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  パレードのゴールがモリコロパークの芝エリアです。
博物館も9月4日に「ミラフイォーレ」というヨーロッパ車を対象としたイベントを開催するので今日はそのロケハンも兼ねさせてもらってます。

上:会場にクラシックカーが並びました。
生憎の雨でしたが、潤いのあるたたずまいがとっても印象的でした。
小雨くらいなら雨の日のイベントもなかなかいいですが、この日は瞬間的に凄い量の雨が降ったりやんだりの変な天気でした。

中:ワーゲンバス、、いいですね。
とってもオシャレ!!

下:でも今日のヒーローはダントツでこの犬です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  記念すべき「第1回アズーリ」参加のみなさん、ありがとうございました。
『アズーリ=イタリア代表』の通り、個性豊かないろんなイタリア車に集まっていただきました。
そして、みなさまと楽しく過ごさせていただき、あっという間の一日でした。
本来なら最高の新緑を楽しんでいただけるルートだったのですが、前日の梅雨入りに台風の影響もあり、“なんとかもってくれたかな”という天気模様の一日となり、ちょっと残念でしたね。名古屋近郊のみなさんは、ぜひ天気の良い日にもう一度走ってみてください。間違いなく感動してもらえますから!

また、今回は大勢のみなさまから協力、協賛いただきました。みなさまにはこの場をかりて御礼申しわげます。
初めてで、至らないところもあったと思いますが、これからもみなさまと楽しんでいけるよう、良い企画を練っていきますので、よろしくお願いいたします。
写真は、カメラマンから届きましたら、紹介しようと思いますので、お待ちください。
取り急ぎ、参加のみなさんに御礼を申し上げます。
ありがとうございました。

写真は、参加車両の一部。ここには停めきれなかったので、奥の駐車場も借りました。

チンクエチェント博物館
アズーリ実行委員会




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  5月28日(土)は第一回目となる「アズーリ」というイベントを開催します。

美しいイタリア車が集まり、風光明媚な奥三河をタイムラリーで楽しんで、おいしいランチを囲んで懇親を深めます。

メイン会場は、フェラーリのコレクターとして世界的に有名な◯ラマツ氏がオーナーの「アウトガレリア ルーチェ」です。
イベント参加者に限り、氏の美しいフェラーリコレクションを見せていただけます。

参加資格はイタリア車というだけです。
とってもユルく、みんなで走って、おいしい食事をして、楽しもうという方、大歓迎です。
フィアットからフェラーリまで、イタリア車ならどんなクルマでもOK(青いクルマ限定ではありません)です。

本来は、5月21日、箱根のミュゼオ御殿場(元フェラーリ美術館)で開催を予定していましたが、きちんとしたサービスを施せない可能性があるため、第一回目は名古屋をメイン会場に、奥三河方面を走ります。
10月の初め、あらためて箱根で『第二回アズーリ」を開催を予定しています。

アズーリ(azzurri)とはサッカーのイタリア代表など、イタリアのスポーツ代表チームが青いユニフォームを着用することに由来します。
ここに集まるのはイタリア車のアズーリです。

実はこの「アズーリ」ですが、いろいろな団体やクラブとコラボして、いろんな地域でできたら、と考えています。
今年は愛知と箱根で二回開催しますが、来年は関西や軽井沢、九州でも開催できたらと思います。

上:これがアズーリの内容です。
申し込みの紹介はコチラ↓をご覧ください。
http://museo500.com/azzurri/index.html
イタリア車乗りなら参加資格okなので是非、参加してください。
フィアット、アルファロメオ、アバルトの公式サイト↓でもイベントの紹介をしています。
目を通してください。

フィアット:
http://culture.fiat-auto.co.jp/italia/1245
アルファロメオ:
http://mondo.alfaromeo-jp.com/love_alfa/386
アバルト:
http://scorpion.abarth.jp/driving_emotion/220

中:メイン会場の「アウトガレリア ルーチェ」
http://www.luce-nagoya.jp/Top.html)。
ランチ会場は、2階の「リストランテ エスト」(http://www.estnagoya.jp/TOP.html
こだわりのイタリアンを楽しみます。
1階奥には、博物館でしか見れないようなフェラーリが並んでいます。

下:先週末もトリブートフェラーリの慣らし運転を兼ねて試走をしてきました。
こんな湖畔の周りを走ります。

一般の見学をご希望の方へ:イベントの当日は、アウトガレリア ルーチェの駐車場は、イベント参加車でいっぱいになります。
申し訳ありませんが、見学の皆さんの駐車スペースはありませんので、お近くで駐車スペースを確保した上で見学にお越し下さい。
ごめんなさい。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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