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花束O様にMINI COOPER CLUBMAN納車させていただきましたクラッカー
 IMG_2270.jpg

ご家族皆様での記念写真

なんと!

一家族に2台目のMINI車車

お母様小顔のMINIを見ての影響なのでしょうか?

お父様顔1のプッシュがあったからでしょうか?

ご家族皆様でMINIを楽しんでくださいまして

平謝りありがとうございます!!平謝り

ルーフには

MINI

の大きなステッカークラッカー

通勤にも活躍しているとのことですので

楽しく、たくさん、

MINIに乗ってくださいねてれてれ(Yamada)








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ご家族皆様での記念写真

なんと!

一家族に2台目のMINI車車

お母様小顔のMINIを見ての影響なのでしょうか?

お父様顔1のプッシュがあったからでしょうか?

ご家族皆様でMINIを楽しんでくださいまして

平謝りありがとうございます!!平謝り

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楽しく、たくさん、

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今週のBLOG担当のKamanumaでございます。

三寒四温で体調管理が難しく、お体の調子を崩されておられる方も多いのではないでしょうか。ご自愛くださいませ。


そんな年度末も近づく本日のBLOGの内容は、

発売が迫った新型クロスオーバー(F60)・・・ではなく、

(新型は今後、弊社を含む全国のMINIディーラーBLOGで紹介されると予想されますので)

現行型のクロスオーバー(R60)の最終のご案内を致します!

R0601.jpg

どうでしょうか!今なお色褪せることのない、塊感のあるフォルム!

R0603.jpg

CROSSOVERのエンブレムが凛と輝くリアスタイルも、クロスオーバーの特徴の一つです!

Cap20170130_4.jpeg
Cap20170130_5.jpeg

もちろん、扱いやすいボディサイズ、手の届きやすい価格も、現行型の魅力です!

R0604.jpg
R0605.jpg

ロングドライブでも疲労の少ないシートは、今もトップクラスの造りだと思います。

デザインも使い勝手も独創的なセンターレールは、現行クロスオーバーならではの個性です。

R0606.jpg
R0607.jpg

今までのMINIのインテリアデザインの特徴でもあった、センターの速度計は現行クロスオーバーで最後になりそうです。

R0608-2.jpg
そして、MINIのエンブレムを模したエアコンスイッチも現行クロスオーバーが最後のようです。

 R0602.jpg
きりっと涼しげなヘッドライトも現行型の魅力です!

新型クロスオーバーF60へのバトンタッチのタイミングが刻一刻と近づいて来てはいますが、新型のデビュー日までは現行クロスオーバーもお忘れなく!

そろそろ現行型クロスオーバーを新車でご購入頂くラストチャンスかと思いますので、今週末は皆様MINI一宮へご来店くださいませ。

皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。







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今週のBLOG担当のKamanumaでございます。

三寒四温で体調管理が難しく、お体の調子を崩されておられる方も多いのではないでしょうか。ご自愛くださいませ。


そんな年度末も近づく本日のBLOGの内容は、

発売が迫った新型クロスオーバー(F60)・・・ではなく、

(新型は今後、弊社を含む全国のMINIディーラーBLOGで紹介されると予想されますので)

現行型のクロスオーバー(R60)の最終のご案内を致します!

R0601.jpg

どうでしょうか!今なお色褪せることのない、塊感のあるフォルム!

R0603.jpg

CROSSOVERのエンブレムが凛と輝くリアスタイルも、クロスオーバーの特徴の一つです!

Cap20170130_4.jpeg
Cap20170130_5.jpeg

もちろん、扱いやすいボディサイズ、手の届きやすい価格も、現行型の魅力です!

R0604.jpg
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ロングドライブでも疲労の少ないシートは、今もトップクラスの造りだと思います。

デザインも使い勝手も独創的なセンターレールは、現行クロスオーバーならではの個性です。

R0606.jpg
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今までのMINIのインテリアデザインの特徴でもあった、センターの速度計は現行クロスオーバーで最後になりそうです。

R0608-2.jpg
そして、MINIのエンブレムを模したエアコンスイッチも現行クロスオーバーが最後のようです。

 R0602.jpg
きりっと涼しげなヘッドライトも現行型の魅力です!

新型クロスオーバーF60へのバトンタッチのタイミングが刻一刻と近づいて来てはいますが、新型のデビュー日までは現行クロスオーバーもお忘れなく!

