• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  上:山を降りてこんな景色の中を走ります。
来週末のアバルト・デイズもこんな日だったらいいのに、、!?

中:ランチは湖畔で楽しみます。
一流ホテルの味を満喫していただきます。

下:山と湖を楽しんだ後は海にでます。
伊豆の海は最高です。

私は軽井沢と伊豆・箱根が大好きで関東のイベントは自然とこの二カ所になってしまいます。
伊豆・箱根ほどクルマを走らせて楽しい観光地が他にあるでしょうか、、?!

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  昨日はアバルト・デイズのロケハンに行ってきました。
コマ図のチェックもあるので、マニュアルのイプシロンやトリブートだと作業がしにくいので最近はドライブラリーのロケハンはジュリエッタが活躍してくれています。
それにCセグメントのクルマだから大きいので長距離の移動も楽チンです。

上:名古屋を6:00に出発して8:00過ぎに富士川サービスエリアに着いたら富士山がきれいに見えました。
FIATやALFA ROMEOを積んだゼロ(陸送会社)の車両を発見、、、。
フィアット アルファロメオディーラーさんに納車に行く途中でしょうか、、?!

中:アバルト・デイズのメイン会場、ニューウェルサンピア沼津(http://www.nws-numazu.jp/)からDay 1のドライブラリーが始まります。
最初は箱根ルートです。
途中、ヤギさんコーナー(昔ヤギを飼っていたレストハウスなのでいつのまにかそう呼ばれるようになったようです)で自動車雑誌の取材車を発見、、。
道も景色もいいし都内からも比較的に近いので箱根は自動車雑誌のインプレッションのメッカです。

下:こちらもスーパーカーが、、オフ会でしょうか?
後ろには富士山がくっきりと見えます。

アバルト・デイズではこんなところを走ります。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  オイルエレメントは FIAT純正品を使っています。

ブレーキオイルはニューテック RP-300 BF スーパーDOT4を使いました。
『高負荷・高温等の過酷な条件でも安定した性能を発揮し、競技用から一般用まで使用できるオイルです』とのことなので、、、。

これで来週末のアバルト・デイズを無事迎えられます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  トゥルッコ名古屋さんでオイル交換をお願いして画像を送ってもらったので紹介しますね。
いつも基本的にはおまかせなので、、、やっといてくれるので助かっています。

今回で走行距離が26,000kmになりました。
クラシックカーを中心に乗っていたころに比べると10年分の走行距離を11ヶ月で乗ったことになります。
それほどトリブートが楽しんでいるということでしょうか、、、!?

エンジンオイルはいつも通りMOTUL 300V 5W40 パワーを入れてもらいました。

ミッションオイルはMOTUL ギアFF-LSD 75W90です。

MOTUL好きなので、、、。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
 
 
  一昨日は朝からトゥルッコ名古屋(http://www.trucco.jp/)に久しぶりに行きました。
方向音痴&NAVIを信用できないタイプなのでいつも迷いながら到着します。
オイル交換等をお願しました。

待っているとちょっと時間がかかるので代車で500Cを借りました。
トリブートに慣れてしまっていましたが、久しぶりに普通の500(この日は500Cでしたが)に乗るとやっぱりルンルン気分になり訳もなく楽しくなります。
また欲しくなってしまいます。

画像:これが代車で借りた500C、、。
色もシックでいいね。

夜にはトリブートのオイル交換も終わりトゥルッコ名古屋さんが納車してくれたので、、あっさりと500Cとお別れ、、30分だけのお見合いでした。

記事 代表 伊藤 as kingpin




プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
主催クラブ・イベント
-