2018年03月 (6)
2018年02月 (7)
2018年01月 (12)
2017年12月 (12)
2017年11月 (12)
2017年10月 (7)
2017年09月 (8)
2017年08月 (8)
2017年07月 (9)
2017年06月 (10)
2017年05月 (7)
2017年04月 (14)
2017年03月 (12)
2017年02月 (10)
2017年01月 (12)
2016年12月 (9)
2016年11月 (10)
2016年10月 (17)
2016年09月 (13)
2016年08月 (7)
2016年07月 (6)
2016年06月 (4)
2016年05月 (4)
2016年04月 (5)
2016年03月 (4)
2016年02月 (4)
2016年01月 (5)
2015年12月 (5)
2015年11月 (4)
2015年10月 (5)
2015年09月 (5)
2015年08月 (4)
2015年07月 (4)
2015年06月 (4)
2015年05月 (5)
2015年04月 (4)
2015年03月 (5)
2015年02月 (4)
2015年01月 (4)
2014年12月 (5)
2014年11月 (4)
2014年10月 (5)
2014年09月 (4)
2014年08月 (4)
2014年07月 (4)
2014年06月 (5)
2014年05月 (4)
2014年04月 (4)
2014年03月 (4)
2014年02月 (4)
2014年01月 (4)
2013年12月 (4)
2013年11月 (5)
2013年10月 (4)
2013年09月 (4)
2013年08月 (4)
2013年07月 (6)
2013年06月 (4)
2013年05月 (5)
2013年04月 (4)
2013年03月 (5)
2013年02月 (5)
2013年01月 (5)
2012年12月 (5)
2012年11月 (4)
2012年10月 (5)
2012年09月 (4)
2012年08月 (4)
2012年07月 (4)
2012年06月 (5)
2012年05月 (4)
2012年04月 (6)
2012年03月 (5)
2012年02月 (5)
2012年01月 (4)
2011年12月 (7)
2011年11月 (4)
2011年10月 (7)
2011年09月 (5)
2011年08月 (4)
2011年07月 (5)
2011年06月 (4)
2011年05月 (4)
2011年04月 (6)
2011年03月 (10)
2011年02月 (4)
2011年01月 (5)
2010年12月 (5)
2010年11月 (4)
2010年10月 (5)
2010年09月 (5)
2010年08月 (5)
2010年07月 (6)
2010年06月 (7)
2010年05月 (7)
2010年04月 (6)
2010年03月 (5)
2010年02月 (4)
2010年01月 (5)
2009年12月 (5)
2009年11月 (4)
2009年10月 (4)
2009年09月 (5)
2009年08月 (5)
2009年07月 (4)
2009年06月 (4)
その他機能
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
Prv
Next
Home
後席も特等席に!
2011年10月14日
0
以前のブログ
【小さいようで大きな違い!?】
でもご紹介したように
MINI CROSSOVERには、4人乗り仕様と5人乗り仕様がございます。
4人乗り仕様には後席にも特徴的なセンターレールが装備され、色々な便利な
アクセサリー
を取りつけることができます。
5人乗り仕様は、後席に3人座れる代わりに、センターレールの装備は前席のみとなっていました。
ですが!
5人乗り仕様用の、後付けの「リア センター・レール・パッケージ」が発売になります
!
レール前端にはなんと
電源ソケットが装備
されています。
もちろん前席に併せて
イルミネーションも点灯
します!
センターレールは、用途に応じて
取り付け/取りはずしが可能
です。
「センターレール保管用収納袋」まで付いてきます。
さらに驚いたことに!
3ドアハッチバック(R56)およびクラブマン(R55)用も発売になります!!
こちらもクロスオーバー用と全く同様に
取り外し可能(収納袋付き)で、電源ソケット・イルミネーション装備です。
ハッチバックやクラブマンでも、
クロスオーバーのセンターレール用の
アクセサリー
をご利用頂けるのです!
