プロフィール
MINI一宮
MINI一宮
 
カウンター
Counter
2026年3月
1
先勝
2
友引
3
先負
4
仏滅
5
大安
6
赤口
7
先勝
8
友引
9
先負
10
仏滅
11
大安
12
赤口
13
先勝
14
友引
15
先負
16
仏滅
17
大安
18
赤口
19
友引
20
先負
21
仏滅
22
大安
23
赤口
24
先勝
25
友引
26
先負
27
仏滅
28
大安
29
赤口
30
先勝
31
友引
新着記事
記事検索
検索語句
カテゴリ
アーカイブ
2026年03月 (3)
2026年02月 (4)
2026年01月 (4)
2025年12月 (4)
2025年11月 (4)
2025年10月 (4)
2025年09月 (5)
2025年08月 (5)
2025年07月 (5)
2025年06月 (4)
2025年05月 (4)
2025年04月 (5)
2025年03月 (4)
2025年02月 (4)
2025年01月 (4)
2024年12月 (4)
2024年11月 (5)
2024年10月 (4)
2024年09月 (4)
2024年08月 (5)
2024年07月 (5)
2024年06月 (4)
2024年05月 (5)
2024年04月 (4)
2024年03月 (5)
2024年02月 (4)
2024年01月 (4)
2023年12月 (4)
2023年11月 (4)
2023年10月 (4)
2023年09月 (4)
2023年08月 (5)
2023年07月 (5)
2023年06月 (4)
2023年05月 (4)
2023年04月 (3)
2023年03月 (4)
2023年02月 (4)
2023年01月 (4)
2022年12月 (4)
2022年11月 (5)
2022年10月 (4)
2022年09月 (5)
2022年08月 (3)
2022年07月 (5)
2022年06月 (4)
2022年05月 (4)
2022年04月 (5)
2022年03月 (4)
2022年02月 (4)
2022年01月 (4)
2021年12月 (5)
2021年11月 (5)
2021年10月 (5)
2021年09月 (4)
2021年08月 (3)
2021年07月 (5)
2021年06月 (5)
2021年05月 (4)
2021年04月 (5)
2021年03月 (4)
2021年02月 (4)
2021年01月 (4)
2020年12月 (4)
2020年11月 (4)
2020年10月 (5)
2020年09月 (4)
2020年08月 (4)
2020年07月 (4)
2020年06月 (4)
2020年05月 (4)
2020年04月 (4)
2020年03月 (5)
2020年02月 (5)
2020年01月 (4)
2019年12月 (4)
2019年11月 (6)
2019年10月 (4)
2019年09月 (6)
2019年08月 (4)
2019年07月 (7)
2019年06月 (4)
2019年05月 (5)
2019年04月 (4)
2019年03月 (7)
2019年02月 (5)
2019年01月 (4)
2018年12月 (7)
2018年11月 (9)
2018年10月 (7)
2018年09月 (5)
2018年08月 (6)
2018年07月 (5)
2018年06月 (7)
2018年05月 (4)
2018年04月 (8)
2018年03月 (6)
2018年02月 (7)
2018年01月 (12)
2017年12月 (12)
2017年11月 (12)
2017年10月 (7)
2017年09月 (8)
2017年08月 (8)
2017年07月 (9)
2017年06月 (10)
2017年05月 (7)
2017年04月 (14)
2017年03月 (12)
2017年02月 (10)
2017年01月 (12)
2016年12月 (9)
2016年11月 (10)
2016年10月 (17)
2016年09月 (13)
2016年08月 (7)
2016年07月 (6)
2016年06月 (4)
2016年05月 (4)
2016年04月 (5)
2016年03月 (4)
2016年02月 (4)
2016年01月 (5)
2015年12月 (5)
2015年11月 (4)
2015年10月 (5)
2015年09月 (5)
2015年08月 (4)
2015年07月 (4)
2015年06月 (4)
2015年05月 (5)
2015年04月 (4)
2015年03月 (5)
2015年02月 (4)
2015年01月 (4)
2014年12月 (5)
2014年11月 (4)
2014年10月 (5)
2014年09月 (4)
2014年08月 (4)
2014年07月 (4)
2014年06月 (5)
2014年05月 (4)
2014年04月 (4)
2014年03月 (4)
2014年02月 (4)
2014年01月 (4)
2013年12月 (4)
2013年11月 (5)
2013年10月 (4)
2013年09月 (4)
2013年08月 (4)
2013年07月 (6)
2013年06月 (4)
2013年05月 (5)
2013年04月 (4)
2013年03月 (5)
2013年02月 (5)
2013年01月 (5)
2012年12月 (5)
2012年11月 (4)
2012年10月 (5)
2012年09月 (4)
2012年08月 (4)
2012年07月 (4)
2012年06月 (5)
2012年05月 (4)
2012年04月 (6)
2012年03月 (5)
2012年02月 (5)
2012年01月 (4)
2011年12月 (7)
2011年11月 (4)
2011年10月 (7)
2011年09月 (5)
2011年08月 (4)
2011年07月 (5)
2011年06月 (4)
2011年05月 (4)
2011年04月 (6)
2011年03月 (10)
2011年02月 (4)
2011年01月 (5)
2010年12月 (5)
2010年11月 (4)
2010年10月 (5)
2010年09月 (5)
2010年08月 (5)
2010年07月 (6)
2010年06月 (7)
2010年05月 (7)
2010年04月 (6)
2010年03月 (5)
2010年02月 (4)
2010年01月 (5)
2009年12月 (5)
2009年11月 (4)
2009年10月 (4)
2009年09月 (5)
2009年08月 (5)
2009年07月 (4)
2009年06月 (4)
その他機能
RSS 2.0 Feed
ゲストブック
ブラウザのお気に入りに追加

