• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
西尾張三菱自動車販売株式会社 | 三菱自動車の正規ディーラーとして、安心安全のサービスを地域の皆様へお届けします
witten by 西尾張三菱自動車販売
世界中
うんうんする
0


 

NewデリカD:5 のフロントグリルをカスタマイズした「デリカD:POP」をはじめ

ご購入頂きましたお客様からいろんなフロントグリルの塗装オーダーをお受けさせて頂いています。

弊社デモカーD:POPは、フロントグリルを艶ありブラック・アンダーガーニッシュも

艶ありブラック・フォグベゼルをオレンジ・オリジナル、ダイナミックシールドモールを装着。

上記画像は、フロントグリルを艶消しブラック・ボンネットオーナメントで、個性的に

上記画像は、フロントグリルとアンダーガーニッシュ・フォグベゼル・スリーダイヤすべて、艶消しブラックと

ボンネットオーナメントもブラック塗装

上記画像は、フロントグリルをアイガーグレー塗装にダイナミックシールドモールで個性的に決まっています。

 

西尾張三菱では、お客様のニーズ・リクエストにお応えさせて頂いています。

NewデリカD:5を世の中に一台だけの個性的なお車にして、お届けします。

 

デリカD:5を購入するなら「西尾張三菱」で、より個性的なカスタマイズをお約束します。

全国からのご注文 お待ちしています。

by 尾崎

この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=yeihUww9W8TRCAj5ONne2Q%3d%3d




witten by 西尾張三菱自動車販売
世界中
うんうんする
0


 

弊社オリジナル「デリカD:5 サブバッテリーシステム」にリチウムイオンバッテリー搭載を計画しています。

今回搭載するリチウムイオンバッテリーは100Ah、この100Ahのリチウムイオンバッテリーを

2個搭載して200Ahで、稼働テストを行います。

リチウムイオンバッテリーの充電には、CTEK製走行充電器を使って最大出力20Aで充電。

また、154W 8.1Aの薄型フレキシブルソーラーパネルで日中は常時充電しています。

 

   

今後は、リチウムイオンバッテリー対応の100Vバッテリーチャージャーを搭載して外部電源100Vでも

充電できるする予定です。季節が冬なので、エアコンでの稼働テストが出来ないので、

800Wのセラミックヒーターで、稼働テストしてみました。

800Wフル稼働で、約3時間稼働しました。容量200Ahのバッテリーで計算しますと2.4Hと成りますので、

リチウムイオンバッテリー200Ahで、3.0Hは鉛バッテリーより稼働率は高いようです。

車載用エアコンの消費電力は、350W程 800Wの1/2程度、単純計算でも稼働時間は倍の6時間は

稼働すると思います。

真夏の車中泊(夜間)でのエアコン使用は、6時間程は可能だと思います。

今回 搭載しましたリチウムイオンバッテリーは、100Ah・12.8V・サイズ305X165X215・防塵/防水仕様を

従来通り車体下へ搭載しました。

今回のリチウムイオンバッテリー搭載テストでの暫定価格は、約80万円程となります。

リチウムイオンバッテリー100Ah 2個、サブバッテリーシステム、ソーラーパネル発電システム等

まだまだ、リチウムイオンバッテリーは高額ですが、需要が高まれば価格は下がってくると思いますので、

実搭載は、今しばらく見守られてはいかがでしょうか。

 

次回 車載100Vエアコンでの稼働テスト結果をご報告させて頂く予定です。

by 尾崎

この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=rhuCmG1fG%2fXFqBtalUFKNA%3d%3d




witten by 西尾張三菱自動車販売
世界中
うんうんする
0


 

今日の新聞に掲載されていた「卒FIT」と書かれた記事。

FITと言ってもホンダさんが作っている車の事ではなく、「住宅用太陽発電の余剰電力の固定価格買取制度」の事です。

 

11月からその制度での電気の買取が順次終了するので、V2Hと呼ばれるプラグインハイブリッド車の蓄電機能が注目されているという内容でした。

三菱自動車でも「電動ドライブハウス」ということで、今年から紹介をしているようです。

「電動 DRIVE HOUSE(DDH)」のメリットは下記のような事です。

・太陽光パネルで発電した余剰電力を電動車及び家庭用蓄電池へ充電し、夜間では電動車及び家庭用蓄電池から家庭へ電力供給をすることで電気代を節約できます。
・太陽光パネルで発電したクリーンな電力を家庭や電動車で使用することで、低炭素社会の実現に貢献します。
・緊急時にも太陽光パネルで発電、また電動車及び家庭用蓄電池から家庭へ電力供給ができます。
・三菱自動車の販売店にてワンパッケージで提供することで、容易に購入頂けます。

 

 

ワンパッケージでの提供はまだ限られた店舗ですが、ご自宅を建てる時やリホームする際に、同じようなシステムを組めばどこでもこのようなシステムを組むことができます。

イメージとしては下記の動画をご覧いただければご理解いただけると思います。

太陽光で発電した電気を蓄電池に貯めておいて、電気をたくさん使う夜間は電気を買って使うのではなく、貯めた電気を優先的に使えば、電気代を削減でき、停電でも電気に困らないという事です。

蓄電池を自宅に備えるのと合わせてアウトランダーPHEVのような電気を貯められる車があれば、それも蓄電池として使えるという事になります。

アウトランダーPHEVは電気がなくなってもエンジンをかければ電気を生み出す事ができるので、非常時にはとても役立つ車です。電気を貯めるだけではなく作り出す事ができるというのは、いざという時にとても役に立つシステムです。

