チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
Prv
Next
Home
2012年5月2日
5月は芝生のイベントです!!
witten by チンクエチェント博物館
10
5月のイベントは芝生のイベントです。
上:5/12(土)は「CARZY Live NGY 2012」を開催します。
CARZY(
http://carzy.net/
)は、自動車ジャーナリスト西川淳(通称:ボンジョルノ西川)さんの立ち上げたメディアです。
CAR CRAZYの略した造語です。
ひたすらクルマ好きに参加していただきたいです。
自称、クルマ好きであればどなたでも参加できます。
ボンジョルノ西川さん自体はスーパーカーの第一人者としてあまりにも有名ですが、本人は単なるクルマ好きな雑食なので、皆さんの持っているいろんなクルマを観たいそうです。
公式サイト →
http://museo500.com/carzylive
でまだまだ募集中です。
中:5/13(日)は「愛知トリコローレ 2012」です。
「富士トリコローレ」、「関西トリコローレ」に続き愛知でもトリコローレ開催です。
「トリコローレ」とはイタリアの三色旗の意味でイタリア車を展示するイベントの総称としてネーミングしました。
博物館では羊飼イベントの「アズーリ」、放牧/遊牧イベントの「トリコローレ」をイタリア車の「移動博物館構想」の中心と考えています。
参加資格はもちろんイタリア車ですが、見学の方(イタリア車以外の方)も駐車位置は制約されますが、会場内に入れます。
公式サイト →
http://museo500.com/tricolore
富士、関西ではほんとにたくさんのイタリア車に集まっていただきました。
こちらもまだまだ募集中です。
トリコローレの定番となっている元TIPOの嶋田さん、ボンジョルノ西川さん、自動車ライターの武田さんのトークが炸裂しますよ。
2日間とも会場の愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク)も花畑の花がきれいに咲いて気持ち良い季節です。
ぜひ、家族、友人と遊びに来てください!
皆様をお待ちしています!
下:5/27(日)は、富士トリコローレと同じ富士カームで「1°富士チンクエチェント・ポーリ」を開催します。
実はこのイベントは一つの実験的なイベントとして位置づけています。
イタリアの旧いチンクエチェントの世界大会「ガーレンダ ナショナル ミーティング」があまりにも楽しいので、その要素だけイベントに注入しようと考えました。
お希望の方は富士カームでの前泊の斡旋サービスに加え、午前中はツーリング、午後はミーティングといういわば「アズーリ」と「トリコローレ」のいいとこ取りを狙っています。
「チンクエチェント・ポーリを関東でも実施してほしい」というご意見や、「富士トリコローレ」の台数が多くて、参加車を一部分散させたいといういろんな意図はありますが、こんなてんこ盛りのイベントをいつか開催したいと思っていたので、、今回、初開催です。
下記の公式サイトより参加申込ができます。
http://museo500.com/500poli
また、参加申込がよくわからない、イベントに対するご質問はお気軽に tk@museo500.com まで連絡ください。
コメントする
2012年5月1日
スーパーカーサウンドを聞きに行こう!!
witten by チンクエチェント博物館
0
車好き、スーパーカー好き必見のイベント「CARZY Live NGY 2012」がいよいよ5月12日(土)にモリコロパークで開催します!!
CARZY(
http://carzy.net/
)って聞き慣れない方もいるかも知れませんが、自動車ジャーナリスト西川淳(通称:ボンジョルノ西川)さんの立ち上げたメディアです。
CAR CRAZYの略した造語です。
ひたすらクルマ好きのメディアです。
自称、クルマ好きであればどなたでも大歓迎です。
ボンジョルノ西川さん自体はスーパーカーの第一人者としてあまりにも有名ですが、本人は単なるクルマ好きな雑食なので、皆さんの持っているいろんなクルマを観たいそうです。
スーパーカー世代にはたまらないスーパーカーが集まります。
スーパーカーサウンドを聞かせてくれます!
カウンタックの乗車撮影会も予定?しています。
昔懐かしい体験の再現です。
スーパーカーでなくても「クルマ好き」ならどんな車でも参加資格があります。
皆さん5月12日(土)はモリコロパークに集合です。
公式サイト →
http://museo500.com/carzylive
絶賛募集もしています。
事前申込は参加料金もお得です!
お問合せはtk@museo500.com までお気軽に聞いてください。
コメントする
2012年4月26日
5月はモリコロパークへ行こう!!
witten by チンクエチェント博物館
0
5月の暖かい週末をモリコロパークで過ごしませんか。
車を見ながらまったりしましょう!!