 
ブログ購読
このブログが更新されたらメールが届きます。
メールアドレスを入力してください。
 

世界中
うんうんする
0


先日、BMW Japanから、このような輝かしい発表がありました。

Cap20170203-3-thumb-640x283-226177.jpg

■ 2016 年の BMW グループの販売台数は対昨年比で約 11.6%の伸びを示し、75,119 台に。

■ BMW ブランドは 2 年連続で伸長し、過去最高となる 50,571 台に。

■ MINI ブランドは 8 年連続で伸長し、2015 年の過去最高に引き続き、2016 年も過去最高を更新し 24,548 台に。

■ MINI は車名別販売台数でトップに。


昨年はBMW、MINIともに販売台数が著しく増加し、過去最高を更新すると共に日本のインポーターでトップだった、という概要です。

先日の当ブログ記事でもお伝えした「MINIが(VW GOLFを抜き)車名別で1位になった」ことも報じています。


ですが、個人的に少々気になる点があったので、2013年のBMWブログ記事以来、4年ぶりにグラフで分析してみました。

Cap20170203_10.jpeg

日本におけるメジャーな輸入車ブランドの2000年以降の年間登録台数のグラフです。


「BMW+MINI」は、2015年・2016年と著しく増加し、最高記録を更新しています。

BMWは、リーマンショック(2008年)が収まってからはほぼ毎年増え続け、2016年はついに過去最高だった2006年を越えました

MINIも2010年以降は順調に増え、かつてのライバルだったプジョーをトリプルスコアで突き放し、再びAudiの背中が見えるようになりました。


競合他社の動向としては、Benzは2008年以降は順調に伸びています。

VWとAudiは2年連続で減少しました。特にVWは2年で3割も減らしています。
(2015年のディーゼル不正問題によるイメージダウンと、それによってディーゼルの日本導入計画が遅れ、未だに実現できていないことも原因だと思われます。)



ちなみにVWとAudiは本国メーカーは同じグループですが、インポーターは別会社です。また、日本でのディーラーネットワーク(運営会社や店舗)も完全に分離しています。

それに対して「BMWとMINI」はインポーターが同一(BMW Japan)で、ディーラーネットワークの共有も多く、より密接に結びついています。

なので、この「インポーター毎の集計」には意義があると思います。



同様に、「Benz と smart」も、インポーターが同じ(メルセデス・ベンツ日本)で、同じディーラーネットワークで売られています。

smartは価格(201万円~)も排気量(900cc)もMINIとはバッティングしませんが、「Benz + smart」も一応グラフに加えてみました。

日本自動車輸入組合:JAIAのHPには2005年以降のデータしか載っていなかったので、smartのグラフはそれ以前はありません)


