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  美浜サーキットをお昼前に失礼して、久しぶりなので知多半島にある超有名な「まるは食堂」にお昼を食べにいきました。

「まるは食堂」に着いて、受付で順番待ちのボードに記名したのが12時40分、お店のお姉さんになんと約2時間待ちと言われました。
アンビリーバブルです。
それでも一緒に行った仲間が「まるは食堂」初デビューだったので、とりあえず待つことに、、。
たぶん、名前を書いたけど待つのが嫌で途中であきらめる人も多いはずだからという楽観的な読みで、、ひたすら待ちました。

途中、売店でつまみ食いをして喫茶コーナーでコーヒーを飲みながらひたすら待ちました。
2時間近く待ってさすがに待ちきれずにフロントに「まだですか、、?」と聞きに行ったら、「もうお名前をお呼びしましたが、、お返事がなかったもので、、」と言われ唖然、アナウンスを聞き漏らしました。

結局、記名してからテーブルに座ったのは2時間ちょうど、お店のお姉さんの言った通りでした。

上:「まるは食堂」は名古屋市内や中部国際空港内にもありますが、チンクエチェント博物館の近くに位置している名物料理屋で遠方からのお客様がお越しになったら、必ずと言っていいほどお勧めしています。
お値段もほどほどで気取らなくてボリューム満点が魅力です。

中:テーブルの数もハンパではありませんが、厨房では板前さんが目まぐるしく働いています。

下:今日の私のランチ、、と言っても、食べはじめたのは2時50分ごろですが、、、お腹がすいていたので20分程度で食べ終わってしまいました。
食事をするのに2時間も待つのは生まれて初めてです。
もっとノンビリ食べればよかったんですが、真剣に食べたのでアッという間に食べ終わりました。
好き嫌いの激しい私が注文したのは、海老フライ、マグロのおさしみ、たこぶつ、ご飯、みそ汁、合計で2,100円でした。
美味しいものを食べて満腹になったのでOKですが、、2時間待ちはすごい経験でした。
さすが、「まるは」!!

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  上:フランス車のこれぐらい軽い車両が有利そうです。
歴史の長いイベントなので常連さんらはあ・うんの呼吸で仲間と走りっこを楽しんでいるようでした。

中:500もいましたよ。
この500はかなりモディファイしてあるようです。
その向こうの車はセイチェントのアバルトです。
以前、私が乗っていました。

下:今日のマイ一番人気!
アウトビアンキA112アバルトに乗っていました。

皆さんも参加してみてはいかがでしょうか?

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  ラテンフェスタ(http://www.yotsuwa-c.com/)の第一戦が美浜サーキットで開催されました。
イタフラのラテン車のレースとかスポーツ走行なので知り合いも多くランチアイプシロンのドライブを兼ねて見学に行きました。

上:入口はいきなりMiToだらけ、MiToで参加している人の応援でしょうか?
迫力ありました。

中:コースインする前の緊張感がたまりません。
一緒に走りたくなってしまいます。
でも美浜サーキットみたいなミニサーキットでは大きいアルファロメオを走らせるのは大変そう、、、!?

下:これぐらいに貫禄のある車も走ります。
絵になります。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  来月行われる、ジュネーブモーターショーで、フィアット500の新しいモデルが発表されます。

一台は、以前、ここでも紹介した、フィアット500L0、もう一台は、フィァット500アメリカです。

楽しみですね!

写真①とビデオ:フィアット500L0。

写真②③:フィアット500アメリカ。

 
 
 




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  すべてイタリアの工房で
職人が一つ一つ手作りした
完全ハンドメイド
そして、完全Made in Italyです

各種6色
(レッド、ブラック、オレンジ、ピンク、グリーン、パープル)
価格:1,890円(税込)

こちらの商品は、チンクエチェント博物館、
SEV名古屋店頭、
チンクエチェント博物館が主催するイベント会場にて販売いたします。

大羽までご連絡頂ければ対応致します
052-882-3298
oba@sev-nagoya.com

ひとつひとつ表情が違うので
是非、手にとってお選びください

上:チャーミングアイとシャイニーアイの2タイプが各々6色あります
これはシャイニーアイタイプです

中:500シャイニーアイのピンク

下:ちなみに、大羽のパートナーは
この子です~

 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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