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  オフで練習に行った鈴鹿サーキットですが、アバルト ドライビング ファン スクール(ADFS)のメインインストラクターでスーパー耐久(S耐)のムゼオ チンクエチェント レーシングチームの監督でもある福山さんと待ち合わせたら、無線をお願いするKTEL(ケテル)さんがサーキットにいるからということでご挨拶をすることになりました。

今週末、鈴鹿サーキットでは「鈴鹿 2 & 4 レース」が開催され、スーパーフォーミュラ/F3等のレースが行なわれます。
ケテルさんも今日からサーキット入りしてサポートをしています。

上:S耐のチームの通信をケテルさんにお願いしてるので説明をしていただきました。
鈴鹿サーキット内に部屋を借りて裏方仕事をしているのに驚きました。

下:ラジコンを造る道具みたいなものがたくさん置いてありました。

レースにはいろんな裏方仕事があることを改めて教えていただきました。

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  今日はお休みをいただいて、鈴鹿サーキット南コースにフォーミュラ・アバルトの練習にきました。
練習とストレス発散の為に来たのに、、スピンして縁石に乗り上げ亀さん状態になりアンダーカバーを破損してしまいました。
ストレスをためて帰ってきました。
何しに行ったのやら、、、?!

上:ガッカリ!!
でもただのベニアだと思っていたらけっこう強度のある合板とわかり、やっぱりちゃんと造ってあるわ~~っと感心、、。

中:生んだーカバーだけじゃなくこのカーボンパーツも交換必要!
お財布に厳しい走行となりました。

下:クルマもトランポもカッコいいのにドライバーがヘタレなので大変です。

鈴鹿サーキット南コースは本コースに比べ走行料金もミニサーキットと同じくらいの安さで、それにけっこうすいているので練習したい人にはお勧めです。

皆さんも一度、体験走行してはいかがでしょうか、、。

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  スーパー耐久(S耐)では通信でドライバーとピットが情報を交換します。
それでもサインボードをピットウォール越しにドライバーに提示して周回数やタイムを伝えます。
そのピット内ではなくホームストレート近くでピットレーンテントを設置してモニターでいろいろ情報を取ります。

ムゼオ チンクエチェント レーシング チームも限りある予算の中でピットレーンテントを製作しました。

上/中:これがテントの上部分です。
お洒落でしょ。
側面は視認性をそいではいけないので透明のビニールにしました。

下:これがピットレーンテントのアルミの骨です。
レーシングガレージで製作しました。

来週、このピットレーンテントも菅生デビューです。

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  そして今年の東京オートサロンでは、、、。

上:目玉は695エディツィオーネ・マセラティの発売でした、、。
695シリーズはトリブート・フェラーリについで2台目のリリースです。

中:今年はプントの展示はなく500の限定車を展示していました。

下:そして皆さんのご記憶にも新しい我々のムゼオ チンクエチェント レーシングチーム(mCrt)のスーパー耐久シリーズ参戦のプレス発表もしていただきました。
mCrt 1号車(ゼッケン49号車)はアバルト ドライビング ファン スクールのスポンサーも受けています。

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  今度は2012年の東京オートサロンの画像です。

この年はプレス発表を行いアバルト ドライビング ファン スクール(ADFS)を実施するとアナウンスされました。

上:500Cも発売されています。

中:プントスーパースポーツも展示でした。

下:日本のモータースポーツの重鎮、関谷正徳さんにもADFSのメインインストラクターをお願いしプレス発表でコメントをいただきました。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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