そろそろ現行型クロスオーバーを新車でご購入頂くラストチャンスかと思いますので、今週末は皆様MINI一宮へご来店くださいませ。

皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
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先日、Y様にMINI COOPER S 5DOOR

花束ご納車させていただきました花束

 YY様-2.jpg

Y様はMercedes-Benz Bクラスからの

お乗り換えですスマイルフェイス

  
メインはお嬢様が通勤で使用されますが

ご主人様・奥様も時々乗られるということで

走りにこだわっていただき

COOPER S をお選びいただきましたきらきら

 
ミッドナイトブラックのボディと

ホワイトルーフにぴったりな

ブラックジャックのミラーキャップを

装着することにより

とてもクールなブリティッシュ感がありますふっスパーク2(キラリマーク)

 
Y様はご契約日もご納車日も

雪が降るという偶然が起きましたが

それもMINIとの思い出ですねゆきだるま雪の結晶

 
おしゃれなMINIライフを楽しんでください八分音符八分音符(Aoyama)








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先日、Y様にMINI COOPER S 5DOOR

花束ご納車させていただきました花束

 YY様-2.jpg

Y様はMercedes-Benz Bクラスからの

お乗り換えですスマイルフェイス

  
メインはお嬢様が通勤で使用されますが

ご主人様・奥様も時々乗られるということで

走りにこだわっていただき

COOPER S をお選びいただきましたきらきら

 
ミッドナイトブラックのボディと

ホワイトルーフにぴったりな

ブラックジャックのミラーキャップを

装着することにより

とてもクールなブリティッシュ感がありますふっスパーク2(キラリマーク)

 
Y様はご契約日もご納車日も

雪が降るという偶然が起きましたが

それもMINIとの思い出ですねゆきだるま雪の結晶

 
おしゃれなMINIライフを楽しんでください八分音符八分音符(Aoyama)

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こんにちは、お久しぶりです!

今週のBlogt担当はShibataですキャラクター(万歳)

                                          

1/31 (月)~2/2(木)に、三泊四日の社員旅行にいってきました飛行機

旅の行先は・・・ほほえみの国 「タイ王国」!

その様子をお伝えします♪


飛行機で片道6時間・・・

(初日と最終日はほぼ移動なので割愛いたしますハート2(われている)

2日目と3日目は、朝から夕方までのガッツリツアーで組んでいたので

買い物らしい買い物はできず・・・でしたが、価値ある時間を過ごせました富士山てれてれ

                                                

なんといっても、タイは王宮や寺院が有名ですが・・・

見てください、この豪華絢爛な建物を!!!

ばば~ん
tai13.jpg
tai10-thumb-640x640-227048.jpg
tai14.jpg

エメラルド寺院の通称で知られている「ワット・プラ・ケオ」です城(ヨーロッパ)

タイで最も美しく、煌びやかな寺院だそうです目がハートスパーク2(キラリマーク)

金色の煌びやかさはもちろん、色彩豊かな装飾や細部まで描かれた壁画など

タイの伝統美術に圧倒されました熱いなずま

tai4-thumb-640x640-226170.jpg

機会がありましたら、ぜひご自身の目でお確かめください!

鳥肌が立ちますよ目どんっ(衝撃)

         

お次は、「塔に埋め込まれている無数の陶器が、神々が残した指紋のように美しい」

と評される「ワット・アルン(暁の寺院)」。

その極彩色の陶器は美しく、なんだかメルヘンな印象でした天使お姫様

一部修復工事をしていたのが残念でしたが・・・。

tai9.jpg
tai8.jpg
ドレスアップした可愛いワニさんも発見ヘビリボン
tai12.jpg

そして、タイといったら忘れてならないのがこちら!

大寝釈迦仏が有名な「ワット・ポー」。

tai11.jpg

なんと私、ここで迷子になりました。。

添乗員さんが発見してくれて無事何事も無く終わりましたが・・・。

みなさん、トイレに行く際は焦っているからといっても

道は覚えましょうトイレ

そのせいか、大寝釈迦仏はあまり心に響かなかったです・・・困り


                                     

3日目は、世界遺産の街、アユタヤへ。ここも本当に素晴らしかった!

