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アルファロメオGTV・・・それは毒性の強いイタリア車でした。
飽き性の自分がこんなにも愛し続けられる車に出会えるなんて・・・。
しかも、アルファロメオとしては異端なRosso Corsa のGTV。。。
そんなGTVとシトロエン C4 Picassoを中心に回る
イタフラ趣味的自動車ライフ+αを書き綴って行きたいと思います!

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先日の4月21日の日曜日、第27回 新舞子サンデーが 開催となりました!

久しぶりに雨天で迎えたまいこサン当日は、前日夜からしょぼ降る雨に皆さん来るのかな?と心配したほどでした。

自宅を出発する時にはまだ名古屋市内は雨

でも、新舞子マリンパークに7時過ぎについてみるとほとんど雨が上がっていました。

しかし、今度は風がビュービュー吹き出していました


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桜も散ったのになんでこんなに寒いの?と、冬並みの防寒着を着て来れば良かったと後悔しても時既に遅し。。。


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いつもの常連さんも少なめで、こりゃ今日は早仕舞いして撤収かな?と考え初めていると徐々に天候は好転

参加者のどなたかが太陽を運んできてくれたのかな~?と新舞子サンデーの運の強さを感じた一日でした。


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さて、今月の参加車両に目を向けてみると、今月も新舞子サンデー初登場車両が目白押し

初登場車両とその他会場の様子をどすーん!と皆さんに紹介したいと思います!

まずはこちらから!


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じゃ~んっ!

思わずタイムスリップしてしまいそうになる デロリアン DMC-12!

ステンレスボディだから雨でも大丈夫なの~!とオーナー様が言ったかどうかは解りませんが、このインパクト、只者ではありません!


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やはり映画 Back to the Future(バックトゥザフューチャー)での採用が、この車を世界的有名にしていますね。


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とてもキレイなステンレス ヘアライン仕上げボディですが、オーナー様は今年手に入れられたばかりとの事で、まだまだこれから磨きに出されるとの事!

次回はもっとキレイになっ たDMC-12が見られそうです


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そして次は、CITROEN(シトロエン)
DS3レーシングです!

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DS3レーシングは、DS3ベースのWRCマシンを製作しているシトロエンレーシングがスペシャルチューニングを施したモデルで、世界 2200台限定車!


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しかも、このセバスチャン・ローブ・エディションは200台しか無い超が付く限定モデルです。


マットブラックのボディにルーフやグリル周りがレッドのポイントカラー、そしてところどころに配されたカーボンパーツが只者ではない雰囲気をかもし出しています。

ん~、
ハンドルを握る者をその気にさせるには十分なディテール を持ったフレンチスポーツコンパクトですね!


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そして~、フェラーリ 612スカリエッティです!

いや~、ついに来ましたね、最新のFFを除けば4座フェラーリの頂点ですね!

このエレガントなスタイリングは、あの奥山清行氏が手掛けられた事で有名です。


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ビアンコ(白)のボディが眩しく、フェラーリ上級者でないとこのカラーは選べませんね!

後部座席にはフェラーリのキャバリーノ・ランパンテの刺繍されたチャイルドシートが装着されていたのですが、このシートに座るお子ちゃまはさ ぞ英才教育を受けているのだろう!とちょっと羨ましく思ってしまったのでした(笑)


さて、今月も個性的な車たちが集まった新舞子サンデーですが、ここからはダイジェストで参加車両をご紹介します!


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今月も多種多様な車たちが集まった新舞子サンデー、色々と見どころも満載で楽しむことが出来ました。

遊びに来て頂いた皆さんありがとうございました~!


次回の開催は、5月18日(日曜)です。

◇新舞子サンデーオーナーズクラブは
こちら
  (まいこサンの情報をいち早くお知らせしますの で、 是非ご参加下さい)

◇新舞子サンデーに参加する前に
こちらをお読み下さい
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part1に続いてLa Festa Primavera 2013のレポートを編集部がお送りします!

さて、今回のLa Festa Primavera 2013には68台のヒストリックカーとオーナー様が参加されました。

その参加車両中、編集部が気になった車両をご紹介していきたいと思います。

さて、トップバッターはこちら、

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NO.57 AC ACE

英国のAC社で1950年代に生産された高級スポーツカーのAC ACE(エース)

どちらかというと、シェルビー社で本来2.0L級エンジンだった英国ACエースに
実にその3.5倍、7.0LのV8エンジンを押し込んだスーパーカーのコブラの方が有名になっていますが、れっきとしたその本家本元です!

