チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2012年1月25日
ABARTH ドライビング ファン スクール:夢のようなお話です。、、、その1。
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1月13日、東京オートサロン、アバルトのブースにてプレス向けの記者発表がありました。
その中で今年の目玉は「ABARTH ドライビング ファン スクール」があります。
なんと鈴鹿サーキット、富士スピードウェイを各2回、オートポリスを1回、計5回も開催です。
このスクールはサーキットを速く走るためのスクールではなく、アバルトをより安全に楽しむ為のスクールで、もちろん初心者マークのアバルトオーナーでも十分楽しめます。
博物館の中にはかってに「自動車部」と名乗っている私とCASA ITALIA代表の才門(さいもん)がこのスクールの運営のお手伝いをしています。
好きなアバルトでスクールのお手伝いができるなんて最高です。
サーキットというと敷居が高く感じるかもしれませんが、スクールを開催するのに一番安全なのがサーキットなのでサーキットを使ってスクールをします。
第一回目は2月17日(金)で鈴鹿サーキットで開催です。
平日ですが、皆さん、絶対にお勧めなのでなんとか仕事の都合をつけて参加してください。
公式サイトはコチラ↓になります。
http://www.abarth.jp/school/
1月31日が申込期限なので今すぐ申し込んでくださいね。
私は残念ながら運営側なので参加できませんが、お勧めなのでアバルト仲間には勧めまくっています。
上:これが公式サイトの案内です。
中:鈴鹿サーキットの東コースとCパドックを使って講習をします。
初回なのでクルマの基本を知っていただくようなカリュキュラムになっています。
インストラクターの横に乗ってサーキットスピードで走るレーシングタクシーも行ないます。
アバルトに興味のある方も有料ですが、参加できます。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年1月24日
トヨタ博物館に行ってきました。その5。
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上:トヨタ博物館でたくさんクルマを見たらお腹もすきました。
今日は名古屋名物の味噌煮込みを食べに行きました。
名古屋の人は食べ慣れていますが、イタリア人には厳しいかも、、と思いましたが、、なんとか対応しています。
下:でもこのハシの使い方を見てください。
これではなかなか減りません。
イタリアらしく長い食事を済ませ、熱田神宮までお連れしました。
明後日も富士でお会いする予定です。
いよいよランチアイプシロン、遠乗りデビューです。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年1月24日
トヨタ博物館に行ってきました。その4。
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上:トヨタ博物館学芸員の◯ヤダさんを囲んで記念撮影、イタリアの雑誌に掲載してくださるそうです。
中:1992年、SWC ル・マン TS010-3、関谷正徳さんがドライブしたクルマです。
下:トヨタ F1 TF109, 2009年です。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年1月24日
トヨタ博物館に行ってきました。その3。
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上:トヨタ7です。
中:ロータスエリートです。華奢な感じがなんとも言えません。
下:サンビームのグランプリカー、1922年式です。
トヨタ博物館の宝です。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年1月24日
トヨタ博物館に行ってきました。その2。
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上:気品のブガッティです。
中:チシタリア202SC、まさに動く彫刻です。
下、トヨタ2000GTが4台もありました。
それも一番手前はボンドカーのオープンモデルです。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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