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愛車のことを中心に日々の出来事を綴っていきます。

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昨年末より、水温が上がらないトラブルに見舞われていた我が家のアルファ147。
まあサーモスタットが寿命だろうなと思いつつも「オーバーヒートでもないから、まあいいか~」なんて放置していましたが、やっぱり乗るたびに水温計に視線がいき、落ち着かない。(;´∀`)
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ということで、いつもお世話になっているアレーゼ湘南さんに修理をお願いしました。
現在はルノーディーラーですが、以前はアルファロメオディーラーとして長い間営業していたこともあり、我々世代のアルファの整備も安心しておまかせできます。
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一応数日お預かりしてもらい、一通り確認してもらいましたが、やはりサーモスタットの作動不良ということで、交換してもらいました。
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交換後は水温も安定し、気持ちも安定しました。(笑)
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我が家の147も15年目に突入して、これから度々トラブル出て来そうな予感ですが、ディーラーの方の話では、セレスピードなどの主要部品も欠品してきているようで、これから維持していくのも一苦労しそうです。(;´Д`)





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私は、出掛ける時はいつも腕時計をしています。
昔からの習慣なので、スマホで時間を確認できる今でも左手に時計が無いとやっぱり落ち着きません。
これまではシンプルな機械式腕時計とカシオ G-SHOCK の2つの腕時計を服装や気分に合わせて使い分けてきました。ちなみに両方とも20年来の古女房です。(汗)

基本的には時間が分かれば良いので、今の時計でも十分なんですが、最近カーくるでも紹介されていた”カシオ『EDIFICE』の記事”を見てにわかに気になりだしていました。正確には、再び気になりだした…なんですが。

実は数年前に G-SHOCK の電池交換をカシオのショップに依頼した際、ショーケースに並んだ EDIFICE シリーズを見て以来ずっと気にはなっていたんです。
一目見て『おっ!これは!』と惹かれるものがありました。そして価格を見て驚いた…「本当にこの値段?」。もう一度時計をじっくり確認してみましたが、デザイン性や機能性、バリエーション、そして各部のクオリティの高さに価格以上の価値を感じました。
その時はまだ前出の時計たちもそれほど古くなっておらず購入には至らなかったのですが、それ以来、心の片隅にはずっと”いつかは EDIFICE”という想いが残っていました。
最近、使っていた G-SHOCK もだいぶくたびれてきたので、普段使いの時計が一つ欲しいなと思っていたところに、件の記事が目に入ったわけです。

そして先日、私の元にやってきたのが カシオ EDIFICE『ECB-800』。
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3眼クロノグラフを備えたアナログタイプが多い EDIFICE シリーズにおいて、久々にデジタル液晶画面を採用したデジ・アナのコンビモデル。
同モデルには、ブラックベゼルにオレンジ インダイアルの「ECB-800DB-1AJF」や、ブラックケース&ベルトの「ECB-800DC-1AJF」もありますが、今回選んだのは普段使いとしてオールマイティーなシルバーモデルの「ECB-800D-1AJF」。
モータースポーツデザインをコンセプトにしているということで、クールなカーボン調フェイスが特徴的。
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収まっていたボックスもカッコいいです。
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「ECB-800」は、スマートウォッチではないですが、今どきの腕時計らしく”スマートフォンリンク”というブルートゥースを使ってスマホと連動する機能があります。
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専用のアプリをダウンロードし EDIFICE とリンクすれば、時刻設定やタイマー、アラームなどの設定はもちろん、モータースポーツシーンでの使用をメインとしたストップウォッチ機能(1/1000秒まで計測可能)も充実しており、サーキットなどでの目標タイムの設定や各ラップタイムデータの記録などもできます。レース観戦をしてる時にも嬉しい機能ですね。
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さらに、ちょっと便利なのが、EDIFICE からスマホのアラームを鳴らして探すことができる携帯電話探索機能。ブルートゥースの届く範囲に限られますが、家の中や車内でスマホを探す時に重宝します。(笑)