ユニバーサルホルダーに携帯音楽プレーヤーやスマートフォンを固定して、
音声出力をMINIのAUX INに接続すれば、
後席から音楽を選曲して全員で快適に堪能できます。
(しかも電源ソケットで充電できます。)
その上、カップホルダーの飲み物もお楽しみいただけます。
イルミネーションの雰囲気に浸ったり、アロマを香らせたりもできます。
ちょっとしたリムジン気分
?が味わえるかもしれません!(^▽^)
↑ 画像はイメージ?です。(^^;
価格は3車種用とも部品代が約41,000円、取付工賃が約19,000円となっております。
(共に消費税込で、車種により取付工賃が若干異なります。)
現在予約受付中です。
注文が集中した場合は、納期が長くなる可能性もございますので、
ぜひお早めにお問い合わせください!
お待ちしております! m(^^)m
G.S
★★★★★ 追 伸 ★★★★★
株式会社サン・モトーレン BMWショールームに、
ついに新型1シリーズの展示車と試乗車が整いました!
ぜひ、
【新型1シリーズの展示車と試乗車が整いました!】
もご覧ください! m(^▽^)m
後席も特等席に!
2011年10月14日
0
以前のブログ
【小さいようで大きな違い!?】
でもご紹介したように
MINI CROSSOVERには、4人乗り仕様と5人乗り仕様がございます。
4人乗り仕様には後席にも特徴的なセンターレールが装備され、色々な便利な
アクセサリー
を取りつけることができます。
5人乗り仕様は、後席に3人座れる代わりに、センターレールの装備は前席のみとなっていました。
ですが!
5人乗り仕様用の、後付けの「リア センター・レール・パッケージ」が発売になります
!
レール前端にはなんと
電源ソケットが装備
されています。
もちろん前席に併せて
イルミネーションも点灯
します!
センターレールは、用途に応じて
取り付け/取りはずしが可能
です。
「センターレール保管用収納袋」まで付いてきます。
さらに驚いたことに!
3ドアハッチバック(R56)およびクラブマン(R55)用も発売になります!!
こちらもクロスオーバー用と全く同様に
取り外し可能(収納袋付き)で、電源ソケット・イルミネーション装備です。
ハッチバックやクラブマンでも、
クロスオーバーのセンターレール用の
アクセサリー
をご利用頂けるのです!
ユニバーサルホルダーに携帯音楽プレーヤーやスマートフォンを固定して、
音声出力をMINIのAUX INに接続すれば、
後席から音楽を選曲して全員で快適に堪能できます。
(しかも電源ソケットで充電できます。)
その上、カップホルダーの飲み物もお楽しみいただけます。
イルミネーションの雰囲気に浸ったり、アロマを香らせたりもできます。
ちょっとしたリムジン気分
?が味わえるかもしれません!(^▽^)
↑ 画像はイメージ?です。(^^;
価格は3車種用とも部品代が約41,000円、取付工賃が約19,000円となっております。
(共に消費税込で、車種により取付工賃が若干異なります。)
現在予約受付中です。
注文が集中した場合は、納期が長くなる可能性もございますので、
ぜひお早めにお問い合わせください!
お待ちしております! m(^^)m
G.S
★★★★★ 追 伸 ★★★★★
株式会社サン・モトーレン BMWショールームに、
ついに新型1シリーズの展示車と試乗車が整いました!
ぜひ、
【新型1シリーズの展示車と試乗車が整いました!】
もご覧ください! m(^▽^)m
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
飛んでるMINI!
2011年10月7日
0
BMWグループは、来年開催される
2012年ロンドンオリンピックに協賛
するそうです。
「オフィシャル自動車パートナー」として、
4000台の自動車、400台のバイクと自転車を提供する
とのことです。
それを記念して、
MINI
および
BMW
から特別仕様車が発売になっています。
(イギリス国内のみの発売だと思われます。)
ボンネットストライプ、ルーフ、インテリアにオリンピックにちなんだ意匠が施されています。
そして、
こんなチャレンジも行われました!
イギリスの走り幅跳びの代表選手が、MINI3台を飛び越える!