素晴らしくキレイに保持されたこのエースはこのボディカラーも手伝って、会場でもひときわ目立ち、深いエメラルドグリーンのボディは太陽の光で光り輝いていました。

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フロントからグラマラスにリアへ流れるライン、小さくまとまったリアのランプが素敵です!


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今回、こちらの車両でエントリーされたK様に伺いました。

Q1:愛車の大好きなポイントは?

A1:やはりこのボディカラーですね。

Q2:今回のLa Festa Primaveraに対する意気込みを一言

A2:完走出来ればいいな。

Q3:これから手に入れたい、興味ある一台を教えてください

A3:特に無いかな?でも、フェラーリは気になるかな。

素敵なオープンスポーツカーにピッタリのお洒落に決めたこちらのオーナー様、

気さくに質問にも答えて頂き、本当にありがとうございました。


さて、編集部が選んだ二台目はこちら!

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NO.55 Fiat 1200 TV

1957年の秋に登場したフィアットの小型2座オープンスポーツカーである1200TVトランスフォーマビレ

トランスフォーマビレとはコンバーチブルの意

日本ではほとんど見る事の出来ない1台に巡り合う事が出来ました。


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小柄なボディでもグラマラスに感じる押し出しの強いライン。

完璧にオリジナルを保持されており、素晴らしいコンディションとの一言につきます。

こんなに素敵な1200TVに出会えたことに感謝。

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ご夫婦でこちらをドライブされるY様に伺いました。

Q1:愛車の大好きなポイントは?

A1:シートの回転機能だよ!
*1200TVのシートは90度、回転して乗降しやすくなる機能があります

Q2:今回のLa Festa Primaveraに対する意気込みを一言

A2:出来たら優勝したいな!でも、完走できればうれしいよ。

Q3:これから手に入れたい、興味ある一台を教えてください

A3:戦前のグランプリカーが欲しいな。ブガッティなんか欲しいけど億超えちゃうんだよね(笑)

本当に車を愛していらっしゃることが伝わってくる とても穏やかで素敵なご夫婦でした。

こんなご夫婦に憧れてしまいます。


このほかにも素敵な車がいっぱい!

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NO.31 JAGAR XK120 DHC

NO.53 MG MGA

まだまだ素敵なエントラントの皆さんと愛車が沢山いらっしゃいますので、まだまだ続けてご紹介します!

PART3に続く

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皆さん こんばんは。

ミラフィオーリ実行委員 ディレクターの いーさんです。

今年もミラフィオーリ2013が愛知県は愛・地球博記念公園(モリコロパーク)にて開催となります。

6月30日の開催に向けて既に実行委員一同、打ち合わせを重ね、

開催当日に向けて準備を着々と進めております。

今年で第三回となるミラフィオーリ、三度目の正直となる今回は今までにも増して力が入っています。

当日、参加頂く皆様に楽しんで頂けるよう準備を進めて行きます。

既にBIGゲストを迎えること、目玉展示車両も予定しております。

以前よりご要望の多かった途中入場・退場も今年は出来るように致しました。

エントラント&参加車両合わせて200台オーバーの参加車両の皆さんが楽しめるイベントとして

細部まで作り込んで行く事を約束させて頂いて、実行委員代表のご挨拶とさせて頂きます。

こちらをご覧の皆様、是非、6月30日をお楽しみに!


さて、ここで昨年のミラフィオーリ2012の様子を見て頂きたいと思います。


晴天に恵まれたモリコロパーク 大芝生広場!

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多くの出展者の方に来て頂きました!

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美味しそうな食材なんかも売ってました!

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日の光に照らされる参加車両-1

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日の光に照らされる参加車両-2

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フェラーリといつものMCの皆さん
Special Thanks to Takeda,Shimada,Iida!

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DMC様、ミラフィオーリ2012に初参加ありがとうございました!

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VW様、初参加ありがとうございました!

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ブリティッシュスポーツもたくさん!

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寒がり屋さんも参加ありがとう!

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城内にはカメラ小僧&カメラオジサン多数!

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ミラフィオーリはマッタリできます!

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ミラフィオーリ2012の目玉展示車両!

フォーミュラーABARTH!

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天候絶好調!

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ヴィンテージカー多数!

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広大な芝生広場に並ぶ参加車両

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翼も授けて頂きました!

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とてもキレイなクンタッチ(カウンタック)はやっぱり大人気でした!

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今年も来てくれるでしょうか?キグルミーズ!

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閉会式後はお見送りさせて頂きました!

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ミラフィーリ渋滞・・・来年はもうちょっと考えなきゃ。。。

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撤収は迅速に!

