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  4/28のABARTH ドライビング ファン スクールで高木虎之介さんがサーキットタクシーをしてくれタイヤを見事に使い切りました。

でも虎之介さんの横に乗せてもらいちょっとショートサーキットの走り方がわかったような、、、気がしました。

が、そのショートサーキットを次に走る予定はまったくありませんが、、。

明後日は富士スピードウェイの本コースを90分くらい走らせていただけるのでロイヤルカーウォッシュさん( https://carcle.jp/blog/RCW )に洗車とタイヤ交換(専門外ですが、、)をお願しました。

明日から富士に出発してついでに「1° 富士チンクエチェント・ポーリ」のロケハンもしてきます。

せっかく洗車したから晴れていて欲しい、、富士山も見たいし、、。

上:タイヤは前後ともかなり減っていました。

下:洗車も終わり出発を待つアバルト 695 トリブートフェラーリ、、。

ボディをよく見ると鉄粉等が着いて小さな傷も目立ちます。

そろそろ大掛かりなボディのケアが必要な時期かも、、、!?

トリブートのビアンコフジが買えなかったので、白(とっても白好きなので)かマットブラックにラッピングしようかなどと妄想しています。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  ベルギーの有名(?)な画家、ジェームス・アンソール展が豊田市美術館で開催されているので行ってきました。

さすが、豊田市の美術館だけあって建物が豪華です。

上:これが建物、、税収がたくさんあり予算があるんでしょうか?

羨ましい、、さすが自動車の街!!(間違っていたらゴメンなさい)。

ジャームス・アンソール展は「写実と幻想の系譜」と副題がつけられていましたが、仮面と色彩が特徴の画家です。

中:入口です。

ちょっとキツいですね。

もっと他の作品を使ってくれたら良かったのに、、アンソール好きな私としてはちょっと不満!

下:6月17日(日)まで開催してるので近くに寄られた方はぜひどうぞ。

豊田市美術館:http://www.museum.toyota.aichi.jp/home.php

たまにはイタリア車以外の記事も、、と思い掲載しました。

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  地元の人なら一度は行ったことがある(と思う)長嶋温泉、、、ものすごく大きな施設です。

そこにはアウトレットもあってジャズドリーム長嶋(なんでジャズかは知りませんが)と言われています。

ゴールデンウィーク中、FGAJ(=フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社、FIAT、ALFA ROMEO、ABARTHの正規輸入販売元)さんがFIATとALFA ROMEOを展示してるからご挨拶がてら遊びに行ってきました。

渋滞を避けたつもりが、駐車場に入り車を停めるだけで1.5時間、、、なかなかヘビーでした。

上/中:2つのスペースを使っていてFIATは500、500C、プントエヴォの3台が展示してありました。
FGAJとディーラーの人がいないのでバイトの人に聞いたらALFA ROMEOのスペースにいるとのこと。

下:ALFA ROMEOはこのMiToとジュリエッタの2台が展示されていました。
関係者の方もいたので1時間以上おしゃべりさせていただき(営業妨害ですかね、、?)アウトレットで買い物もせず(人ごみが苦手なので)帰ってきました。
やっぱりゴールデンウィークは外に行くもんじゃないと改めて感じた一日でした。

展示された車を見る人をみるとまだまだFIATもALFA ROMEOも知られていないな、、と感じました。
街で見かけたりして知っている人も多いんでしょうが、それだけで意識に残らないので、こんな形で足をとめてちょっとゆっくり車を見ていただくのはとってもいいことだと思いました。

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  ミラノのカロッツェリア、フェ二ーチェは、中国の大富豪に、金とダイアモンドの散りばめられた、超豪華な、アバルトチンクェチェントを作りました。

プライスは、なんと50万ユーロ、日本円で、約6000万円でしょうか。

趣味がいいかどうかは別にして、中国は、今、イタリア製贅沢品の、とても大きなマーケットになっています。

写真①②③ビデオとも:去年、カロッツェリア・フェニーチェがつくった500C。

 
 
 




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  「1° 富士チンクエチェント・ポーリ」では午前中簡単なツーリングを予定しています。
この日はそのルートを選定して試走してきました。

富士カームの地元の職員さんに裏道、景色のいい道を教えてもらい、走ってみたらいつも富士山が見えるコースになっていました。
感動です、、。
富士カームから見る富士も素晴らしいですが、まっすぐ富士に向かっていく道路から正面に見る富士、湖を前にして見る富士、いろんな富士山を楽しんでいただけます(イベント当日天気が良ければの話ですが、、)。

グーグルのマップにルートを示した簡単なものを当初予定していましたが、どうせならコマ図にしてしまえとスタッフの迷惑を顧みずプチドライブラリーになってしまいました。

上:どうです。
雄大でしょ。

中:こんなところに住んでいる人はどこにも行く必要がないですよね。

下:深夜名古屋に戻ってトリップメーターを見たらなんともうすぐ6,500km。
3月中旬に納車してもらったばかりなのに、、、。
ジュリエッタ、大活躍してますよ。

1° 富士チンクエチェント・ポーリの申込はコチラ↓の公式サイトから行なっています。

http://museo500.com/500poli

申し込み方がよくわからない方は連絡をいただければ申込方法をご案内させていただきます。

それから富士カームはお安い宿泊施設なので前泊をご希望の方もご連絡ください。
われわれ主催者で富士山側の部屋を抑えています。
料金は富士カームの公式サイト(http://fujicalm.jp/)をご覧ください。



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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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