というものです。
(クリックすると動画もご覧いただけます)
さすがはオリンピック選手、6mなら余裕、という感じでしょうか?
人がMINIをジャンプする映像
というのは初めて見ましたが、
車がMINIをジャンプする映像
も見たことがあります。
こちらです!
MINI CROSSOVERの発売に際し作製されたPR映像シリーズの1つです。
すごい迫力ですね!
CG合成かと思いきや、
ガチで飛んだ
ようです!(’▽’;ゞ
少し前には、こんな
飛んでるMINI
の映像も公開されました!
【MONSTER ENERGY】
という飲料メーカーが展開しているモータースポーツ活動の一環です。
MINI CROSSOVERをベースにしたラリーカーが、階段を上ったりジャンプしたりと
常識を超えた走り
を披露してくれています!
ところで
MONSTER ENERGY
というと、今や日本でも有名になった
【REDBULL】
のライバルです。
(ということはリポビタンDやオロナミンCもライバルでしょうか。)
その
REDBULL
といえば・・・
MINIを改造したこんな車を使って、世界中?で製品をPRしています。
名古屋でもたまに見かけますね。
ちなみに、日本での
ナンバープレートは全て「283」
なんだそうです。
なぜなら、
「レッドブル、翼(ツ バ サ)をさずける」
だからです。(^∀^)
ある意味、これも「飛んでるMINI」かもしれません。
極めつけの飛んでるミニ
といえば!
ロケット噴射で加速して、スキーのジャンプ台から飛んでます
!!
(ただしClassic Miniですが)
以前のブログ
【"TOP GEAR"が見られます!】
でもご紹介した
イギリスのTV番組「トップギア」でのチャレンジです!!
さすがに人は乗らずに遠隔操作したようですが..(^^;
MINIはその小ささやポップなイメージからか、
飛びこえたり飛ばせたりしたくなるようです。
そういえば、映画
【ミニミニ大作戦(1969年)】
でも飛んでました!
そのリメイク版の、
【ミニミニ大作戦(2003年)】
でも、もちろん飛んでました!!
これほど飛んでる車は、世界で唯一
?ではないでしょうか?(^^)
この
飛んでるMINIのCM
は皆さんご存知ですよね!
またMINIが驚きのジャンプをしたら、ご紹介させて頂きます!(^▽^)
G.S
飛んでるMINI!
2011年10月7日
0
BMWグループは、来年開催される
2012年ロンドンオリンピックに協賛
するそうです。
「オフィシャル自動車パートナー」として、
4000台の自動車、400台のバイクと自転車を提供する
とのことです。
それを記念して、
MINI
および
BMW
から特別仕様車が発売になっています。
(イギリス国内のみの発売だと思われます。)
ボンネットストライプ、ルーフ、インテリアにオリンピックにちなんだ意匠が施されています。
そして、
こんなチャレンジも行われました!
イギリスの走り幅跳びの代表選手が、MINI3台を飛び越える!
というものです。
(クリックすると動画もご覧いただけます)
さすがはオリンピック選手、6mなら余裕、という感じでしょうか?
人がMINIをジャンプする映像
というのは初めて見ましたが、
車がMINIをジャンプする映像
も見たことがあります。
こちらです!
MINI CROSSOVERの発売に際し作製されたPR映像シリーズの1つです。
すごい迫力ですね!
CG合成かと思いきや、
ガチで飛んだ
ようです!(’▽’;ゞ
少し前には、こんな
飛んでるMINI
の映像も公開されました!
【MONSTER ENERGY】
という飲料メーカーが展開しているモータースポーツ活動の一環です。
MINI CROSSOVERをベースにしたラリーカーが、階段を上ったりジャンプしたりと
常識を超えた走り
を披露してくれています!
