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  上:秋のイタリア祭もアッという間に終わり皆さんが退場します。
今回も参加車全車にお土産を用意させていただきました。
毎回、お見送りをさせていただきますが、実はこのシーンが結構スゴくて写真を撮るには最高です。
アルファロメオが並んで退場です。

中:初代ムルチプラもいました。
2トーンが素敵です。

下:今回は神戸大学、自動車部の現役学生の皆さんに協力していただきました。
真ん中が博物館スタッフの才門くんで自動車部のOBです。
皆さん、日頃イタリア車と接する機会がないので運営にも手こずっていましたが、、楽しんでもらえたようです。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  上:今回もお約束のビンゴ大会、、ガレーヂ伊太利屋さんからは今回もエンツォ フェラーリが生前愛飲していたランブルスコをたくさんいただきました。

中:ビンゴ大会はすごいことになっていました。
関西のノリはすごいです。
それを見越して通常よりビンゴ賞品を多めにしましたが、全然足らず、、。

下:西川、嶋田両ゲストが移動するとみんなも移動、、オーナーさんも気を良くしてエンジンをかけてくれたりして、なかなかの演出でした。

今回は約500台参加の内でフェラーリやランボルギーニが多分40台くらいいたと思います。
スーパーカー比率にするととんでもない数字です。

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  上:これは珍しい、FIAT126(通称バンビーノ)のカブリオレ、、初めて見ました。

中:気品のランチアです。
この他にもデルタがたくさんいました。

下:最近すっかり見なくなったクーペフィアット、それも渋いグレー、、今回の私のお気に入りの一台です。

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  上:クラシックランボルギーニまで参加してくれてます。
オーラがありました。

中:500のリアフードにはモザイクが、、お洒落です。
まさにトリコローレ!!

下:メイン会場(多目的広場/芝生広場)から10分程離れた森林展示館前には私のトリブートを展示して森林植物園の一般の来場者さんにもトリコローレを観にきてくださいと告知しました。
この日の紅葉は最高の見ごろで一般来場者も5,800名とこの秋最高の人でとのことでした。

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  上:今回のゲストです、、というかトリコローレシリーズの定番ゲストです。
左から武田さん(自動車ライター、イタリア語翻訳家)、西川淳さん(ボンジョルノ西川、自動車ライター&エディター)、嶋田さん(元TIPO編集長、自動車ライター)、ノリの良さは今回も抜群でした。
終日、しゃべりまくり、、!!

中:世界パンコンクール第四位のサ・マーシュさんがケータリングをしてくれ朝の早くから長蛇の列が、、、お昼には完売してしまいました。

下:500が並んで展示されていました。
皆さん、お知り合いでしょうか、、?

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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