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参加車両がいなくなった会場

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如何でしたでしょうか。

昨年のミラフィオーリは天候にも恵まれ、最高の内容で開催出来ました。

是非、今年もそうしたいと考えております。


ミラフィオーリ2013は 2013年6月30日開催予定です!

皆様の来場を、心よりお待ちしております。

ミラフィオーリ2013の開催概要はこちら

ミラフィオーリの参加申し込みは
こちら




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マスタング、XKR-Sときて、小生が3台目にご紹介するのは、マセラティ グランツーリズモ スポーツだ。

07年の春にジュネーブで発表され、クワトロポルテと共に近年のマセラティ復活に貢献した2ドアクーペのグランツーリズモシリーズは欧州を中心に世界50ヶ国に輸出されてバリエーションも豊富に設定されている。

その最新モデル「マセラティ グラントゥーリズモ スポーツ」に オートマチックとセミオートマチックの2タイプが設定され、今回試乗の機会を得る事が出来た。


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グランツーリズモ スポーツの心臓部である4.7リッター V8エンジンの最高出力は、ベースモデルの「マセラティ グラントゥーリズモ S」に対してチューンアップにより10psプラスの460psを発揮し、セミオートマチック仕様はマセラティのロードカー史上としては最速の300km/hを達成した。
 
昨年の11月下旬から日本国内でもデリバリーが開始され、限られた幸せなオーナーは既にその進化を既に味わっている事と思う。
 
さて、今回の試乗車はグランツーリズモ スポーツ MCシフトで、セミオートマを備えた試乗車だ。
 
色々と語りたいことはあるが、何はともあれ自分が感じたことを存分に伝えたい。


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試乗車はブル ソフィスティカートという新しくリリースされた深い海を思わせるブルーで、曇天の試乗会当日でもその美しさは失われていなかった。
 
どちらかというと、晴天の下よりも深みの増したブルーを美しく感じてしまうのは自分だけであろうか。

マセラティとピニンファリーナの関係はフェラーリよりも古く1947年から続いており、1950年代のマセラティ A6Gの流れを汲む大きなフロントグリル、低く構えたスタイリングはさすがピニンファリーナフィニッシュといったところ。
 
個性的なフロントとリアのデザインは視界のはしをかすめただけでも何かを気づかせるものがある。

編集部員2人で試乗に臨んだために、まずはナビシートに潜り込んだ。


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ドアを開けると、ブルーのアルカンタラがふんだんに使用されたダッシュボードが視界に飛び込んでくる。

そして上質なレザーとアルカンタラの新型スポーツシートに収まれば、それはもう車好きならずともその妖艶且つ、高揚感を与える上質な「エロさ」に参ってしまいそうだ。
 
身震いしてしまいそうな自分を乗せて編集部員がハンドルを握るグランツーリズモは走り出した。


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ホテルエリア内を移動しただけだが、五臓六腑にしみこんでくるようなエグゾーストノートが耳に入って来る。
 
早く自分でステアリングを握りたい!早くアクセルを踏み込みたい!と、子供のように待ちきれない衝動を抱える羽目になってしまった。なんとも大人気ない(苦笑)
 
自分がステアリングを握るのはもう少し先だ。


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西湖バイパス途中の西湖パーキングエリアにてとうとう交代だ。
 
ドライバーズシートにすわり、緊張と共にアルミ削りだしのアクセルに乗せた右足に力を入れる。
 
自分でも、ニンマリとしてしまうのが分かってしまうほどの高揚感。
 
「雨が降っている。少しセーブしてアクセルを踏まなければ」と心に刻み、西湖バイパスへとハンドルを切る。
 
見切りの悪い右サイド、後続車に気を付けながら合流から加速、パワフルな4.7リッター V8エンジンは、猛然と車体を前に突き出していく。


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ハンドルを握る手のひらにも力が入る。
 
迫力たっぷりのエキゾーストノートがキャビンに響き渡り、高揚感はリミッターを越えていく。
 
アクセルのレスポンスもよく、欲望のままに、さらにアクセルをグイッと踏み込む。
 
4,000回転をオーバーしたあたりからの加速力はとてもステキだ。


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そして高回転域に近づくほど、エキゾーストノートの快音は最高の音色を奏でてくれた。
 
同方向へ走る先行車をあっと言う間に抜き去り、遥か彼方へ追いやるパワーと官能的なサウンド、ドライバーを包み込む上質な空間。

これならどんな天気でも最高のドライブ日和だ。

言い過ぎに聞こえるかもしれないが、マセラティ グランツーリズモ 自分で手に入れる事は今は無理だが、人生の目標が一つ増えたような気がする。

 
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1914年にイタリアのボローニャにて創業、既に創業100周年を目前に控えた長い歴史を持つマセラティ。
 