2日目の王宮や寺院とはまた違う感動が体感できます人差し指サイン

                                           

タイの旅行本やネットで必ずと言っていいほど載っている、

木の根に抱かれた仏頭がある「ワット・マハタート」。

tai17.jpg
tai18.jpg

かつては塔の頂上が黄金に輝いていたこの寺院もビルマ軍の侵略により廃墟と化し、

今は木の根の間に埋め込まれた仏像の頭や、

頭部がない仏像、崩れ落ちたレンガの壁や礼拝堂の土台が残るのみとなっています。

        

頭部のない仏像・・・。

6ae0eab7-thumb-640x480-227060.jpg
 

私は特に熱心な仏教徒というわけではありませんが

胸が締め付けられるような、いたたまれない気持ちになりました。

「ほほえみの国」と言われるタイですが

こういった辛い過去があったからこそなのかもしれませんね。


この後、旅行出発前から楽しみにしていた、象との戯れタイム

後々一緒にいた男性から、「もしかして前世、象だったんじゃない?」

と言われるほど象と心を通わせました(笑)

とっても瞳が綺麗なんです。そしてとっても賢いんです。

なんとタイでは、日帰りで象使いになれるライセンスが取れるそうなので、

次回タイ旅のときは象使いになって帰国たいと思います象

tai15.jpg

ちなみに、タイでもMINIは走っていました!

ナンバープレートの雰囲気が新鮮ですね目がハート車

tai6.jpg

tai7.jpg

リアゲートに貼られた文字がCROSSOVERではなく

COUNTRYMANになってますね目

 

 

タイマッサージも安くて気持ちよかったし、世界三大スープのトムヤムクンも味わえたし、

アユタヤへ向かう遊覧船でプチセレブ気分味わえたし、

ルーフトップバーからの夜景は綺麗だったし、

何よりも、好きな国がまた増えたのが嬉しいですハート3(大きい&小さい)ハート(トランプ)

tai16.jpg

やはり、ほほえみの国「タイ王国」。

ぼったくりやお腹の不調に遭いながらも、一緒に行った9人全員、笑顔で無事帰国できました旗(祝日・日の丸)



社員旅行は、この海外組(9人)と、後日の国内組に分かれて催される予定で、

海外組は女性は私含め2人だけの参加だったのですがショッキングあせあせ(飛び散る汗)

 

こんな素晴らしい体験が出来て、勇気出して参加してよかったです!!




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


話はがらっと変わりまして・・・

MINI一宮では展示車の入れ替えを行いました車


皆さまお待ちかねの、

MINI CLUBMAN JCW!!

カラーは、レベル・グリーンレッド・ルーフ目がハートかわいい

IMG_2258.jpgIMG_2263.jpg

IMG_2259.jpgIMG_2266.jpg

インテリアは、シートの赤いラインがお洒落ですふっ


このCLUBMAN JCWの試乗車はございませんが

3DOORのJCWでしたら試乗車のご用意をしております!

最高の技術と極上の素材が駆使されたJCWを、

ぜひ五感をフルにしてご体感ください星3

病み付きになっちゃいますよ・・・ふっ

 

ご試乗・査定をされたお客様には、

MINI一宮からバレンタインプレゼントを差し上げます八分音符

mini_line_dealer_v4.jpgダウンロード.png

新しい展示車とともに、スタッフ一同お待ちしておりますスマイルフェイス







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こんにちは、お久しぶりです!

今週のBlogt担当はShibataですキャラクター(万歳)

                                          

1/31 (月)~2/2(木)に、三泊四日の社員旅行にいってきました飛行機

旅の行先は・・・ほほえみの国 「タイ王国」!

その様子をお伝えします♪


飛行機で片道6時間・・・

(初日と最終日はほぼ移動なので割愛いたしますハート2(われている)

2日目と3日目は、朝から夕方までのガッツリツアーで組んでいたので

買い物らしい買い物はできず・・・でしたが、価値ある時間を過ごせました富士山てれてれ

                                                

なんといっても、タイは王宮や寺院が有名ですが・・・

見てください、この豪華絢爛な建物を!!!

ばば~ん
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エメラルド寺院の通称で知られている「ワット・プラ・ケオ」です城(ヨーロッパ)

タイで最も美しく、煌びやかな寺院だそうです目がハートスパーク2(キラリマーク)

金色の煌びやかさはもちろん、色彩豊かな装飾や細部まで描かれた壁画など

タイの伝統美術に圧倒されました熱いなずま

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機会がありましたら、ぜひご自身の目でお確かめください!

鳥肌が立ちますよ目どんっ(衝撃)

         

お次は、「塔に埋め込まれている無数の陶器が、神々が残した指紋のように美しい」

と評される「ワット・アルン(暁の寺院)」。

その極彩色の陶器は美しく、なんだかメルヘンな印象でした天使お姫様

一部修復工事をしていたのが残念でしたが・・・。

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ドレスアップした可愛いワニさんも発見ヘビリボン
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そして、タイといったら忘れてならないのがこちら!

