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  伊豆番匠は伊豆で間伐材の有効利用を目的にいろんな作品を製作している技術集団です。
伊豆の美しい自然でいろんな作品を造っています。
博物館とコラボをしてイタリア車関係の作品製作をお願いしました。
去年、試験的に製作しいろんなクラブの賞品で提供させていただきました。
今回の愛知アズーリでも参考展示しました。
伊豆番匠側でも販売の体制ができたので、改めて販売を開始したいと思います。
始めたばかりなので販売の窓口は当面SEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)となります。
興味のある方はぜひ、お求めください。

上:先週の愛知アズーリで参考展示しました。
実際の大きさの目安はこんな感じです。

中:かわいいでしょ。
自然の木と石を使用してるのでひとつとして同じものはありません。
各々定価1,575円です。

下:FIATの盾です。
定価21,000円です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  以前からいつ発足しようかと考えていたクラブが二つあります。
先週の愛知アズーリで関東の仲間達と話していて軽いノリで発足させようということになりました。

その一つがアバルトのクラブです。
去年からFGAJのアンドレアさんを通してイタリア本社の承認等を依頼してました。
イタリアでも世界規模でクラブ的な活動を始めたいようですが、なかなか話が前に進みません。
とりあえずアバルトのクラブを博物館内に立ち上げ、もし、イタリアの活動が決定したら後でそちらに組み込めばいいかという軽いノリで始めたいと思います。
今月、いろんなアバルトオーナーさんにヒアリングしてクラブの名称や組織、目的などを検証していこうと考えています。

上:博物館の新旧アバルトチンクエチェント、もちろんクラブが発足したら登録します。
日本中のトリブートフェラーリオーナーとも仲良くなりたいし、、今から楽しみです。
新旧はもちろんフィアット以外のアバルトでも参加可能なクラブにできたらいいな、と考えています。
旧いアバルトに関してはレジストロ(戸籍謄本みたいなもの)を行い、日本全国のアバルトの生息分布を作成したいですね。

下:もう一つはとってもマイナーですがASA1000GT CLUB GIAPPONEです。
イタリアのASAのクラブと連動するかは未定ですが、こちらの博物館内に事務局を設けたいと思います。
日本には多分10台前後しかないので、オーナーの数はMAXで10名程度ですが、ASAが好きな人なら歓迎というスタンスです。
写真は博物館のASAです。
来週末のスプレンドーレ伊香保にイベントデビュー予定です。

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今年に入り、いろんな組織、団体の方たちとコラボをさせていただいています。
例えば、伊豆番匠、はりがね工房バーラーズ、モチュール、オートグリム、SEV名古屋、フィアット/アルファロメオ岐阜さん等です。

今回、インターネットの分野でもカーくるさん(https://carcle.jp/)とコラボをさせてもらうことになりました。

まず、スタートとしてチンクエチェント博物館の博物館通信のカーくる版をコチラ↓に製作してもらいました。
https://carcle.jp/blog/museo500/

今後いろんな方にチンクエチェントのこと、フィアットのこと、イタリア車のこと、イタリアのことをより一般の人に知ってもらえると思います。

改めて宜しくお願いします。

チャオ

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  上:愛知アズーリの様子はCAR MAGAZINE誌やTIPO誌でもご覧になれまし、日本自動車輸入組合(JAIA)のサイト、あるいはフィアット、アルファロメオ、アバルトの公式サイトからでも見ることができます。
掲載が確認できたら皆さんにもご案内させていただくので、今しばらくまっててくださいね。
写真はCAR MAGAZINEやTIPOの記事を書いてくれる武田くんです。
一緒にアバルトTVに出演させてもらったり、一緒にイタリアに言ったりしたイタリア車博士です。

中:表彰式の後はビンゴ大会です。
ガレーヂ伊太利屋さんやカーグラフィックさんらからいろんな協賛品をいただきました。
皆さん、満足されたと思います。

下:最期は恒例の記念撮影です。
運営のわれわれも参加された皆さんと一緒に楽しまさせていただきました。

10月には箱根アズーリを開催します。
今回参加できなかった皆さん、次回はぜひ参加してください。

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  上:今回の愛知アズーリではいろんなイタ車のクラブに参加を呼びかけました。
なんと東京からマセラティ・クラブ・オブ・ジャパンの◯ッコ会長が駆けつけてくれました。
スピーチをしていただきました。
今回、マセラティが4台参加してくれました。

中:私も会員になっているランチア クラブ ジャパンの◯ラダさんらランチアクラブ員が参加してくれました。
◯ラダさんはなんと四国の徳島からの参加です。

下:ディノ クラブ オブ ジャパンの◯ラダさんにも挨拶をいただきました。
左の◯カザキさんの有名なディノオーナーで漫画のイニシャルDの原作者です。

次回に続きます。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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