それによると(僅差ではあるものの)、「Benz + smart」を押えた「BMW + MINI」が、NO.1インポーターであることが分りました。



※ 尚、BMW Japanの発表では「BMW グループの乗用車販売台数が外国メーカー輸入車において 8 年連続でトップとなる 75,119 台となったことを発表した。」とありますが、JAIAのデータを見る限り、この文章は正しくないと思われます。

(2016年のBMWとMINIの合計が75,119台というのはデータ通りですが、グラフにも表れているように8年連続でトップということはなく、VWに対して過去15年で8勝7敗と拮抗しています)

恐らく、「(2年)連続で、8回目のトップとなった」という内容が(先に英文で作成され、それを和訳する際に?)誤った記述になったのではないでしょうか...?




さらに、別のグラフも作成してみました。

Cap20170203_11.jpeg

日本における輸入車全体の台数を100%とした場合の割合です。
(ただし、日本メーカーの「逆輸入車」は除きます)

すなわち「輸入車販売のマーケットシェア」です。

リーマンショック等の景気動向を除外した、「輸入車の中での人気度」が表れています。


「BMW+MINI」とBMWは、2015年・16年とシェアを増加させました。
(それでも過去最高だった2007年にはまだ及ばないようです)

MINIは2002年のスタート以来、比較的順調にシェアを伸ばしています。

他社では、ここ2年のVWの大幅な下落と、ここ数年伸びたBenzの上げ止まりが分かります。



これらのグラフを見て思うことは・・・


BMWグループは近年、SUV・クロスオーバー・ファミリーカーなど、積極的に車種を増やしてきました

Cap20170203-5.jpg
Cap20170203_7-2.jpg

さらに、既存のガソリンエンジンに加え、ディーゼル・PHEV・EV・ダウンサイジングターボなど、動力源のラインナップも増やしました


その積極的な商品展開が、販売台数やシェアの増加に結びついていると思います。

一方、車種や動力源のラインナップ増加が見劣りしたブランドは、いずれもシェアを落としています。


自動車に限らず、「ベーシックな定番商品より、個性的で多様な商品が好まれる時代」だと言えるかもしれません。

302_Teaser_BMW_Group_100_VM_Premiummarken_desktop.jpg
Panoptikumsbild_Iconic_Impulses_LA_Markenvisionen_4VV_2col-3-thumb-640x216-226198.jpg
益々多様化する価値観への適合が、これからの企業の成長には不可欠だと思われます。

BMWグループは、今後も個性的で魅力的な商品を創り出してくれると思います!  G.Sekido







世界中
うんうんする
0


先日、BMW Japanから、このような輝かしい発表がありました。

Cap20170203-3-thumb-640x283-226177.jpg

■ 2016 年の BMW グループの販売台数は対昨年比で約 11.6%の伸びを示し、75,119 台に。

■ BMW ブランドは 2 年連続で伸長し、過去最高となる 50,571 台に。

■ MINI ブランドは 8 年連続で伸長し、2015 年の過去最高に引き続き、2016 年も過去最高を更新し 24,548 台に。

■ MINI は車名別販売台数でトップに。


昨年はBMW、MINIともに販売台数が著しく増加し、過去最高を更新すると共に日本のインポーターでトップだった、という概要です。

先日の当ブログ記事でもお伝えした「MINIが(VW GOLFを抜き)車名別で1位になった」ことも報じています。


ですが、個人的に少々気になる点があったので、2013年のBMWブログ記事以来、4年ぶりにグラフで分析してみました。

Cap20170203_10.jpeg

日本におけるメジャーな輸入車ブランドの2000年以降の年間登録台数のグラフです。


「BMW+MINI」は、2015年・2016年と著しく増加し、最高記録を更新しています。

BMWは、リーマンショック(2008年)が収まってからはほぼ毎年増え続け、2016年はついに過去最高だった2006年を越えました

MINIも2010年以降は順調に増え、かつてのライバルだったプジョーをトリプルスコアで突き放し、再びAudiの背中が見えるようになりました。


競合他社の動向としては、Benzは2008年以降は順調に伸びています。

VWとAudiは2年連続で減少しました。特にVWは2年で3割も減らしています。
(2015年のディーゼル不正問題によるイメージダウンと、それによってディーゼルの日本導入計画が遅れ、未だに実現できていないことも原因だと思われます。)