手に取ってみると「普段使いにはちょっと大きすぎるかな?」と思いましたが、腕にはめてみると意外に軽く感じられ、驚くほどしっくり馴染みました。
なにより、文字板やベゼル、針、インデックス、プッシュボタン、ロゴなどどれもハイクオリティなディテールで、大きなボディでも大味にならず、むしろ良いモノ感が強調され存在感が増してます。タフソーラーで電池切れの心配も少ないし、時刻合わせも自動で行い、いつでも正確な時間を示してくれるので、普段使いの時計としてはベストです。
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これだけカッコいいと、ファッションの一部としてさりげなく袖から覗かせて主張したくなります。
実際、EDIFICE を身に着けて出かけたときに、知り合いから「良い時計ですね。どちらのですか?」と声をかけられることが何度かあり、周りからも中々の高評価でした。
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普段使い用にと気軽に手に入れた EDIFICE でしたが、今ではすっかり気に入りどこへ行くにも身に着けています。
私はクルマ好きなので、お気に入りのドライビンググッズと共にドライブに出かけることが多いですが、その一つにこの EDIFICE が加わりました。
当分、コイツと一緒に色々なところへ旅をしていくことになりそうなので楽しみです。
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カシオ 公式サイト:https://casio.jp/
カシオ EDIFICE 公式サイト:https://www.edifice-watches.com/jp/ja/






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10月最後の日曜日、長野県の女神湖で行われた”アルファロメオ女神湖ミーティング”に久しぶりに参加してきました。
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中央道を降りて、大門街道を白樺湖方面に上っていくと、沿道の木々が綺麗に紅葉していました。
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澄み切った秋晴れの下、会場となる女神湖野外音楽堂には多くのアルファが集まりました。
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156軍団は色ごとに整列して入場!
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10時の開会式では主催者のゆるい挨拶があり、ゆるく始まった女神湖ミーティング。(笑)
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最終的にはアルファロメオ、その他含め、100台を超える参加車が集まったとのこと。
アルファロメオ全盛期を彷彿させる盛り上がりを見せておりました。
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私も久しぶりに147での遠出。無事に会場に辿り着いて一安心。(笑)
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参加車は155や156、147世代を中心に新旧様々なアルファロメオが集まりました。
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おめでたい紅白155は親子で参加されているとのこと。素晴らしい!
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お父様の方?はTI-Z!
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ど~ん!DTM!
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紅葉に映える黄色!
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暖かい日差しと名機V6の放射熱で洗濯物もあっという間に乾きます。(;´∀`)
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アルファ最新のセダン ジュリア の姿もちらほらと。
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MITOは最後のピッコロアルファになってしまうのか?
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ボンネットを御開帳すれば…集まりますよね~(;´∀`)
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イベントでお馴染みの ELSE DESIGN さんもジュリアで出店されてました。
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貴重なオールドアルファも沢山来ていました。
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各々、愛車と仲間と共にピクニック気分で楽しむ一日。
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私も会場で再会したアルファ仲間と共に、美味しいエスプレッソやブレーキパッドを頂きながら楽しいひと時を過ごしました。
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イベント唯一のプログラム ビンゴ大会!
協賛企業や参加車が持ち寄った景品を争奪!
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最後は参加者みんなで記念撮影!
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最近は、我が147も純正パーツの供給が危うくなり、維持費やパーツ探しにため息をつくことも多くなりましたが、ここに来て同年代のアルファを楽しみながら乗り続けている方々と話していると”もう少し乗ろうかな!”と元気が出てきました。(笑)
まずは、しばらく換えてないタイベルを交換しないといかんな~。(;´Д`)
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今年の8月に開催された「オートモビルカウンシル2017」で正式発表となったマツダの”NAロードスター レストアサービス”ですが、いよいよ詳細が発表されWEBで受付がはじまりました。
先日は横浜のR&Dセンターでレストア対象車のオーナーを中心に説明会を行うなど、実際の作業に向けて本格的に動き出しましたね。

http://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/userstorage/000/041/193/547/1515d23486.jpg?ct=4f6c32173dbd" target="_blank">
http://www.mazda.co.jp/carlife/restore/


