チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年5月21日
アバルト 500 ラリー R3T,,欲しい!!
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アバルトに画像を送ってもらいました。
「購入しない、、?!」という甘いお誘いに心が揺れ動いています。
上:アセットコルセと違って造り方が凝っています。
さすが、ラリー車!!
中:コンビニでお腹をすっても大丈夫仕様になってます。
ワンメイクのアセットコルセと違い、いろんなパーツが付いているのでお値段もかなり立派です、、。
下:ガソリンタンクまでカバーしてますね。
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2013年5月21日
SEVホイールを付けてもらってます。
witten by チンクエチェント博物館
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スーパー耐久の49号車/50号車にはいろんなSEVをつけていただくことでメーカー協賛をいただきました。
今日はSEVホイールを付けてもらっています。
一つのホイールに4枚のSEVホイールを貼ります。
上:まずはホイールをキレイに洗浄。
中:ホイールの内側(スポークの近く)に4ヶ所に貼付けます。
下:これが出来上がり、、簡単そうに見えますが、ホイール10セット40本,160枚貼るのはけっこう手間です。
記事 代表 kingpin
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2013年5月20日
S耐車両、SEVパワーで活躍予定!!
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S耐菅生ラウンドの反省から,49号車はあと2秒、50号車は後4秒タイムアップしたい考えに至りました。
と言っても,作り込んだ車両で2秒を縮めるのは至難の業です。
一口でS耐が開催されるサーキットでの2秒と言えばまったく別のクルマという印象です。
そこで今回はSEV名古屋(
http://www.sev-nagoya.com/
)さんとメーカーWFN(
http://www.sev.info/
)の協力を得て、全面的にSEVで各車の基本性能を上げることになりました。
メカニカルチューニングでは考えられない電子の理屈で作用するSEVなので、早速装着してみて6月に鈴鹿サーキットでテストを行なうことになりました。
上:SEVビッグパワー、吸排気用のSEVです。
中:SEVフューエルチャージ、5連用を各車2セット装着します。
下:SEVセンターオン レーシングとSEVランズSで主にシャシー剛性やハンドリングに寄与するSEVです。
その他にもいろんなSEVをテストしながら実践導入するつもりです。
今までスーパーGTの世界で使われているSEVの評判をいろいろ聞いていましたが、今回は自分たちのチームで体験して結果がわかるのでとても楽しみにしています。
来週には装着するつもりです。
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2013年5月20日
やっとリアサスペンションが届きました。
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チンクエチェント博物館は「ムゼオ チンクエチェント レーシングチーム(mCrt)」(
http://mcrt.jp/
)というチームをつくり今年からスーパー耐久シリーズにアバルト500/695アセットコルセで参戦をしています。
ところが新人チームなのでいろいろてんやわんやでことをすすめています。
やっとS耐、49号車のリアサスが届きました。
OHLINSさんとのコニュニケーションが悪く49号車のリアサスがお願いしたものと違うものが届き、第一戦の菅生では既存のもので間に合わせました。
が、やっとリクエストしたものが届いたのでこれでやっとセッティングを煮詰めることができます。
6月に入ったら鈴鹿でテストをするつもりです。
記事 代表 kingpin
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2013年5月19日
まいこサンに行って来ました。
witten by チンクエチェント博物館
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6月~8月は会場が海開きで使えなくなるので今年前半最後の「まいこサン」、たくさんのクルマが集まっていました。
来週末のアバルト・デイズの為にフィアットアバルト695SSアセットコルセも少しは走らせておかないと、と思い「まいこサン」デビューを果たしました。
上:久しぶりに乗ったアバルト、、冬の間にきちんと点検をしていなかったので、スピードメーター/タコメーターが動かず、、やはり手をかけないとダメですね。
でもエンジンは調子が良かったので一安心。
中:まいこサンの後は鈴鹿のフォーミュラアバルトを保管してもらっているレース屋さんにプチドライブ。
来週の搬送をお願いしてきました。
アバルト・デイズでは新旧のアセットコルサ/アセットコルセ(S耐50号車)を2台まとめて展示予定です。
下:まいこサンで気になったシトロエン、、いかにもおフランスざんすの威風堂々が素敵!!
この時代、マセラティはシトロエン傘下でこのクルマの給油口にはマセラティのトライデントが付いていました。
記事 代表 kingpin
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