ちなみにVWとAudiは本国メーカーは同じグループですが、インポーターは別会社です。また、日本でのディーラーネットワーク(運営会社や店舗)も完全に分離しています。

それに対して「BMWとMINI」はインポーターが同一(BMW Japan)で、ディーラーネットワークの共有も多く、より密接に結びついています。

なので、この「インポーター毎の集計」には意義があると思います。



同様に、「Benz と smart」も、インポーターが同じ(メルセデス・ベンツ日本)で、同じディーラーネットワークで売られています。

smartは価格(201万円~)も排気量(900cc)もMINIとはバッティングしませんが、「Benz + smart」も一応グラフに加えてみました。

日本自動車輸入組合:JAIAのHPには2005年以降のデータしか載っていなかったので、smartのグラフはそれ以前はありません)


それによると(僅差ではあるものの)、「Benz + smart」を押えた「BMW + MINI」が、NO.1インポーターであることが分りました。



※ 尚、BMW Japanの発表では「BMW グループの乗用車販売台数が外国メーカー輸入車において 8 年連続でトップとなる 75,119 台となったことを発表した。」とありますが、JAIAのデータを見る限り、この文章は正しくないと思われます。

(2016年のBMWとMINIの合計が75,119台というのはデータ通りですが、グラフにも表れているように8年連続でトップということはなく、VWに対して過去15年で8勝7敗と拮抗しています)

恐らく、「(2年)連続で、8回目のトップとなった」という内容が(先に英文で作成され、それを和訳する際に?)誤った記述になったのではないでしょうか...?




さらに、別のグラフも作成してみました。

Cap20170203_11.jpeg

日本における輸入車全体の台数を100%とした場合の割合です。
(ただし、日本メーカーの「逆輸入車」は除きます)

すなわち「輸入車販売のマーケットシェア」です。

リーマンショック等の景気動向を除外した、「輸入車の中での人気度」が表れています。


「BMW+MINI」とBMWは、2015年・16年とシェアを増加させました。
(それでも過去最高だった2007年にはまだ及ばないようです)

MINIは2002年のスタート以来、比較的順調にシェアを伸ばしています。

他社では、ここ2年のVWの大幅な下落と、ここ数年伸びたBenzの上げ止まりが分かります。



これらのグラフを見て思うことは・・・


BMWグループは近年、SUV・クロスオーバー・ファミリーカーなど、積極的に車種を増やしてきました

Cap20170203-5.jpg
Cap20170203_7-2.jpg

さらに、既存のガソリンエンジンに加え、ディーゼル・PHEV・EV・ダウンサイジングターボなど、動力源のラインナップも増やしました


その積極的な商品展開が、販売台数やシェアの増加に結びついていると思います。

一方、車種や動力源のラインナップ増加が見劣りしたブランドは、いずれもシェアを落としています。


自動車に限らず、「ベーシックな定番商品より、個性的で多様な商品が好まれる時代」だと言えるかもしれません。

302_Teaser_BMW_Group_100_VM_Premiummarken_desktop.jpg
Panoptikumsbild_Iconic_Impulses_LA_Markenvisionen_4VV_2col-3-thumb-640x216-226198.jpg
益々多様化する価値観への適合が、これからの企業の成長には不可欠だと思われます。

BMWグループは、今後も個性的で魅力的な商品を創り出してくれると思います!  G.Sekido
この記事はコメントの投稿を受け付けていません。





世界中
うんうんする
0


こんにちは、今回ブログを担当しますMizunoです。


先週の雪は、いかがでしたでしょうか?

やっぱりあの時スタッドレスタイヤを購入しておけばよかった...

なんて思った方もいらっしゃるのでは..?

もしくは、あの時MINIクロスオーバーを購入しておけばよかった...

と思った方もいらっしゃるかもしれませんね..?


