チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年4月28日
フレンチ フレンチに行ってきました。
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まいこサン(
https://carcle.jp/UserBlog.aspx?UserID=2226
)を開催している新舞子マリンパークで今日、「フレンチ フレンチ セントラル」(
http://blogs.yahoo.co.jp/citroen6888
)というフランス車のイベントに行ってきました。
フランス車というと「フレンチブルー」が有名でワタシもとても楽しみにしていますが、長野県の開催でなかなか参加する機会がありません。
今日は近くでフランス車のイベントがあると聞き参加しました。
主催者も仲のいい仲間ですし、、。
天気も良かったせいか200台以上のフランス車が集まったようです。
イタリア車のイベントだといろんなメーカーのヒエラルキーが決まっていてなかなか一つの会場に集まる事は難しいですが、フランス車だとシトロエン、ルノー、プジョーとも似たようなマーケットでクルマを作っているので仲間が集まりやすいようです。
上:個人的にシトロエン好きなのでついついシトロエンを中心に写真を撮ってしまいます。
中:シトロエンだとくれくらいのサイズのクルマが気になります。
この辺りのになるとイタリア車ではマネのできないシトロエンの世界があり、ついついクルマをしげしげと眺めてしまいます。
下:でも、フィアットやアバルトに似ているのはルノーかも、、、?!
どことなく共感を覚えます。
ルノーキャトルです。
たたずまいが素敵だったので撮影しました。
クルマを観に行くんですが、自分がフランス車オーナーでもないので、なかなかオーナーさん達とディープな話ができず表面的なことしか話す事がなくてちょっと寂しい感じもしましたが、、、フランス車オーナーさん達はとてもマッタリと楽しんでいた様子でした。
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2013年4月27日
今年もアバルト・デイズで盛り上がりましょう。
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今年で4回目となる「「アバルト デイズ」、開催日は5月25日(土)26日(日)です。
初日は伊豆・箱根のドライブラリー&ウエルカムディナーです。
二日目はアバルトミーティングです。
昨日も二度目の試走に行ってきました。
運営スタッフは当日、皆さんのサポート役なので、実はロケハンで伊豆・箱根のドライブラリーを楽しんでいます。
上:今年の案内のチラシです。
旧い宝石のようなアバルトが集まる唯一のイベントです。
もちろん新しいアバルトも大歓迎ですが、、。
アバルトオーナーの方ならクラブアバルト(
http://museo500.com/clubabarth
)のクラブ員でなくてもどなたでも参加できます。
この機会に参加してアバルトで一緒に楽しみませんか、、、、!?
申込サイトやコチラです。
→
http://museo500.com/abarthdays
中:初日のメインはアバルトのドライブラリー、アバルトと言えば「箱根」だよね、、みたいな感じで毎年、箱根を走りますが、今年は少し足を伸ばし伊豆の方まで走ります。
自分の勝手な思い込みですが、伊豆・箱根はアバルトの為に存在してると思っています(ちょっと言い過ぎ、、、?!)。
クラブアバルトがメインですが、博物館が運営をケアしてて、博物館では「アバルトは箱根」、「フィアットは軽井沢」と勝手に位置づけて活動しています。
下:今年も新旧アバルトがたくさん集まってくれる事を期待しています。
アバルト三昧な二日間です。
記事 代表 kingpin
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2013年4月27日
浅間ヒルクライム 2013のご案内です。
witten by チンクエチェント博物館
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大変お待たせしました。
申込サイトができて申込の受付を始めています。
http://www.asama-hillclimb.com/
開催日は6月15日(土)&16日(日)です。
クルマ好きが走って楽しむイベントです。
去年同様のスタイルで開催ですが、今年はスペシャルステージとジムカーナをより充実させます。
それと飲食や出店ブースも募集してよりイベントっぽく演出するつもりです。
申込希望の方はお早めにお願いします。
それと参加できる車両の枠も今年は広げています。
詳しくは公式サイトをご覧ください。
上:今年の申込案内です。
各自動車メーカーさんにもお披露目の場なのでお誘いをしています。
中:去年のスタートシーンです。
チンクエチェントからフェラーリまで去年は参加してくれました。
下:走って楽しむクルマ好きが集うイベントです。
皆さんもぜひ、参加してください。
去年は秋開催でしたが、今年は長野の新緑の季節に開催です。
記事 代表 kingpin
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2013年4月27日
49/50号車:スーパー耐久参戦報告、その6
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日にちが変わって、4/21(日)決勝の日です。
宿泊した仙台市内のホテルからサーキットに向かう途中、雪がぱらついていたので、、小雪・小雨くらいだったらFF車のアバルトはちょっと優位でトヨタ86より有利かも、、なんて自分の都合のいいことを考えながらサーキットに向かいました。
雪は少し降るかもくらいの天気予報だったんですが、、サーキットに近づくに連れて雪化粧な風景、、もうすぐゴールデンウィークなのに、、やっぱり東北は寒いんだ、、などと勝手なことを言ってました。
ところが雪は全くやむ様子どころか積もっていくばかり、、、こちらでも何十年ぶりの異常気象だったらしいです。
結局、レースは中止、、かなり拍子抜けでした。
自然相手じゃかなわないので仕方がありません。
次回は7月にモテギです。
なんと5時間の耐久です。
次回からは観戦ツアー企画も検討してるので、皆さん、楽しみにしててください。
上:ピットレーンは雪だらけ、、除雪車もまったく役にたちません。
ヨコハマタイヤさんもスタッドレスなんて持ってないでしょうし、、、。
中:管制が気を効かせて「SUGO 雪祭り」にしてくれました。
下:雪だるまを作ったり、雪合戦をしたり、まったく何しにここに来たのかよくわからない一日でした。
記事 代表 kingpin
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しんベエ
on April 27, 2013 Saturday
ホントに拍子抜けですよね~
あの日はSUGOの近くで雪のため坂を登れなくなり、スタッドレスのありがたみを思い知らされました
もてぎの決勝、なんとか行きたいと思います
きっと雪は降りませんよ
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2013年4月27日
49/50号車:スーパー耐久参戦報告、その5
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長い一日(予選日)が終わろうとしています。
我々のチームはTIPOさんよりいろいろ協力をしていただいているので来月のTIPO用の取材/撮影もしていただきました。
記念撮影です。
ここでもイタリアンなノリで、他のチームから羨ましがられていました。
やっぱり陽気にレースを楽しまなくっちゃ、、。
でも、予選のタイムを見るとまだまだ改善の余地がやまほどありメカニックさんは大変です。
ここからメカニックはエンジンオイル/ブレーキオイル交換、アライメント調整等が始まります。
8名のメカニックが役割分担をして大変な仕事をテキパキとこなしてくれます。
まったく頭が下がります。
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