チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年5月29日
6月もイベントだらけ、、です。
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一大イベント「アバルト・デイズ」が終わるとすぐに6月のイベントが目白押しです。
移動博物館もなかなか大変です。
1) 6月7日(金)8日(土)とスプレンドーレ伊香保(
http://splendore-ikaho.jp/newpage92.html
)に参加します。
日頃仲良くさせていただいている伊香保、おもちゃと人形、自動車博物館の館長からお誘いをいただき、今回はASA1000GTで参加です。
現在、スーパー耐久で競技車両を造ってもらっている工場でブレーキ等の修理、調整中です。
間に合うかしら、、、?
画像上:これがASA1000GT、フェラリーナ(小さなフェラーリ)と呼ばれた知る人ぞ知る名車です。
2) 6月9日(日)今年で20周年の「フィアット フェスタ」(
http://museo500.com/fiatfesta
)にも当然、参加します。
3) 6月15日(土)16日(日)はいよいよ「浅間ヒルクライム 2013」(
http://www.asama-hillclimb.com/
)です。
まだまだ参加を受け付けています。
それと参加はまだちょっと、、という方は是非、会場に遊びに来てください。
画像中:今年の浅間ヒルクライムの案内です。
4) 6月30日(日)には恒例「ミラフィオーリ 2013」(
http://museo500.com/mirafiori
)を愛・地球博記念公園で開催します。
こちらも現在、参加受付中、ヨーロッパ車なら大歓迎ですよ。
画像下:去年のミラフィオーリです。
このクルマは自動車ジャーナリストの西川淳さんのクルマです。
とっても有名なクルマなので皆さん、ご存知ですよね。
6月も皆さんとお会いできることを楽しみにしています。
記事 代表 kingpin
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2013年5月29日
「4° アバルト・デイズ」:ありがとうございました。その4。
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上:今年は浜松を拠点に活動しているデュオ「CraNE(クレイン)」(
http://www.crane-web.com/
)にライブをお願いしました。
とっても上手、いつメジャーになってもおかしくないレベルでとっても楽しめましたよ。
中:スーパー耐久に参戦しているmCrt(ムゼオ チンクエチェント レーシング チーム)(
http://mcrt.jp/
)の50号車(手前)も展示しました。
奥にあるのは同じカラーリングのアバルト500アセットコルセ(販売用)です。
さすがに2台あると迫力でした。
下:恒例のビンゴで中締めをしました。
昨年より参加者が増え、それも新しいアバルト車が増えてきたのでわれわれ運営側としてもうれしい限りです。
今年、参加できなかったアバルトオーナーの皆さん、来年はぜひ参加してください。
記事 代表 kingpin
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2013年5月29日
「4° アバルト・デイズ」:ありがとうございました。その3。
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上:ホテル側のご好意で毎年、芝生広場をライトアップしていただきます。
今年は西風さんらを中心に二次会(三次会?)をこの芝生広場で行いました。
美しいアバルトの前でお酒を飲みながらアバルト話をするので、みんな,幸せそうでした。
中:日曜の26日はアバルトミーティングです。
日曜だけのアバルトオーナー、見学者さんも大勢来ていただきました。
芝生広場がアバルトで埋まりました。
下:会場にはとても珍しい赤いフィアットアバルト1000ビアルベーロ ロングノーズ(世界で7台生産したと言われています)、水色のシムカアバルトの姿もありました。
なんと同じオーナーなんですよ。
羨ましいですね。
次回に続きます。
記事 代表 kingpin
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2013年5月29日
「4° アバルト・デイズ」:ありがとうございました。その2。
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上:ゴールするアバルト・アレマーノ,長旅、お疲れさまでした。
午前のコースは沼津から修善寺まで行き、長いワインディングを楽しみ海岸線を走るルート、午後は伊豆スカイラインや箱根スカイライン等の尾根沿いに走るルートを設定しました。
約160kmを設定時間(隠しタイム制)6時間30分00秒でドライブラリーを楽しんでいただきました。
中:ゴールの後はメイン会場のニューウェルサンピア沼津の芝生会場に駐車します。
手前の3台はフィアットアバルト1000TCRです。
アバルト・デイズだと普通の光景ですが、それ以外では滅多にお目にかかれない光景です。
下:部屋にチェックインしていただき温泉にゆっくりつかった後でアバルトウエルカムパーティー、、。
今年も途中から漫画家の西風さん(背中を向けている人が西風さんです)が参加、場をもりあげてくれました。
アバルトらしい気取らないパーティーです。
次回に続きます。
記事 代表 kingpin
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2013年5月29日
「4° アバルト・デイズ」:ありがとうございました。その1。
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先週の週末、素晴らしい天気に恵まれて「4° アバルト・デイズ」を開催することができました。
富士山をいつも見れるコースを作りましたが、あいにく曇ってて見ることはできませんでしたが、最高のアバルトドライブラリー日和でした。
Day 1、Day 2 両日参加、あるいは1日のみ参加の方も皆さんの笑顔で楽しんでいただけたのではと思っています。
上:スタートシーンです。
今年のアバルトドライブラリーはランチ会場をサプライズにしました。
それに西伊豆の海岸線を走るテクニカルなワインディングコースで十分走りを堪能していただいたのでは、、、。
中:ランチ会場は淡島ホテルのレストラン「アイランド」なんと船着き場から船に乗り淡島に渡ります。
会員制のホテルでビジターだと一泊10万円以上もする部屋もあるそうです。
都内の一流ホテルのスイート並みですね。
透明度の高い西伊豆の海を借景にして時間が止まったような非日常を体験させていただきました。
下:西伊豆を走る新旧アバルト、前を走るのはフィアットアバルト595、後ろは限定車のカブリオイタリアです。
次回に続きます。
記事 代表 kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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