• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  上:FGAJ(=フィアットジャパン)さんからお借りしたMITOの広報車2台、、イベントの円滑な運営をサポートします。

中:伊香保おもちゃと人形自動車博物館の横田館長がラリーの簡単なブリーフィングをしています。
このイベントは日本で唯一のJAF公認ラリーになっています。

下:開会式ではテープカットも、、一番左がJAFの北原さん(有名はトヨタのドライバーでした)その横の女性は往年の歌手で安倍律子さん。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin





witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  チチアナさんのカヴァリエーレ(ナイトの称号)受賞で盛り上がった翌日、都内からトリブートフェラーリで群馬県の伊香保温泉に向かいました。
翌日から始まるスプレンドーレ伊香保というクラシックカーイベント見学が目的です。
東京のASA仲間がこのイベントで参加するので一緒に伊香保に向かいました。

上:首都高を走るASA仲間のスタンゲリーニ、調子はよさそうですが、暑そうです。
私はトリブートなので快適そのもの、、!

中:前夜祭みたく伊香保のおもちゃと人形自動車博物館の館長と仲のいい仲間が集まり、館長の別宅でとりとめのないバカ話でとっても盛り上がります。
この宴会(?)が楽しくて参加しているようなものです。

下:一夜明けて今日からスプレンドーレ伊香保がおもちゃと人形自動車博物館(http://www.ikaho-omocha.jp/)で始まります。
こちらが正面入り口でここからスタートします。
ASA1000GTにとりこのイベントがほぼデビューイベントですが、私はただの野次馬で今回は副館長の深津と博物館の車両を管理してくれているガレージプレアデス(http://www.subaru360.net/)がエントリーしています。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  上:大使館内の日本庭園です。
都内の喧噪を忘れさせてくれるとっても非日常な空間です。

中:授賞式の後は、庭で仲間たちからの祝福をうけるチチアナさん、、とっても幸せそうでした、、。

下:アペリティーヴォ(軽いドリンク、二次会?)みたいに大使館の後はFIAT CAFFEでまた、盛り上がりました。
CAFFEの1階にはタイガースファンなら反応するような色のチンクエチェントが展示されていました。
POP=BIです。
http://www.fiat-auto.co.jp/pop-bi/index.html

今日はとってもイタリアンな一日でした。




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  上:受賞シーンです。
ペトローネ大使から直接カヴァリエーレの盾が手渡されます。
今回は4名が受賞されました。
ちなみに一番右はプラダの社長さんです。

中:これがカヴァリエーレの盾です。
日本で言えば文化功労賞みたいなもんでしょうか、、!?

下:わたしも大使ととりとめもない話をさせていただきました。

記事 代表 伊藤 as kingpin




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  6月8日、FGAJ(=フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社)のチチアナ・アランプレーゼさん(カントリーマネージャー&マーケティングディレクター)がイタリア人にとりとっても名誉なカヴァリエーレ(ナイトの称号)をイタリア共和国から受賞しました。
今までのFGAJでの活動が認められたようです。
受賞式はイタリア大使館でペトローネ駐日イタリア大使から直接手渡されました。
FGAJのスタッフさんにまぎれ、私も「おめでとう」を言いに参加しました。

上:私の友人のアンジェ、チンクエチェント仲間です。
2005年の愛知万博からの付き合いで、今は大使館職員になっていて、久しぶりなので大使館近くのイタ飯屋さんでまったりランチを取りました。
彼と話をしてるとクルマ談義で話が終わりません。

中:大使館にはこんな懸垂幕が、、、今年はイタリア統一150周年なんです。
歴史のかたまりのような国ですが、イタリア共和国としてまとまったのはたった150年前なんです。
最初の首都はフィアットの本拠地のトリノでした。

下:チチアナさんとツーショット!!
ほんとにプラウドな一日です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin




プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
主催クラブ・イベント
-