今後このような家が増えてくると、電気を作り出す事ができる車を選ぶ方も増えてくるのではないかと思います。

まだアウトランダーPHEVに乗られた事が無い方は、是非一度電気での走りを体感してみて下さい。

そして1500W の電気が実際に使えるのかをお試しいただければと思います。

 

by IBARAKI

この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=3a1cWtoAWBlA9K%2fJqgrLGg%3d%3d




witten by 西尾張三菱自動車販売
世界中
うんうんする
0


 

新型デリカD:5は発売されて10カ月が経ちました。

当初意見が分かれてデザインも今となってはかなり見慣れてきた感があり、販売も好調に推移しております。 ただやはりまだ抵抗感のある方もいらっしゃるようで、そのような方にご意見を伺うと、フロントマスクのシェーバーのようなグリルがダメとおっしゃる方が多いように感じます。

弊社のD:POPのデモカーで何度か色を塗ってみましたが、それだけでかなり印象も変えることができます。 最初はグリルの半分だけ塗ってかなりスッキリした印象になり、これを抵抗感のあるお客様に見ていただくと「あ、これならいいかも・・・」と、仰っていただく方が多かったようです。

で、これをさらに全て塗ってみるとこうなります。 これはグリル4本をすべて艶有りブラックで塗装するとこうなるという例です。

で、一番上に掲載した正面からのグリル塗装ですが、これは艶消しブラックの塗装です。

どれも黒っぽいので分かり難いのですが、今度はウォームパールホワイトのグリルをアイガーグレーで塗ったっ場合です。

どれも黒っぽいので分かり難いのですが、4本すべてがシルバーで押し出し感が強いのに比べると案外カッコよくなったと思いませんか? 同じような角度で撮影するとこんな感じです。 左からアイガーグレー・艶有りブラック・艶消しブラックです。

左と真ん中は弊社開発のメッキのダイナミックシールドモールを付けているので、また少し印象も変わっていますが、グリルの色を変更するだけでここまで変わるという事がお分かりいただけるかと思います。

多少のお時間と費用は掛かりますが、自分だけのカッコいい1台を目指すならグリル塗装はアリだと思いませんか? 優秀な塗装スタッフが頑張って仕上げますので、ご興味のある方は是非一度ご相談下さい。

お問い合わせはこちらから

by IBARAKI

この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=O4%2b7fFZq2JWM6tMLeHY4BQ%3d%3d




witten by 西尾張三菱自動車販売
世界中
うんうんする
0


 

久しぶりに、ECLIPSE CROSSを弄ました。

ブラックアウトした、フロントグリルに合わせて、ヘッドライトを殻割して

ヘッドライトの中をブラックにしてみました。

 

殻割は、ヘッドライトが長いのでかなりてこずりましたが、レンズも割れず殻割成功。

ブラック塗装のついでに、ホワイトのレフレクターもオレンジに塗装してみました。「隠れミッキー付」

LEDを仕込んで点灯も考えましたが、LEDが点で光ると思い断念。

その代わり外側の意味の無い飾りランプをその他の灯火類として点灯してみました。

そろそろ弄る所が無く成ってきましたので、弊社ブログを見て見える方、

何か、弄る題材を頂けないでしょうか・・・・?

HP「お問い合わせ」で、お教えください。

by 尾崎

この記事へのトラックバックURL
https://carcle.jp/TrackBack.ashx?TR=3hSQLJrqqh7jJaXKWviSig%3d%3d




LINK
新着記事
記事検索
検索語句
カテゴリ
アーカイブ
2026年01月 (7)
2025年12月 (22)
2025年11月 (18)
2025年10月 (23)
2025年09月 (19)
2025年08月 (9)
2025年07月 (21)
2025年06月 (20)
2025年05月 (16)
2025年04月 (31)
2025年03月 (18)
2025年02月 (5)
2025年01月 (3)
2024年12月 (4)
2024年11月 (3)
2024年10月 (2)
2024年09月 (2)
2024年08月 (2)
2024年07月 (3)
2024年06月 (8)
2024年05月 (2)
2024年04月 (3)
2024年03月 (1)
2024年02月 (2)
2023年12月 (2)
2023年11月 (17)
2023年10月 (8)
2023年09月 (6)
2023年08月 (11)
2023年07月 (13)
2023年06月 (5)
2023年05月 (1)
2023年04月 (8)
2023年03月 (22)
2023年02月 (8)
2023年01月 (6)
2022年12月 (3)
2022年11月 (9)
2022年10月 (8)
2022年09月 (12)
2022年08月 (7)
2022年07月 (4)
2022年06月 (6)
2022年05月 (4)
2022年04月 (9)
2022年03月 (7)
2022年02月 (5)
2022年01月 (5)
2021年12月 (5)
2021年11月 (1)
2021年10月 (6)
2021年09月 (6)
2021年08月 (5)
2021年07月 (2)
2021年06月 (5)
2021年05月 (1)
2021年04月 (3)
2021年03月 (3)
2021年02月 (3)
2021年01月 (4)
2020年12月 (4)
2020年11月 (1)
2020年10月 (2)
2020年09月 (2)
2020年08月 (5)
2020年07月 (1)
2020年06月 (3)
2020年05月 (4)
2020年04月 (3)
2020年03月 (5)
2020年02月 (1)
2020年01月 (5)
2019年12月 (6)
2019年11月 (4)
2019年10月 (2)
2019年09月 (7)
2019年08月 (7)
2019年07月 (9)
2019年06月 (8)
2019年05月 (6)
2019年04月 (7)
2019年03月 (8)
2019年02月 (2)
2019年01月 (4)
2018年12月 (7)
2018年11月 (11)
2018年10月 (2)
2018年09月 (4)
その他機能
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
ページ下部へ移動する
ページ先頭に戻る