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  上:鈴鹿サーキットのリーディングボードにも「ABARTH ドライビング ファン スクール」の案内を入れてもらいました。
カッコイイ!!!
夢みたいな話です。

中:東ショートカット(最終コーナー)後のホームストレートを走るプント、なかなか迫力がありました。

下:よその星から来た人(?)ではありません。
午後のフリー走行の間、プロのレーシングドライバーによるサーキットタクシーが行なわれ、プロがドライブする隣に座り、レーシングスピードで東コースを体験できます。
プロのスピード、ブレーキ、アクセルは次元が違うのでまさにジェットコースター状態です。
このサーキットタクシーはとっても評判でした。
この人はスクール参加者でサーキットタクシーの順番を待っています。
サーキットタクシーでもやはりトリブートに乗りたい人が多かったです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin

 
 
 




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  上:ランチです。
和みます。
実はこの日一番印象に残ったのはこのお嬢ちゃん、お母さんは試乗でABARTHに乗っている間、一緒に遊ばせていただきました。

中:午前中のスクールとランチが終わり、いよいよ東コースでフリー走行です。
走行前の注意とか午前中のスクールで気になったことをインストラクターが説明しています。
鈴鹿サーキットは世界でも飛び抜けてテクニカルでハイスピードサーキットなのできちんとセオリーにのっとって走らないと危ないです。

下:インストラクターの真ん中でご機嫌なカントリーマネジャーのチチアナさん。
今日も元気でした。

次回に続きます。

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  上:ABARTHのブランドマネジャーのレオンさんです。
今年からABARTHの「顔」になります。
お茶目です。
本人はサソリポーズのつもりです。

イベントが始まり運営をしてたのでほとんど写真を撮っていません。
なので部分しかご紹介できないのが残念です。
オフィシャルな広報写真は後日いただくことになっています。

中:イベント当日のトークショー風景です。
FGAJ(=フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社)からはカントリーマネジャー、広報部長、広報担当、プロダクトマネジャー、営業部のABARTH担当、ABARTHブランドマネジャー、ウエブ担当とフルスペックで参加されていました。
FGAJの中枢なのでトークショーにも重みがありました。
一つのイベントでこの顔ぶれで集まることは滅多にないので緊張しました、、。

下:プロのレーシングドライバーさんです。
今回は5名です。
このABARTH ドライビング ファン スクールの為にSPARCOでインストラクター専用のレーシングスーツを新調しました。
どうです、、カッコいいでしょ。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  今年からABARTHは「ABARTH ドライビング ファン スクール」(http://www.abarth.jp/school/)という名称でアバルト車の楽しさを伝えるスクールを開催します。
第一回目は2月17日(金)鈴鹿サーキットです。

我々博物館も縁の下の力持ちで運営のお手伝いをさせていただきました。
アバルトイベントのお役に立ててとっても幸せです。

上:前日に鈴鹿サーキットに届いたスクールで使用するABARTH、全部で6台です。
陸送会社が運んでくれました。
壮観です。

中:並べてみました。
こんなことをしてて時間を取られ、前日の準備が終わったのは真っ暗になってからでした。
でも素敵です。

下:プロのレーシングドライバーが東コースの短いコースとはいえサーキットスピードで使用するので、6台とも新品のピレリ「NERO」を使います。
それでも特にフロントタイヤは1日しか持ちません。
さすが、プロ!!

次回に続きます。

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  ローマに住むジャンルーカ(チンクエチェント仲間です)が久しぶりに写真を送ってくれました。

イタリアは今年記録的な寒さらしいです。

先週、イタリアモーターツアーから戻ってきた博物館スタッフもすっかり風邪をひいて帰ってきました。

観光都市ローマも雪景色です。

でもどことなく風情がありますね。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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