さて、そのクロスオーバーは、いよいよ3月には新型にスイッチいたしますが、

現行クロスオーバーの人気は衰えず、現在でも展示車を入念にご覧になられるお客様を見うけます。


MINI一宮のショールームでは、昨日展示車両の入れ替えを行い、

現行クロスオーバーを新たに展示いたしました。

R60の左前-2.jpg
R60内装-1.jpgR60左後ドア-1.jpg

現行クロスオーバーは、室内は広々としておりますが

その割にボディサイズは抑え目で取り回しが良く、女性からもご好評を頂いております。

R60トランク-1.jpg

荷室も広く、アクティブな用途にもピッタリです。



ちなみに、現行(R60)と新型(F60)の画像を、実際のサイズに比例させて、前輪の位置を合わせて比べてみると・・・

Cap20170130_4.jpeg
Cap20170130_5.jpeg
現行(R60)と比べ新型(F60)は、高さはほぼ同じですが前後に約20cm長いです。

ボディサイズが大きくなるのに加え、価格も少し上昇する予定です。

Cap20161112_5-3.jpgCap20161112_7-3.jpg

現行クロスオーバーのサイズやデザインをお好みのお客様、今がラストチャンスです!!


台数はあと僅かですが、とってもお得なご購入プランを用意しております!


早い者勝ちです!!

是非この週末はMINI一宮ショールームにお越しください!!

F55オレンジ-2.jpg
 

そして、人気色ボルカニック・オレンジを纏ったMINI5ドアも展示いたしました♪

こちらも一見の価値有です♪
 

せっかくMINIに乗るなら、目立ちたい!という選択も良いと思います。

乗っている方からも、そのクルマを見ている方からもうれしい気持ちになるかも。。。

是非ショールームでうれしい気持ちもご体感ください!

ご来場をお待ちしております!!








世界中
うんうんする
0


こんにちは、今回ブログを担当しますMizunoです。


先週の雪は、いかがでしたでしょうか?

やっぱりあの時スタッドレスタイヤを購入しておけばよかった...

なんて思った方もいらっしゃるのでは..?

もしくは、あの時MINIクロスオーバーを購入しておけばよかった...

と思った方もいらっしゃるかもしれませんね..?


さて、そのクロスオーバーは、いよいよ3月には新型にスイッチいたしますが、

現行クロスオーバーの人気は衰えず、現在でも展示車を入念にご覧になられるお客様を見うけます。


MINI一宮のショールームでは、昨日展示車両の入れ替えを行い、

現行クロスオーバーを新たに展示いたしました。

R60の左前-2.jpg
R60内装-1.jpgR60左後ドア-1.jpg

現行クロスオーバーは、室内は広々としておりますが

その割にボディサイズは抑え目で取り回しが良く、女性からもご好評を頂いております。

R60トランク-1.jpg

荷室も広く、アクティブな用途にもピッタリです。



ちなみに、現行(R60)と新型(F60)の画像を、実際のサイズに比例させて、前輪の位置を合わせて比べてみると・・・

Cap20170130_4.jpeg
Cap20170130_5.jpeg
現行(R60)と比べ新型(F60)は、高さはほぼ同じですが前後に約20cm長いです。

ボディサイズが大きくなるのに加え、価格も少し上昇する予定です。

Cap20161112_5-3.jpgCap20161112_7-3.jpg

現行クロスオーバーのサイズやデザインをお好みのお客様、今がラストチャンスです!!


台数はあと僅かですが、とってもお得なご購入プランを用意しております!


早い者勝ちです!!

是非この週末はMINI一宮ショールームにお越しください!!

F55オレンジ-2.jpg
 

そして、人気色ボルカニック・オレンジを纏ったMINI5ドアも展示いたしました♪

こちらも一見の価値有です♪
 

せっかくMINIに乗るなら、目立ちたい!という選択も良いと思います。

乗っている方からも、そのクルマを見ている方からもうれしい気持ちになるかも。。。

是非ショールームでうれしい気持ちもご体感ください!

ご来場をお待ちしております!!

この記事はコメントの投稿を受け付けていません。





世界中
うんうんする
0


≪☆  F 様にMINI 5Door COOPER SD  を納車させていただきました☆≫

 

「MINIに出会うまでは、あまり車に興味がなかった」とお話しされていたF様。

今回、お選びいただいた車種は、F55 COOPER SD 

 FDSN.jpg

こだわりはスピーカー!

見た目の違いはありませんが、スピーカーの「音」が異次元のものになりました。

ボディーカラーはボルカニックオレンジを選択され、ENERGETIC Style.をチョイスし、

内装・外装ともにビシッとキマッていますね!☆


お車好きのお父様と、一緒にツーリングを楽しめそうですね!