大寝釈迦仏が有名な「ワット・ポー」。

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なんと私、ここで迷子になりました。。

添乗員さんが発見してくれて無事何事も無く終わりましたが・・・。

みなさん、トイレに行く際は焦っているからといっても

道は覚えましょうトイレ

そのせいか、大寝釈迦仏はあまり心に響かなかったです・・・困り


                                     

3日目は、世界遺産の街、アユタヤへ。ここも本当に素晴らしかった!

2日目の王宮や寺院とはまた違う感動が体感できます人差し指サイン

                                           

タイの旅行本やネットで必ずと言っていいほど載っている、

木の根に抱かれた仏頭がある「ワット・マハタート」。

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かつては塔の頂上が黄金に輝いていたこの寺院もビルマ軍の侵略により廃墟と化し、

今は木の根の間に埋め込まれた仏像の頭や、

頭部がない仏像、崩れ落ちたレンガの壁や礼拝堂の土台が残るのみとなっています。

        

頭部のない仏像・・・。

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私は特に熱心な仏教徒というわけではありませんが

胸が締め付けられるような、いたたまれない気持ちになりました。

「ほほえみの国」と言われるタイですが

こういった辛い過去があったからこそなのかもしれませんね。


この後、旅行出発前から楽しみにしていた、象との戯れタイム

後々一緒にいた男性から、「もしかして前世、象だったんじゃない?」

と言われるほど象と心を通わせました(笑)

とっても瞳が綺麗なんです。そしてとっても賢いんです。

なんとタイでは、日帰りで象使いになれるライセンスが取れるそうなので、

次回タイ旅のときは象使いになって帰国たいと思います象

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ちなみに、タイでもMINIは走っていました!

ナンバープレートの雰囲気が新鮮ですね目がハート車

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リアゲートに貼られた文字がCROSSOVERではなく

COUNTRYMANになってますね目

 

 

タイマッサージも安くて気持ちよかったし、世界三大スープのトムヤムクンも味わえたし、

アユタヤへ向かう遊覧船でプチセレブ気分味わえたし、

ルーフトップバーからの夜景は綺麗だったし、

何よりも、好きな国がまた増えたのが嬉しいですハート3(大きい&小さい)ハート(トランプ)

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やはり、ほほえみの国「タイ王国」。

ぼったくりやお腹の不調に遭いながらも、一緒に行った9人全員、笑顔で無事帰国できました旗(祝日・日の丸)



社員旅行は、この海外組(9人)と、後日の国内組に分かれて催される予定で、

海外組は女性は私含め2人だけの参加だったのですがショッキングあせあせ(飛び散る汗)

 

こんな素晴らしい体験が出来て、勇気出して参加してよかったです!!




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


話はがらっと変わりまして・・・

MINI一宮では展示車の入れ替えを行いました車


皆さまお待ちかねの、

MINI CLUBMAN JCW!!

カラーは、レベル・グリーンレッド・ルーフ目がハートかわいい

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インテリアは、シートの赤いラインがお洒落ですふっ


このCLUBMAN JCWの試乗車はございませんが

3DOORのJCWでしたら試乗車のご用意をしております!

最高の技術と極上の素材が駆使されたJCWを、

ぜひ五感をフルにしてご体感ください星3

病み付きになっちゃいますよ・・・ふっ

 

ご試乗・査定をされたお客様には、

MINI一宮からバレンタインプレゼントを差し上げます八分音符

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新しい展示車とともに、スタッフ一同お待ちしておりますスマイルフェイス
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世界中
うんうんする
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先日、BMW Japanから、このような輝かしい発表がありました。

