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  イエスキリストの復活をお祝いするイースター、復活のシンボルとして、卵や、ウサギ(多産なので)、平和のシンボルとして、鳩や羊なども・・・

それで、イタリアでは、どこの家庭でも、この時期、大きなチョコエッグを買い求め、部屋に飾ります。

お菓子のお店では、手作りの芸術品のようなものから、サッカーチームのカラーのピカピカの包み紙でデコレーションされたものまで、様々な趣向を凝らしたチョコエッグが並んでいます。
中には、サプライズおまけが、入っているのも、楽しみです!

写真①:フィアット500のチョコエッグ。

写真②:フィアットのチョコエッグ。

写真③:ドゥカーティのチョコエッグ。

↓ビデオは、チョコエッグの作り方です!

 
 
 




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  帰りの東名高速道路はなぜか牧ノ原サービスエリアが好きでいつもそこまで我慢して走ります。

何気なくコンシェルジュの辺りにいたら「新東名」の小冊子が目に留まりました。
ペラペラとメクってみるとPRカーみたいなクルマにチンクエチェントが使われていてビックリ!!

新東名は4/14に開通らしいですが、4月はアバルト・デイズもあるし、ABARTH ドライビング ファン スクールもあるので、早速新東名を試せそうです。

この派手なチンクエチェントを見つけたいですね、、。

皆さんも高速道路にこの冊子が置いてあるので、是非、ご覧ください。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:最近サーキットを走る時はトリブートばっかり、、楽チンだしサーキットまでの往復の移動を考えるとやはり新しいアバルトになってしまいます。
今回、フロントのブレーキを交換しましたが、どうもバランスが悪く、リアのパッドも交換しないといけない気配です。
痛い出費ですが、安全に関わる部分なので仕方がありませんね。
お隣のクルマは同じクラブ員の馬印、、、。

中:今回もアセットコルセと一緒に走りました。
ランデブー走行といきたいところですが、アセットコルセの方が馬力はあるし、車重軽いし、ついていけませんでした。

下:今回はゲストでアルファロメオSZも参加、、実はアバルトオーナーでもあります。
イタリア車の参加率が高いとそれだけでうれしくなります。

記事 代表 伊藤 as kingpin

 
 
 




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  昨日の午後から先ほどまで御殿場に出張していました。
私が所属している自動車クラブの走行会が富士スピードウェイであるので、それを兼ねて、
4/21-22『アバルト・デイズ』(http://museo500.com/abarth)のロケハン、
4/28 『ABARTH ドライビング ファン スクール』(http://www.abarth.jp/school/)のロケハン、
5/27 「富士チンクエチェント・ポーリ」(http://museo500.com/500poli)のロケハン、
さらにクラブ アバルト(https://carcle.jp/club/clubABARTH/)の今後の活動の打ち合わせ(私が理事をさせていただいています)を行なうために東に向かいました。

でも、走行会とクラブ員との親睦以外は何一つできませんでした。
定例の食事会の後はホテル(オーベルジュ ブランシュ)でクルマ談義で盛り上がり、翌日はお昼からのフリー走行90分の前後もクルマ話で、、ロケハンらしきことは何も出来ず、、、。
また来ないといけません。
でも、クルマ仲間で一緒に走ったり、お話するのはやはりとっても楽しくて、心地よい疲労とともに名古屋に戻りこの記事を書いています。

上:『ABARTH ドライビング ファン スクール』がSPARCOの協力をいただいているので、私も今年からグローブとシューズをSPARCOにしました(といっても特価品ですけど)。
お気に入りのFIATペイントのヘルメットですが、、ヘルメットを使う時はアバルトイベントばっかりなので、そろそろアバルトのヘルメットにしないといけないんですが、、予算不足です。

中:定宿オーベルジュ ブランシュから見た富士山、今朝は富士山がとってもきれいでした。
それに雪が多いのにビックリ、今年は寒いんでしょうか、、!?

下:なんとクラブ員がテスラ(電気自動車)を乗ってきていたので、横に乗せていただきました。
信じられないくらいの加速です。
バッテリーの問題がクリアできれば、世の中、こんなクルマばかりになりそうなくらいの性能でした。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  今日はイタリア車の話ではありません。
トヨタ86(ハチロク)のお話です。
チンクエチェント博物館・事務室はプラグで世界的に有名なNGKと日本で一番トヨタ車を販売しているメガディーラー網を持つ愛知トヨタの本社に挟まれています。
お隣の愛知トヨタのショウルームの別棟にこんな案内ができています。

4月7日(土)楽しみですね。
でも「関西アズーリ 2012」(http://museo500.com/azzurri)の開催日にかぶっていて見学にいけません、、残念、、。
フェアは見れないけど愛知トヨタのサービスにはもう86が入っていて、実はもう見慣れています。
サイズも手頃で売れそうな予感がします(私の予感は当てにはなりませんが、、)。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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