ところで
MONSTER ENERGY
というと、今や日本でも有名になった
【REDBULL】
のライバルです。
(ということはリポビタンDやオロナミンCもライバルでしょうか。)
その
REDBULL
といえば・・・
MINIを改造したこんな車を使って、世界中?で製品をPRしています。
名古屋でもたまに見かけますね。
ちなみに、日本での
ナンバープレートは全て「283」
なんだそうです。
なぜなら、
「レッドブル、翼(ツ バ サ)をさずける」
だからです。(^∀^)
ある意味、これも「飛んでるMINI」かもしれません。
極めつけの飛んでるミニ
といえば!
ロケット噴射で加速して、スキーのジャンプ台から飛んでます
!!
(ただしClassic Miniですが)
以前のブログ
【"TOP GEAR"が見られます!】
でもご紹介した
イギリスのTV番組「トップギア」でのチャレンジです!!
さすがに人は乗らずに遠隔操作したようですが..(^^;
MINIはその小ささやポップなイメージからか、
飛びこえたり飛ばせたりしたくなるようです。
そういえば、映画
【ミニミニ大作戦(1969年)】
でも飛んでました!
そのリメイク版の、
【ミニミニ大作戦(2003年)】
でも、もちろん飛んでました!!
これほど飛んでる車は、世界で唯一
?ではないでしょうか?(^^)
この
飛んでるMINIのCM
は皆さんご存知ですよね!
またMINIが驚きのジャンプをしたら、ご紹介させて頂きます!(^▽^)
G.S
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
30周年にちなんで!
2011年10月1日
0
先日
BMW Japanは、30周年を迎えました
。
本国メーカーが全額出資するインポーターとしては、
日本で最も長い歴史
があります。
輸入車業界のパイオニアとして、他社に先駆けて
様々な画期的な取り組み
をしてきました。
【30周年を記念したサイト】
も開設されています。
> 今まで皆様とともに歩んだ30年を振り返えるとともに、
節目となる年を迎えて、未来へ向かって力強く駆け出そうとしている決意を込めて、
期間限定のスペシャルサイトをオープンいたしました。
とのことです。
年表に沿って、懐かしい歴代モデルなど掲載されています。
ぜひご覧ください。
ちなみに・・・
弊社 株式会社サン・モトーレンの設立は1988年(昭和63年)です。
BMWの取り扱いを始めてから23年程になります。
多くのお客様にご愛顧頂き、深く御礼申し上げます。
株式会社サン・モトーレンのグループ会社である
サン・オート株式会社の設立は1961年(昭和36年)なので
実は今年は
サン・オートグループ設立50周年
という節目の年でもあります。
そこで折角なので、この機会に
サン・オートグループの沿革をご紹介させていただきたく思います・・・。
サン・オートグループは、
1961年(昭和36年)に自動車教習所(苅安賀自動車学校)を始めたのが発端になります。
当地方では初めての
指定自動車教習所
でした。
(開業当初は、タクシー上がりの中古車を教習車に改造し、使用していました。)
次いで、
1963年(昭和38年)に岐阜南自動車学校(笠松町)を開校しました。
東京オリンピックが1964年に開催され、日本はその後
モータリゼーション
の時代を迎えますが、その少し前の時期でした。
1967年(昭和42年)にシェル石油のガソリンスタンド事業も始めました。
自動車販売・整備事業も始め、
1970年(昭和45年)に日産チェリー店、
1974年(昭和49年)にいすゞオート店、
1977年(昭和52年)に三菱カープラザ店を始めました。
下記は1977年(昭和52年)ごろのグループの概略です。
当時はガソリンスタンドが7つあり、レストラン(ドライブイン)事業も行っておりました。
その後
1988年(昭和63年)にBMW、
1997年(平成 9年)にROVER(LAND ROVER)、
2001年(平成13年)にJAGUAR、
2002年(平成14年)にMINIの取り扱いを始めました。
2008年(平成20年)には稲沢自動車学校が新しくグループに加わりました。
50年のうちには、拡大するだけではなく
誠に残念なことに諸般の事情から継続できない事業もありました。
日産チェリー店・いすゞオート店、ガソリンスタンド事業などは、
メーカーや販売チャンネルの動向、業績などの原因から
取扱車を変更したり、他業種に転換したり致しました。
例えば、
上の写真の名岐バイパス(R22)沿いにあったドライブイン&ガソリンスタンドは
現在では、
マクドナルド 丹陽店
および
ファミリーマート 名神一宮インター店
になっています。
実は現在でも、当時からの
3本柱の広告塔
が残っています。
(
とても便利な場所
にありますので、お近くをお通りの際にはぜひご利用をお願い致します。)
そして現在は、グループには6つの法人があり、
5ブランドの正規ディーラー、3つの自動車学校を運営しております。
BMW Japanさんに負けないよう?時代を切り拓くようなチャレンジをしつつ、
さらに50年後もお客様にご愛顧頂けるグループ
でありたいと思っています。
今後とも、弊社及びサン・オートグループを宜しくお願いいたします! m(^^)m
G.S
30周年にちなんで!