マセラティが世に解き放つ車達はレーシングカー・ロードカーどちらも美しいボディデザインが魅力であり、今、手にすることの出来るプロダクト達は妖艶なインテリアも併せ持つ。
 
「グラントゥーリズモ」のラインアップは、「グラントゥーリズモ スポーツ」「グラントゥーリズモ」「マセラティ グラントゥーリズモ MC ストラダーレ」の3モデル体制。
 
車両本体価格は、MCオートシフト(オートマチック)が17,500,000円、MCシフト(セミオートマチック)が18,000,000 円(各税込)だが、それだけの価値は必ずあると伝えたい。


車が好きな諸兄は、もし機会に恵まれたならば必ずこの車を体験してみるといい。

きっとこのイタリアンV8の虜になってしまう事を予言させて頂こう。
 

マセラティ グランツーリズモ スポーツ MCシフト 主要諸元
全長×全幅×全高:4855×1915×1355mm
ホイールベース:2940mm
車両重量:1920kg
駆動方式:後輪駆動(FR)
エンジン種類:V型8気筒DOHC
総排気量:4691cc
最高出力:460ps(338kw)/7000rpm
最大トルク:520Nm/4750rpm
トランスミッション:セミAT(前進6段後進1段)
燃料:無鉛プレミアムガソリン
全国希望小売価格:1800万円『消費税込』

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皆さん こんばんは。

ミラフィオーリ実行委員 ディレクターの いーさんです。

本日、ミラフィオーリ2012が愛知県は愛・地球博記念公園(モリコロパーク)にて開催の運びとなりました。

まずはじめに、本日参加されたエントラントの皆様、出展者の皆様、

お手伝い頂いたボランティアスタッフの皆様に御礼申し上げます。


昨年の第一回は大雨、今年の9月31日に予定していた第二回は台風直撃と、

お天気に見放されていたミラフィオーリですが、三度目の正直という言葉がピッタリというように、

なんとこの12月の中旬に、気温15度、素晴らしい快晴と見事なイベント日和となりました!


エントラント&参加車両合わせて200台オーバーの参加車両の皆さんが楽しめるイベントとして

準備委員会のメンバーが総力を結集したイベントでした。

参加された皆さんには色々なご意見等あると思いますが、

まずは大きな事故等なく開催できたことを喜んでおります。

何はともあれ、今日の会場の様子をご紹介したいと思います。

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晴天に恵まれたモリコロパーク 大芝生広場!

DSC_3362.JPG

多くの出展者の方に来て頂きました!

DSC_3360.JPG

美味しそうな食材なんかも売ってました!

DSC_3359.JPG

日の光に照らされる参加車両-1

DSC_3370.JPG

日の光に照らされる参加車両-2

DSC_3363.JPG

フェラーリといつものMCさん

Special Thanks to Takeda,Shimada,Iida!

DSC_3402.JPG

DMC様、初参加ありがとうございました!

DSC_3401.JPG

VW様、初参加ありがとうございました!

DSC_3374.JPG

ブリティッシュスポーツもたくさん!

DSC_3373.JPG

寒がり屋さんも参加ありがとう!

DSC_3407.JPG

城内にはカメラ小僧&

DSC_3406.JPG

カメラオジサン多数!

DSC_3398.JPG

マッタリ!

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ナイスボディ!

DSC_3404.JPG

フォーミュラー初参加!

DSC_3403.JPG

天候絶好調!

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ヴィンテージカー多数!

DSC_3383.JPG

車種名不明(爆)

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パレード?

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翼を授けて頂きました!

DSC_3392.JPG

クンタッチ(カウンタック)はやっぱり大人気!

DSC_3396.JPG

今年も登場 キグルミーズ!

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ビンゴ大会を前に絶好調の二人!

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ビンゴカードはバカ売れでした!

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閉会式後はお見送りさせて頂きました!

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ミラフィーリ渋滞・・・来年はもうちょっと考えなきゃ。。。

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撤収!

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今年のミラフィオーリも無事に終了しました。

参加頂きました皆さん、本当にありがとうございました。


ミラフィオーリ2013は 2013年6月30日開催予定です!

皆様の来場を、心よりお待ちしております。


ミラフィオーリ実行委員 ディレクター いーさん

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いつの間にやらどっぷりイタリア車好き。。。それも現愛車アルファロメオGTV 3LV6 99’を手に入れたから・・・。一時はFIAT PUNTOまで手に入れて家族でイタ車二台体制でした。今はシトロエン ...
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