5月12、13日は会場を愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク)で大きな芝生イベントを使い、芝生にクルマを展示してマッタリ楽しむイベント(博物館では放牧/遊牧イベントと呼んでいます)を開催します。
土、日と別々のテーマでイベントを開催します。
2005年の愛知万博会場跡地なので、広大な広さです。
そこの大芝生広場で皆さんのクルマを展示します(駐車ではありません)、、皆さんのクルマが主役というのが「移動博物館構想」のテーマです。
上:5/12(土)は「CARZY Live NGY 2012」を開催します。
CARZY(
http://carzy.net/
)って聞き慣れない方もいるかも知れませんが、自動車ジャーナリスト西川淳(通称:ボンジョルノ西川)さんの立ち上げたメディアです。
CAR CRAZYの略した造語です。
ひたすらクルマ好きに参加していただきたいです。
自称、クルマ好きであればどなたでも参加できます。
ボンジョルノ西川さん自体はスーパーカーの第一人者としてあまりにも有名ですが、本人は単なるクルマ好きな雑食なので、皆さんの持っているいろんなクルマを観たいそうです。
公式サイト →
http://museo500.com/carzylive
募集も始まりました。
初開催なので、どんなクルマが集まるか楽しみです。
もちろん、ボンジョルノが会場でシャベリまくります。
申込方法がわからない方は tk@museo500.com まで連絡ください。
中:5/13(日)は「愛知トリコローレ 2012」です。
「富士トリコローレ」、「関西トリコローレ」に続き愛知でもトリコローレ開催です。
「トリコローレ」とはイタリアの三色旗の意味でイタリア車を展示するイベントの総称としてネーミングしました。
博物館では羊飼イベントの「アズーリ」、放牧/遊牧イベントの「トリコローレ」をイタリア車の「移動博物館構想」の中心と考えています。
参加資格はもちろんイタリア車ですが、見学の方(イタリア車以外の方)も駐車位置は制約されますが、会場内に入れます。
公式サイト →
http://museo500.com/tricolore
富士、関西ではほんとにたくさんのイタリア車に集まっていただきました。
愛知では富士、関西とは違う演出を考えています。
申込も始まっています。
申込方法がわからない方は tk@museo500.com まで連絡ください。
トリコローレの定番となっている元TIPOの嶋田さん、ボンジョルノ西川さん、自動車ライターの武田さんのトークが炸裂しますよ。
2日間とも内容の濃いイベントです。
会場の愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク)も花畑の花がきれいに咲いて気持ち良い季節です。
ぜひ、家族、友人と遊びに来てください!
皆様をお待ちしています!
コメントする
2012年4月25日
3° アバルト・デイズ:webCGで紹介していただきました。
witten by チンクエチェント博物館
0
4/21-22に開催した「3° アバルト・デイズ」のレポートをCGさんのwebCGで紹介していただきました。
こちらをご覧ください。
トップページ
www.webcg.net
アバルトのページ
http://www.webcg.net/WEBCG/carscope/2012/c0000026279.html
うれしいですね。
記事 代表 伊藤 as kingpin
コメントする
2012年4月24日
CARZY Liveは車好きの交流会です!!!
witten by チンクエチェント博物館
0
車好き必見のイベント「CARZY Live NGY 2012」がいよいよ5月12日(土)にモリコロパークで開催します!!
車が好きであれば、誰でも参加できます!!!
そんな人たちに来てもらいたいイベントです。
CARZY(
http://carzy.net/
)って聞き慣れない方もいるかも知れませんが、自動車ジャーナリスト西川淳(通称:ボンジョルノ西川)さんの立ち上げたメディアです。
CAR CRAZYの略した造語です。
ひたすらクルマ好きのメディアです。
自称、クルマ好きであればどなたでも大歓迎です。
ボンジョルノ西川さん自体はスーパーカーの第一人者としてあまりにも有名ですが、本人は単なるクルマ好きな雑食なので、皆さんの持っているいろんなクルマを観たいそうです。
スーパーカー世代にはたまらないスーパーカーが集まります。
カウンタックの乗車撮影会も予定?しています。
昔懐かしい体験の再現です。
皆さん5月12日(土)はモリコロパークに集合です。
公式サイト →
http://museo500.com/carzylive
絶賛募集もしています。
事前申込は参加料金もお得です!
お問合せはtk@museo500.com までお気軽に聞いてください。
コメントする
Prv
Next
Home
プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
もっと見る
主催クラブ・イベント
軽井沢 FIAT ピクニック 総合ポータルサイト
ABARTH DAYS 総合ポータルサイト
アズーリ AZZURRI 総合ポータルサイト
チンクエチェントポーリ総合ポータルサイト
もっと見る