2011年10月1日
0
先日
BMW Japanは、30周年を迎えました
。
本国メーカーが全額出資するインポーターとしては、
日本で最も長い歴史
があります。
輸入車業界のパイオニアとして、他社に先駆けて
様々な画期的な取り組み
をしてきました。
【30周年を記念したサイト】
も開設されています。
> 今まで皆様とともに歩んだ30年を振り返えるとともに、
節目となる年を迎えて、未来へ向かって力強く駆け出そうとしている決意を込めて、
期間限定のスペシャルサイトをオープンいたしました。
とのことです。
年表に沿って、懐かしい歴代モデルなど掲載されています。
ぜひご覧ください。
ちなみに・・・
弊社 株式会社サン・モトーレンの設立は1988年(昭和63年)です。
BMWの取り扱いを始めてから23年程になります。
多くのお客様にご愛顧頂き、深く御礼申し上げます。
株式会社サン・モトーレンのグループ会社である
サン・オート株式会社の設立は1961年(昭和36年)なので
実は今年は
サン・オートグループ設立50周年
という節目の年でもあります。
そこで折角なので、この機会に
サン・オートグループの沿革をご紹介させていただきたく思います・・・。
サン・オートグループは、
1961年(昭和36年)に自動車教習所(苅安賀自動車学校)を始めたのが発端になります。
当地方では初めての
指定自動車教習所
でした。
(開業当初は、タクシー上がりの中古車を教習車に改造し、使用していました。)
次いで、
1963年(昭和38年)に岐阜南自動車学校(笠松町)を開校しました。
東京オリンピックが1964年に開催され、日本はその後
モータリゼーション
の時代を迎えますが、その少し前の時期でした。
1967年(昭和42年)にシェル石油のガソリンスタンド事業も始めました。
自動車販売・整備事業も始め、
1970年(昭和45年)に日産チェリー店、
1974年(昭和49年)にいすゞオート店、
1977年(昭和52年)に三菱カープラザ店を始めました。
下記は1977年(昭和52年)ごろのグループの概略です。
当時はガソリンスタンドが7つあり、レストラン(ドライブイン)事業も行っておりました。
その後
1988年(昭和63年)にBMW、
1997年(平成 9年)にROVER(LAND ROVER)、
2001年(平成13年)にJAGUAR、
2002年(平成14年)にMINIの取り扱いを始めました。
2008年(平成20年)には稲沢自動車学校が新しくグループに加わりました。
50年のうちには、拡大するだけではなく
誠に残念なことに諸般の事情から継続できない事業もありました。
日産チェリー店・いすゞオート店、ガソリンスタンド事業などは、
メーカーや販売チャンネルの動向、業績などの原因から
取扱車を変更したり、他業種に転換したり致しました。
例えば、
上の写真の名岐バイパス(R22)沿いにあったドライブイン&ガソリンスタンドは
現在では、
マクドナルド 丹陽店
および
ファミリーマート 名神一宮インター店
になっています。
実は現在でも、当時からの
3本柱の広告塔
が残っています。
(
とても便利な場所
にありますので、お近くをお通りの際にはぜひご利用をお願い致します。)
そして現在は、グループには6つの法人があり、
5ブランドの正規ディーラー、3つの自動車学校を運営しております。
BMW Japanさんに負けないよう?時代を切り拓くようなチャレンジをしつつ、
さらに50年後もお客様にご愛顧頂けるグループ
でありたいと思っています。
今後とも、弊社及びサン・オートグループを宜しくお願いいたします! m(^^)m
G.S
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
MINI クーペが発売になりました!