これからもMIINI ICHINOMIYAをよろしくお願いします!(HAYASHI)








世界中
うんうんする
0


≪☆  F 様にMINI 5Door COOPER SD  を納車させていただきました☆≫

 

「MINIに出会うまでは、あまり車に興味がなかった」とお話しされていたF様。

今回、お選びいただいた車種は、F55 COOPER SD 

 FDSN.jpg

こだわりはスピーカー!

見た目の違いはありませんが、スピーカーの「音」が異次元のものになりました。

ボディーカラーはボルカニックオレンジを選択され、ENERGETIC Style.をチョイスし、

内装・外装ともにビシッとキマッていますね!☆


お車好きのお父様と、一緒にツーリングを楽しめそうですね!

これからもMIINI ICHINOMIYAをよろしくお願いします!(HAYASHI)

この記事はコメントの投稿を受け付けていません。





世界中
うんうんする
0


 先日A様にMINI ONE 3DOOR
花束ご納車させていただきました花束
A様.jpg
A様ご家族は輸入車がお好きで

他にもとてもかっこいいお車を所有されています目がハートきらきら


さまざまなポイントで強いこだわりをお持ちのA様に

MINIをお選びいただけてとても嬉しいですキャラクター(万歳)八分音符


おしゃれなご自宅にMINIが加わり

さらにおしゃれになりそうですねスマイルフェイス

 

お嬢様が4月から社会人になられ、

通勤でMINIに乗っていただきます車ダッシュ

MINIなら通勤時間も楽しくなりそうですね花


輸入車の中でも一味違った

MINI ライフをお楽しみください風船(Aoyama)








世界中
うんうんする
0


 先日A様にMINI ONE 3DOOR
花束ご納車させていただきました花束
A様.jpg
A様ご家族は輸入車がお好きで

他にもとてもかっこいいお車を所有されています目がハートきらきら


さまざまなポイントで強いこだわりをお持ちのA様に

MINIをお選びいただけてとても嬉しいですキャラクター(万歳)八分音符


おしゃれなご自宅にMINIが加わり

さらにおしゃれになりそうですねスマイルフェイス

 

お嬢様が4月から社会人になられ、

通勤でMINIに乗っていただきます車ダッシュ

MINIなら通勤時間も楽しくなりそうですね花


輸入車の中でも一味違った

MINI ライフをお楽しみください風船(Aoyama)

この記事はコメントの投稿を受け付けていません。





世界中
うんうんする
0


先日T様にCROSSOVER COOPER D

クラッカーご納車させていただきましたクラッカー
 T様.jpg

T様は数年ぶりのお車ということで

MINIをお選びいただけてとても嬉しいですキャラクター(万歳)きらきら


「気になる車はMINIしかありません「!!」

とのことでご来店いただき

車種、カラーもほとんど迷うことなく

即決していただきましたびっくり電球


MINIのインテリアには飛行機のコックピットをイメージさせる

トグル・スイッチのデザインを使用しており

航空会社にお勤めのT様にぴったりです飛行機スパーク2(キラリマーク)


これからどんどん会社の方たちに

アピールしてくださいねきらきらスピーカ


これからMINI ライフをたくさんお楽しみくださいおやゆびサイン八分音符(Aoyama)








世界中
うんうんする
0


先日T様にCROSSOVER COOPER D

クラッカーご納車させていただきましたクラッカー
 T様.jpg

T様は数年ぶりのお車ということで

MINIをお選びいただけてとても嬉しいですキャラクター(万歳)きらきら


「気になる車はMINIしかありません「!!」

とのことでご来店いただき

車種、カラーもほとんど迷うことなく

即決していただきましたびっくり電球


MINIのインテリアには飛行機のコックピットをイメージさせる

トグル・スイッチのデザインを使用しており

航空会社にお勤めのT様にぴったりです飛行機スパーク2(キラリマーク)


これからどんどん会社の方たちに

アピールしてくださいねきらきらスピーカ


これからMINI ライフをたくさんお楽しみくださいおやゆびサイン八分音符(Aoyama)

この記事はコメントの投稿を受け付けていません。




ページ下部へ移動する
ページ先頭に戻る