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  アバルトの創始者、カルロ・アバルトは自身がサソリ座生まれということでサソリのマークを冠したアバルトを立ち上げました。
以来、アバルトのサソリマークはとってもミステリアスでスペシャルなものになっています。
実はそのカルロ・アバルトの誕生日が今日11月15日です。

ちなみにサソリ座生まれの人はどんなタイプの人かと言うと、こちらの運勢→http://poesie.web.infoseek.co.jp/Scorpio.htm)をご覧ください。

上:2009年アバルト本社内で撮影

中:2009年富士スピードウェイにて撮影

下:2010年大阪オートメッセのアバルトブース

昔も今もアバルトはパッションだらけです!!

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  11月27日(日)開催の「関西トリコローレ2011」ではアルファロメオ、フィアット、アバルトのオフィシャルグッズも販売します。
皆さん、楽しみにしていてください。

上:アバルト・デイズ&箱根アズーリでも三ブランドのオフィシャルグッズも販売しました。

中:4° 軽井沢FIATピクニックでも売れ行き好調!

下:アバルトのシューズ、、カッコいいですよね!

関西トリコではランチや紅葉だけでなくお買い物も楽しんでください。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  今日は久しぶりに神戸の森林植物園に「関西トリコローレ2011」のロケハンに行ってきました。
イベントは今月の27日(日)に開催なのでちょっとテンパってきました。

上:こちらがイベント会場となる神戸市立森林植物園内の多目的広場(芝生広場)です。
富士トリコローレ並みに広いです。
たぶん500台くらい収容可能と思います。
今朝は朝早く現地に行って夜露で芝がどの程度濡れているかを確認しました。
10時過ぎには大丈夫ですが、念のため参加を予定されている皆さんはカジュアルシューズでお越し下さい。

中:今日は紅葉も見ごろと地元の新聞でも掲載されていたので、朝からすごい人ででした。
カメラ持参の方の多い事、、私も秋の風情を撮りまくりました。
ここは会場から少し離れた森林展示館前の紅葉です。

それと皆さんにお伝えしないといけない事があります。
施設全体が禁煙で愛煙家の方には大変申し訳ありませんが、おタバコを据える場所はこの森林展示館前のみとなります。

それと公式サイト(http://museo500.com/tricolore_k)のお問い合わせ Q & A でも記載していますが、会場となる多目的広場では火が厳禁なので、皆さん方のBBQ等を楽しんでいただくことができません。
それとペットも会場内に入る事はできません。

あらかじめご理解ください。

下:今回は散策コースとしてこの長谷池まで紅葉をたのしんでいただこうと思っています。

まだ参加を受け付けているので、秋の神戸にぜひ遊びに来てください。
お申し込みはコチラ↓からどうぞ。

http://museo500.com/tricolore_k

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上;講演の後、ツーショットを撮らせていただきました。

中:安田侃氏の作品を紹介させていただきます。
今年の500 by Gucciのお披露目パーティーをイタリア大使館で開催しました。
大勢の方をお誘いしたので懐かしいと思う方も多いと思いますが、、。
大使館の正門を過ぎ、Gucciカーペットの左の作品を覚えておられますか、、?
これが安田侃氏の作品です。
なんとも柔和なニュアンスが素敵でつい手で触ってみたくなります。
これにタイヤを4つ付けてくれたらとってもカッコイイイタリア車になるのに、、、(不謹慎ですね)。

下:それと同じ大使館の芝の庭にも抽象の彫刻がありました。
イタリア大使館が安田侃氏より貸していただいた作品だそうです。

北海道に行くといろんな所に氏の作品が見れるそうで羨ましいですね。

それと安田侃氏自体はイタリアを拠点に活動していて彫刻の本場、イタリアの方が高い評価を受けているそうです。
すごい人がいるもんですね。

北海道の仲間のおかげでとてつもなく見聞が広まりました。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  安田侃(ヤスダ カン、彫刻家)(http://www.kan-yasuda.co.jp/)の講演会が11日イタリア文化会館で開催されたので参加させていただきました。

北海道の「北海道トリコローレ2012」を一緒に運営する仲間が安田侃氏の北海道、美唄(ビバイ)にあるアルテビアッツァ美唄(http://www.artepiazza.jp/)で北海道トリコをこの会場でなんとかしたいという申し出があり、ちょうど氏がイタリア文化会館で講演をされるのでお願いに行ってきました。

イタリア文化会館のドナーティ館長は2005年の愛・地球博(万博)でお世話になっていたので、無理をお願いして氏を紹介をしていただきました。
講演会前の慌ただしいときにお話をさせていただきました。
生憎、アルテビアッツァ美唄そのものが作品なのでイベント会場として使用させていただくことはできませんでしたが、氏の講演にはとっても感銘を受けました。

私は静岡県沼津にあるヴァンジ彫刻庭園美術館(http://www.vangi-museum.jp/)がとっても好きですが、もう一つお気に入りの美術館ができました。
来年、北海道アズーリや北海道トリコローレの時にぜひ、足をのばして作品を見に行くつもりです。

上:スライドでいろんな作品を紹介してくださいました。

中:安田侃氏です。
とっても穏やかに話をされるのがとっても印象的でした。

下:イタリア文化会館のドナーティ館長(手前)とペトローネ イタリア大使(奥)の横の席でさらに最前列なのでちょっと緊張しました。

次回に続きます。


記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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