2011年9月29日
0
コンセプトカーの発表
から2年!
ついに、
MINI COUPE が発売になりました
! (^○^)/
詳しくは、下記ページをご参照ください!
【THE MINI COUPE】
:MINI JAPAN
【MINI初の2シーター、「MINIクーペ」上陸】
:webCG
【2シータークーペ「MINI クーペ」日本導入】
:CAR WATCH
気になる価格は、下記の通りです!
COOPER (6MT):297万円 ※1 (6AT):310万円
COOPER S (6MT):339万円 ※1 (6AT):352万円 ※2
JCW (6MT):426万円
※1=エコカー減税 減税率75% ※2=エコカー減税 減税率50%
3ドアハッチバックの同グレードと比較して、
それぞれ22〜36万円のアップ
となっております。
実はMINI COUPEは、走りを追求して
剛性の高いMINI コンバーチブルの車体をベース
にしているそうです。
その上
ルーフ等の専用パーツが満載
ですから、見方によってはリーズナブルとも言えると思います。(個人的な事前予想より安価でした。) (^^ゞ
下記サイトでは、MINI COUPEが世界中を冒険?する楽しい動画も公開されています。
ぜひご覧ください!
< リオデジャネイロ編 >
< 香港編 >
< アイスランド編 >
他にも、
【ダイジェスト予告編】
や
【メイキング編】
もあります。
MINIファミリーで最もスポーティーなボディ・スタイルながら、
サーキットや高速道路におさまらず、世界中の色んな道を旅するのがMINIらしいところ
だと思います。
MINIらしさといえば・・・考えてみれば・・・
4ドア/4WDのCROSSOVER
の次に、
2シーターのCOUPE
が登場するというのも、
MINIは今後も3ドアハッチバックを核とした
小型車のファミリーであり続ける
、
という姿勢の表れかもしれませんね。(^^)
そんな
ファミリーの中で最もとんがった走りのMINI COUPE
の
実車の登場は12月ごろになりそうです。
ぜひ楽しみにお待ちください!m(^▽^)m
G.S
MINI クーペが発売になりました!
2011年9月29日
0
コンセプトカーの発表
から2年!
ついに、
MINI COUPE が発売になりました
! (^○^)/
詳しくは、下記ページをご参照ください!
【THE MINI COUPE】
:MINI JAPAN
【MINI初の2シーター、「MINIクーペ」上陸】
:webCG
【2シータークーペ「MINI クーペ」日本導入】
:CAR WATCH
気になる価格は、下記の通りです!
COOPER (6MT):297万円 ※1 (6AT):310万円
COOPER S (6MT):339万円 ※1 (6AT):352万円 ※2
JCW (6MT):426万円
※1=エコカー減税 減税率75% ※2=エコカー減税 減税率50%
3ドアハッチバックの同グレードと比較して、
それぞれ22〜36万円のアップ
となっております。
実はMINI COUPEは、走りを追求して
剛性の高いMINI コンバーチブルの車体をベース
にしているそうです。
その上
ルーフ等の専用パーツが満載
ですから、見方によってはリーズナブルとも言えると思います。(個人的な事前予想より安価でした。) (^^ゞ
下記サイトでは、MINI COUPEが世界中を冒険?する楽しい動画も公開されています。
ぜひご覧ください!