Cap20170203-3-thumb-640x283-226177.jpg

■ 2016 年の BMW グループの販売台数は対昨年比で約 11.6%の伸びを示し、75,119 台に。

■ BMW ブランドは 2 年連続で伸長し、過去最高となる 50,571 台に。

■ MINI ブランドは 8 年連続で伸長し、2015 年の過去最高に引き続き、2016 年も過去最高を更新し 24,548 台に。

■ MINI は車名別販売台数でトップに。


昨年はBMW、MINIともに販売台数が著しく増加し、過去最高を更新すると共に日本のインポーターでトップだった、という概要です。

先日の当ブログ記事でもお伝えした「MINIが(VW GOLFを抜き)車名別で1位になった」ことも報じています。


ですが、個人的に少々気になる点があったので、2013年のBMWブログ記事以来、4年ぶりにグラフで分析してみました。

Cap20170203_10.jpeg

日本におけるメジャーな輸入車ブランドの2000年以降の年間登録台数のグラフです。


「BMW+MINI」は、2015年・2016年と著しく増加し、最高記録を更新しています。

BMWは、リーマンショック(2008年)が収まってからはほぼ毎年増え続け、2016年はついに過去最高だった2006年を越えました

MINIも2010年以降は順調に増え、かつてのライバルだったプジョーをトリプルスコアで突き放し、再びAudiの背中が見えるようになりました。


競合他社の動向としては、Benzは2008年以降は順調に伸びています。

VWとAudiは2年連続で減少しました。特にVWは2年で3割も減らしています。
(2015年のディーゼル不正問題によるイメージダウンと、それによってディーゼルの日本導入計画が遅れ、未だに実現できていないことも原因だと思われます。)



ちなみにVWとAudiは本国メーカーは同じグループですが、インポーターは別会社です。また、日本でのディーラーネットワーク(運営会社や店舗)も完全に分離しています。

それに対して「BMWとMINI」はインポーターが同一(BMW Japan)で、ディーラーネットワークの共有も多く、より密接に結びついています。

なので、この「インポーター毎の集計」には意義があると思います。



同様に、「Benz と smart」も、インポーターが同じ(メルセデス・ベンツ日本)で、同じディーラーネットワークで売られています。

smartは価格(201万円~)も排気量(900cc)もMINIとはバッティングしませんが、「Benz + smart」も一応グラフに加えてみました。

日本自動車輸入組合:JAIAのHPには2005年以降のデータしか載っていなかったので、smartのグラフはそれ以前はありません)


それによると(僅差ではあるものの)、「Benz + smart」を押えた「BMW + MINI」が、NO.1インポーターであることが分りました。



※ 尚、BMW Japanの発表では「BMW グループの乗用車販売台数が外国メーカー輸入車において 8 年連続でトップとなる 75,119 台となったことを発表した。」とありますが、JAIAのデータを見る限り、この文章は正しくないと思われます。

(2016年のBMWとMINIの合計が75,119台というのはデータ通りですが、グラフにも表れているように8年連続でトップということはなく、VWに対して過去15年で8勝7敗と拮抗しています)

恐らく、「(2年)連続で、8回目のトップとなった」という内容が(先に英文で作成され、それを和訳する際に?)誤った記述になったのではないでしょうか...?




さらに、別のグラフも作成してみました。

Cap20170203_11.jpeg

日本における輸入車全体の台数を100%とした場合の割合です。
(ただし、日本メーカーの「逆輸入車」は除きます)

すなわち「輸入車販売のマーケットシェア」です。

リーマンショック等の景気動向を除外した、「輸入車の中での人気度」が表れています。


「BMW+MINI」とBMWは、2015年・16年とシェアを増加させました。
(それでも過去最高だった2007年にはまだ及ばないようです)

MINIは2002年のスタート以来、比較的順調にシェアを伸ばしています。

他社では、ここ2年のVWの大幅な下落と、ここ数年伸びたBenzの上げ止まりが分かります。



これらのグラフを見て思うことは・・・


BMWグループは近年、SUV・クロスオーバー・ファミリーカーなど、積極的に車種を増やしてきました

Cap20170203-5.jpg
Cap20170203_7-2.jpg

さらに、既存のガソリンエンジンに加え、ディーゼル・PHEV・EV・ダウンサイジングターボなど、動力源のラインナップも増やしました


その積極的な商品展開が、販売台数やシェアの増加に結びついていると思います。

一方、車種や動力源のラインナップ増加が見劣りしたブランドは、いずれもシェアを落としています。


自動車に限らず、「ベーシックな定番商品より、個性的で多様な商品が好まれる時代」だと言えるかもしれません。

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Panoptikumsbild_Iconic_Impulses_LA_Markenvisionen_4VV_2col-3-thumb-640x216-226198.jpg
益々多様化する価値観への適合が、これからの企業の成長には不可欠だと思われます。

BMWグループは、今後も個性的で魅力的な商品を創り出してくれると思います!  G.Sekido







世界中
うんうんする
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先日、BMW Japanから、このような輝かしい発表がありました。