当面の”対象車”としては、初代1.6Lエンジを搭載した『NA6』。その中でも対象グレードがあり「標準車」、「スペシャルパッケージ」、「Vスペシャル」、「Jリミテッド」の4グレードとなるようです。「Sスペシャル」、「Sリミテッド」、「M2」などは対象外。うちのロードスターはSスペシャルなので、残念ながら対象外となっています。(涙)
ただ、Sスペシャルの特別装備だった”ナルディ製本革巻きステアリング”、”ナルディ製本革巻きシフトノブ”、”ビルシュタイン製ダンパー”、”BBS製アルミホイール”、”タワーバー”などのパーツが復刻、もしくは代替品が用意されれば受付されるのではと思っています。
また著しい錆がある車両、修復歴のある車両、社外のアフターパーツが装着さている車両なども対象外となるようなので、基本的にはフルノーマルに近く、かつ状態もそれなりに良い車両が対象となるようです。特にアフターパーツの装着につては敷居が高いですね~。
そんな綺麗なクルマ、レストアの必要あるの?と思いますが、この辺はサービス開始にあたって、レストアの蓄積のために、まずは基本作業でしっかりと蘇る車両を対象としているのでしょう。いずれノウハウや設備が整って、事業が軌道に乗ればきっとその他の車両も受け付けてくれるのはず。


実際の”レストア作業の流れ”は、以下のようになっています。

1.WEBから申込み → 2.書類審査 → 3.車両確認 → 4.受付(広島/横浜) → 5.レストア作業 → 6.TUV認定 → 7.納車(広島/横浜)。

特に3.車両確認、4.受付では厳密な車両チェックが行われた上、オーナーとの綿密な打合せがあるようです。そして実際のレストア作業は広島のマツダ本社内にある子会社”マツダ E&T”にて行われます。以前ロードスターの中古車をベースにした”リフレッシュビークル”を製作、販売したこともありましたね。
納車時には”テュフラインランドジャパン”の認定査証と共にレストア状況を記録したフォトブックも贈呈さるようです。さらにオーナーはレストア中に実際に作業現場を見学できるサービスもあるとか。
長く所有されているオーナーも多いと思いますが、このレストアサービスはその長いロードスターライフにおいても一大ライフイベントなりそうですね!


そして一番気になる”レストアメニューと価格”は、全塗装を含む外装リフレッシュが基本メニューとなり、インテリア系、パワートレーン系、シャシー&サスペンション系などがオプションとなります。(価格は税込)

1.基本メニュー
車両診断、全塗装、ソフトトップ張替など ・・・ 250万円

2.オプションメニュー
インテリア(インパネ、シート張替、カーペット交換など) ・・・ 70万円
パワートレーン(エンジンOH、トランスミッション・ドラシャ新品交換など) ・・・ 80万円
シャシー&サスペンション(サスペンション・ブッシュ・ベアリング・ブレーキ部品交換) ・・・ 40万円
エアコン関連(関連部品交換) ・・・ 25万円
ホイール、タイヤ関連(復刻アルミホイール、復刻タイヤ) ・・・ 20万円

3.フルレストア
上記全てのメニュー ・・・ 485万円

旧車のレストア価格は天井知らず…などと聞いたこともありますが、やはりフルレストアの価格だけを見ると痺れます。(;´∀`)
今でも安価で気軽に乗れるオープンスポーツカーとして人気のNAですが、ここまでお金をかけるとなると、一部の選ばれた(変態)オーナーのみが対象となるでしょうね。しかし一般的なショップとは一線を画す、メーカー純正のレストアサービスを受けた車両として客観的な車両価値が上がるのはもちろん、オーナーにとってもこの貴重なレストアサービスを体験することによりロードスターへの愛情がより深まり、末永くロードスターライフを楽しむことができることと思います。