< リオデジャネイロ編 >
< 香港編 >
< アイスランド編 >
他にも、
【ダイジェスト予告編】
や
【メイキング編】
もあります。
MINIファミリーで最もスポーティーなボディ・スタイルながら、
サーキットや高速道路におさまらず、世界中の色んな道を旅するのがMINIらしいところ
だと思います。
MINIらしさといえば・・・考えてみれば・・・
4ドア/4WDのCROSSOVER
の次に、
2シーターのCOUPE
が登場するというのも、
MINIは今後も3ドアハッチバックを核とした
小型車のファミリーであり続ける
、
という姿勢の表れかもしれませんね。(^^)
そんな
ファミリーの中で最もとんがった走りのMINI COUPE
の
実車の登場は12月ごろになりそうです。
ぜひ楽しみにお待ちください!m(^▽^)m
G.S
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
新型1シリーズが発売になりました!
2011年9月24日
0
BMWの話題で恐縮ですが、
同じグループのコンパクトカーの話題と言うことで...m(__)m
ついに、新型1シリーズが発売になりました!
全車
1.6Lターボエンジン・8AT
を採用し、走行性能と燃費が共に大きく向上しました。
なんと
全車がエコカー減税(75%)対象
です!
先代の同グレードと比べた価格の上昇は3〜9万円と小幅なのに対して、装備・性能は大きく向上しています。
エコカー減税効果も合わせると、
実質値下げ
と言っても良いほどだと思います。
詳しくは、ぜひ下記サイトをご参照ください!
【歓びへ、一直線。ニューBMW1シリーズ登場。】
:BMW Japan
【BMW1シリーズがフルモデルチェンジ】
:webCG
【BMW、新世代エンジン搭載の新型1シリーズ】
:CAR WATCH
標準モデルに加え、スポーティーな"Sport"とエレガントな"Style"という仕様も設定されるなど、新機軸のオプション・演出も登場しました。
ボディサイズの拡大は小さめですが、ホイールベースは30mm延長され、後席の居住性は向上しているようです。
こんな後席用のオプションが用意されていることからも、後席にも重点が置かれていることが分かります。
(このオプションは、機能性も高そうですがデザインがスポーティーでいいですね!)
実車がディーラーにやってくるまでにはまだ少々時間がありそうですが、
海外での試乗記
もいくつか掲載されています。
【BMW118iスポーツライン(FR/6MT)海外試乗記】
:webCG
【インプレッション・リポート BMW1シリーズ 】
:CAR WATCH
これらによると、
乗り心地の良さはそうとう期待できそうです
!
> とにかく、極上の乗り心地に、しばし言葉も出ず、〜(中略)〜、高速道路に乗ってしまえば、1シリーズをドライブしている最中だなんて、とても信じられない。
現行3シリーズよりも、間違いなく上をいくライドフィール
だ。
> 新しい1シリーズでは、オーバーに言えば
5シリーズのようにフラットな乗り心地
だったのだ。
と、
絶賛を超えて驚愕と言って良いほどのコメント
が並びます!
エンジンは、
ターボ化により低回転からのトルクが増し
、思い通りの加速をしてくれそうです。
思い起こせば・・・
7年前に登場した先代(初代)1シリーズは、BMW初のコンパクト・ハッチバックであり、クラス唯一のFR車でした。
その特異性・優位性をアピールするためか、特にモデル初期はステアリングの重さや乗り心地などはかなりスポーティーに振った味付けがされていました。
新型1シリーズは、その走行性能にさらに磨きをかけた上で、
乗り心地や居住性や利便性にも最大限の配慮をし、飛躍的に大きく向上した
ようです。
良い意味で大人になり、八方美人になった
のではないかと思われます!
・・そんな八方美人的な新型1シリーズの中で唯一、
フロントフェイスはアグレッシブで好みが分かれるかも知れませんが..。
当ブログの過去記事
【新型1シリーズ!!】
でも先代と新型のスタイリングの違いについてはご紹介しました。( ぜひご一読下さい!m(__)m )
実車にはまだお目にかかっていませんが、
新型は
FRらしさをさらに追求したと思われるスタイリング
で、これはこれで魅力的だろうと想像します。
以前のブログ
にも書きましたが、
個人的には
前方に突き出したノーズと鋭い目つき
から、
次第に
サメ
を連想するようになってきました。(^^ゞ
コンパクトカー市場という大海で、
サメの様に自在に俊敏に泳ぎ回ってくれる
のではと期待しています!