Cap20170203-3-thumb-640x283-226177.jpg

■ 2016 年の BMW グループの販売台数は対昨年比で約 11.6%の伸びを示し、75,119 台に。

■ BMW ブランドは 2 年連続で伸長し、過去最高となる 50,571 台に。

■ MINI ブランドは 8 年連続で伸長し、2015 年の過去最高に引き続き、2016 年も過去最高を更新し 24,548 台に。

■ MINI は車名別販売台数でトップに。


昨年はBMW、MINIともに販売台数が著しく増加し、過去最高を更新すると共に日本のインポーターでトップだった、という概要です。

先日の当ブログ記事でもお伝えした「MINIが(VW GOLFを抜き)車名別で1位になった」ことも報じています。


ですが、個人的に少々気になる点があったので、2013年のBMWブログ記事以来、4年ぶりにグラフで分析してみました。

Cap20170203_10.jpeg

日本におけるメジャーな輸入車ブランドの2000年以降の年間登録台数のグラフです。


「BMW+MINI」は、2015年・2016年と著しく増加し、最高記録を更新しています。

BMWは、リーマンショック(2008年)が収まってからはほぼ毎年増え続け、2016年はついに過去最高だった2006年を越えました

MINIも2010年以降は順調に増え、かつてのライバルだったプジョーをトリプルスコアで突き放し、再びAudiの背中が見えるようになりました。


競合他社の動向としては、Benzは2008年以降は順調に伸びています。

VWとAudiは2年連続で減少しました。特にVWは2年で3割も減らしています。
(2015年のディーゼル不正問題によるイメージダウンと、それによってディーゼルの日本導入計画が遅れ、未だに実現できていないことも原因だと思われます。)



ちなみにVWとAudiは本国メーカーは同じグループですが、インポーターは別会社です。また、日本でのディーラーネットワーク(運営会社や店舗)も完全に分離しています。

それに対して「BMWとMINI」はインポーターが同一(BMW Japan)で、ディーラーネットワークの共有も多く、より密接に結びついています。

なので、この「インポーター毎の集計」には意義があると思います。



同様に、「Benz と smart」も、インポーターが同じ(メルセデス・ベンツ日本)で、同じディーラーネットワークで売られています。

smartは価格(201万円~)も排気量(900cc)もMINIとはバッティングしませんが、「Benz + smart」も一応グラフに加えてみました。

日本自動車輸入組合:JAIAのHPには2005年以降のデータしか載っていなかったので、smartのグラフはそれ以前はありません)


それによると(僅差ではあるものの)、「Benz + smart」を押えた「BMW + MINI」が、NO.1インポーターであることが分りました。



※ 尚、BMW Japanの発表では「BMW グループの乗用車販売台数が外国メーカー輸入車において 8 年連続でトップとなる 75,119 台となったことを発表した。」とありますが、JAIAのデータを見る限り、この文章は正しくないと思われます。

(2016年のBMWとMINIの合計が75,119台というのはデータ通りですが、グラフにも表れているように8年連続でトップということはなく、VWに対して過去15年で8勝7敗と拮抗しています)

恐らく、「(2年)連続で、8回目のトップとなった」という内容が(先に英文で作成され、それを和訳する際に?)誤った記述になったのではないでしょうか...?




さらに、別のグラフも作成してみました。

Cap20170203_11.jpeg

日本における輸入車全体の台数を100%とした場合の割合です。
(ただし、日本メーカーの「逆輸入車」は除きます)

すなわち「輸入車販売のマーケットシェア」です。

リーマンショック等の景気動向を除外した、「輸入車の中での人気度」が表れています。


「BMW+MINI」とBMWは、2015年・16年とシェアを増加させました。
(それでも過去最高だった2007年にはまだ及ばないようです)

MINIは2002年のスタート以来、比較的順調にシェアを伸ばしています。

他社では、ここ2年のVWの大幅な下落と、ここ数年伸びたBenzの上げ止まりが分かります。



これらのグラフを見て思うことは・・・


BMWグループは近年、SUV・クロスオーバー・ファミリーカーなど、積極的に車種を増やしてきました

Cap20170203-5.jpg
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さらに、既存のガソリンエンジンに加え、ディーゼル・PHEV・EV・ダウンサイジングターボなど、動力源のラインナップも増やしました


その積極的な商品展開が、販売台数やシェアの増加に結びついていると思います。

一方、車種や動力源のラインナップ増加が見劣りしたブランドは、いずれもシェアを落としています。


自動車に限らず、「ベーシックな定番商品より、個性的で多様な商品が好まれる時代」だと言えるかもしれません。

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益々多様化する価値観への適合が、これからの企業の成長には不可欠だと思われます。

BMWグループは、今後も個性的で魅力的な商品を創り出してくれると思います!  G.Sekido
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