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  3シーズンだけの契約で、フィアットは、ユヴェントゥスの唯一のスポンサーになります!

来シーズンからは、ユヴェントゥスのユニフォームに、フィアットブランドや、ジープブランド、その他のフィアットブランドのロゴが入ります。

写真①②③:フィアットユヴェントゥスのスポンサーシップ。

↓ビデオは、ニューフィアットパンダのテレビCMです。

 
 
 




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  皆さん、今月発売のROSSO、ご覧になりました?

2月17日開催の「ABARTH ドライビング ファン スクール」(ADFS)の記事がカラーで1ページ掲載されています。

まだの方はぜひ書店でチェックしてください。

上:これが表紙です。

下:うれしい!
ほめていただいています。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  シルバーフラッグというイベントがイタリアで話題になっているそうです。
そんな海の向こうの話だと思っていたら、ひょんなことからそのオーガナイザーの方(もちろんイタリア人ですが)と仲良くさせていただく機会がありました。

お会いしていろいろ興味深い話を聞かせていただいているうちに、せっかくだからそのシルバーフラッグ観戦に6月にイタリアツアーをすることになりました。

昨日は日本にいるシルバーフラッグの代理人さんからシルバーフラッグの分厚い本をいただきました。

上:これが表紙です。
中を見るとヒストリーのあるクルマが本気で走っているのがよくわかります。
往年の名車が今もその勇姿を見れるなんてちょっと信じられません。
こういうイベントに出てくるクルマを見ると日本でもクラシックカーが盛んといえども歴史の違いをまざまざと感じさせられます。

中:山の中腹の駐車場らしいです。
凄いです。
ニキ ラウダもフェラーリF1でこのシルバーフラッグを走ったそうです。

下:このご夫人はなんとカルロ・アバルトの奥様です。
アバルトが好きなら紹介してあげるよ、、っと軽いノリで言ってました。

今年のテーマは英国車らしいので、このシルバーフラッグに行けば、イタリア車と英車が同時に楽しめますね。

現在、シルバーフラッグをメインとしたイタリアモーターツアーを検討中です。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  5月13日(日)は「愛知トリコローレ 2012」です。
「富士トリコローレ」、「関西トリコローレ」に続き愛知でもトリコローレ開催します!
「トリコローレ」とはイタリアの三色旗の意味でイタリア車を展示するイベントの総称としてネーミングしました。
博物館では羊飼イベントの「アズーリ」、放牧/遊牧イベントの「トリコローレ」をイタリア車の「移動博物館構想」の中心と考えています。
参加資格はもちろんイタリア車ですが、見学の方(イタリア車以外の方)も駐車位置は制約されますが、会場内に入れます。
公式サイト → http://museo500.com/tricolore
富士、関西ではほんとにたくさんのイタリア車に集まっていただきました。
愛知では富士、関西とは違う演出を考えています。
申込も始まっています。
申込方法がわからない方は tk@museo500.com まで連絡ください。
トリコローレの定番となっている元TIPOの嶋田さん、ボンジョルノ西川さん、自動車ライターの武田さんのトークが炸裂しますよ。

5月13日はイタリア車の濃いイベントですよ!
会場の愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク)も花畑の花がきれいに咲いて気持ち良い季節です。
ぜひ、家族、友人と遊びに来てください!
皆様をお待ちしています!




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  5月27日(日)、今年で5回目をむかえるフィアットパンダオーナーズミーティング「パンダリーノ」が開催されます。
開催場所は静岡県、浜名湖 渚園。

すでに90台を越えるエントリーがいるそうです。
すごいですね。

NEWパンダの参加が多くなってきたのも時代の流れかもしれませんが、新旧問わずたくさんのパンダたちに集まってオーナー同士の交流を深められれば素晴らしいですよね。

詳しくは公式サイト http://pandarino.com/ をご覧下さい。

新しくオーナーになられた方、パンダに興味をお持ちの方はぜひ、参加してみてはいかがでしょうか?

それにショップさんのエントリーや出店も募集しているそうです。

この日、チンクエチェント博物館は富士カームで「1° 富士チンクエチェント・ポーリ」を開催するのでお邪魔することはできません。
残念です。
博物館スタッフもパンダ乗りがいるので、、、。

画像:ポスターもお洒落です。

さらに次世代パンダが輸入されるようになったら三世代パンダでイベントをすることになりそうですね。
羨ましい!!

記事 代表 伊藤 as kingpin




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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