実車が到着致しましたら、またご報告させて頂きます。
ぜひ楽しみにお待ちください! m(^▽^)m
G.S
新型1シリーズが発売になりました!
2011年9月24日
0
BMWの話題で恐縮ですが、
同じグループのコンパクトカーの話題と言うことで...m(__)m
ついに、新型1シリーズが発売になりました!
全車
1.6Lターボエンジン・8AT
を採用し、走行性能と燃費が共に大きく向上しました。
なんと
全車がエコカー減税(75%)対象
です!
先代の同グレードと比べた価格の上昇は3〜9万円と小幅なのに対して、装備・性能は大きく向上しています。
エコカー減税効果も合わせると、
実質値下げ
と言っても良いほどだと思います。
詳しくは、ぜひ下記サイトをご参照ください!
【歓びへ、一直線。ニューBMW1シリーズ登場。】
:BMW Japan
【BMW1シリーズがフルモデルチェンジ】
:webCG
【BMW、新世代エンジン搭載の新型1シリーズ】
:CAR WATCH
標準モデルに加え、スポーティーな"Sport"とエレガントな"Style"という仕様も設定されるなど、新機軸のオプション・演出も登場しました。
ボディサイズの拡大は小さめですが、ホイールベースは30mm延長され、後席の居住性は向上しているようです。
こんな後席用のオプションが用意されていることからも、後席にも重点が置かれていることが分かります。
(このオプションは、機能性も高そうですがデザインがスポーティーでいいですね!)
実車がディーラーにやってくるまでにはまだ少々時間がありそうですが、
海外での試乗記
もいくつか掲載されています。
【BMW118iスポーツライン(FR/6MT)海外試乗記】
:webCG
【インプレッション・リポート BMW1シリーズ 】
:CAR WATCH
これらによると、
乗り心地の良さはそうとう期待できそうです
!
> とにかく、極上の乗り心地に、しばし言葉も出ず、〜(中略)〜、高速道路に乗ってしまえば、1シリーズをドライブしている最中だなんて、とても信じられない。
現行3シリーズよりも、間違いなく上をいくライドフィール
だ。
> 新しい1シリーズでは、オーバーに言えば
5シリーズのようにフラットな乗り心地
だったのだ。
と、
絶賛を超えて驚愕と言って良いほどのコメント
が並びます!
エンジンは、
ターボ化により低回転からのトルクが増し
、思い通りの加速をしてくれそうです。
思い起こせば・・・
7年前に登場した先代(初代)1シリーズは、BMW初のコンパクト・ハッチバックであり、クラス唯一のFR車でした。
その特異性・優位性をアピールするためか、特にモデル初期はステアリングの重さや乗り心地などはかなりスポーティーに振った味付けがされていました。
新型1シリーズは、その走行性能にさらに磨きをかけた上で、
乗り心地や居住性や利便性にも最大限の配慮をし、飛躍的に大きく向上した
ようです。
良い意味で大人になり、八方美人になった
のではないかと思われます!
・・そんな八方美人的な新型1シリーズの中で唯一、
フロントフェイスはアグレッシブで好みが分かれるかも知れませんが..。
当ブログの過去記事
【新型1シリーズ!!】
でも先代と新型のスタイリングの違いについてはご紹介しました。( ぜひご一読下さい!m(__)m )
実車にはまだお目にかかっていませんが、
新型は
FRらしさをさらに追求したと思われるスタイリング
で、これはこれで魅力的だろうと想像します。
以前のブログ
にも書きましたが、
個人的には
前方に突き出したノーズと鋭い目つき
から、
次第に
サメ
を連想するようになってきました。(^^ゞ
コンパクトカー市場という大海で、
サメの様に自在に俊敏に泳ぎ回ってくれる
のではと期待しています!
実車が到着致しましたら、またご報告させて頂きます。
ぜひ楽しみにお待ちください! m(^▽^)m
G.S
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。
Prv
Next
Home