我々のような貧乏オーナーにとっても朗報があります。
レストアサービス開始に伴って、欠品となっていたパーツが復刻され、行きつけのマツダディーラーや部品販売会社で購入できるようになるそうです。現状は復刻ソフトトップや復刻タイヤ、ナルディ製のウッドステアリング・シフトノブをはじめ約150点が復刻されたとのこと。
今でも30年近く経ったクルマのパーツがそれなりにディーラーで揃うことに驚いていましたが、一部欠品になっていたパーツが復刻されれば一般的なオーナーも安心して楽しめますね。


新車を売ってなんぼの自動車メーカーですが、レストア事業のような今までとは違ったサービスでクルマやオーナーに対する想いを伝え、日本市場での新たな自動車文化の創造やブランド価値の向上に繋げ、また新車販売や他車種のレストアにもつながっていくという好循環となればいいですね。

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早いもので、うちのアルファ147も13年目、6回目の車検を迎えました。
今回もユーザー車検で挑みましたが、事前チェックにていくつか整備をしました。

まずはヘッドライトのポジション球交換。
2008年に当時まだ高価だったLEDのポジション球に交換していましたが、LEDといえども経年劣化には逆らえず、最近は助手席側が徐々に弱々しくなってきました。(この日確認したら完全に消えてました。)
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交換しなければ…と思いつつも今まで放置してきましたが、この度重い腰を上げて交換しました。
ポジション球の交換ごときで大袈裟な~と思われるかもしれませんが、もともと直4エンジン用のボディに無理やりV6を乗せている147GTAは、特にフロント周りは整備性が犠牲になっています。
ヘッドライト周りもクリアランスが非常に狭く、バルブ交換などはバンパー脱着を伴う整備となります。

まずはジャッキアップしてフロントタイヤを外し、インナーフェンダー内にあるバンパー固定ボルトを外します。さらにバンパー上部とアンダーカーバーと接している下部のボルトも外すとようやくバンパーが外れます。
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バンパーを外すとヘッドライトユニットも外すことが可能となります。ヘッドライトを外せばあとは裏蓋をを取って中のバルブを交換するだけなので簡単です。
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バルブは警告灯のキャンセラー内蔵のものを使いますが、どれが良いのか分からなかったので、先人の知恵を拝借しBREXをチョイスしました。上は今までついていたASSOの製品ですがキャンセラーユニットがデカいですね~。
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点灯を確認し、ヘッドライトユニット、バンパーを戻して交換終了。
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これで一安心と点検を進めると、今度はホーンが鳴りません。そういえば前回の車検でも鳴りにくく、何度か押してようやく鳴った記憶がありました。普段滅多に使わないのですっかり忘れてました。
今回は何度押しても鳴りません。このままだと車検が通りませんので、ネットで原因を検索。
するとステアリング周りのスイッチを制御している基盤の不具合が多いとのこと。早速ディーラーに交換費用を尋ねると部品+工賃で3万円近くなるとのこと。う~ん普段使わないホーンごときに3万円は痛い。
そんな時は某オクで部品検索……ありました!中古で送料込み約7000円。この部品が原因かどうか特定されていないので冒険でしたが、とりあえず落札。早速交換してみました。
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部品はステアリング内に設置されています。
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センターのエアバッグユニットを外すとこの部品にアクセスできます。
各コネクタを抜いて部品を引き抜き交換。恐る恐るホーンボタンを押すと…鳴りました!(;´∀`)
良かった~。
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外した部品のカバーを開けて、中の基盤を確認してみたら所々焦げ?ていました。(;´Д`)
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一応、これで懸念事項は解決できましたので、ユーザー車検を受けてきました。
予備車検場で一通りチェックしてもらい本車検へ。
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そういえば今回からヘッドライトチェックがロービームになりました。予備車検場ではハイビームの調整しかしてなかったですが、ロービームでも一発合格。良かった。
その他特に問題もなく車検合格。また2年乗れることになりました。
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ちなみに今回の車検費用。

予備車検費用 3240円
自賠責保険料 25830円
自動車重量税 34200円
車検手数料 1800円
合計 65070円

13年超ということで重量税が約10000円割増になってます。ふざけてますね。
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