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  今年で三回目となる、「アバルト・デイズ」、今年は4月21日(土)、22日(日)の開催です。
開催場所は静岡県沼津市にあるニューウェルサンピア沼津(http://www.nws-numazu.jp/)。
暖かいおもてなしがうれしい会場です。

DAY 1は伊豆・箱根を存分にツーリングします。
アバルトにはうれしいルートです。
温泉に入った後、夜はウエルカムパーティー、、盛り上がりますよ!!

DAY 2は芝生会場でアバルトミーティングです。
一般参加の見学もOKなのでアバルトに興味のある方はぜひ、遊びに来てください。

公式サイトはコチラ↓です。

http://museo500.com/abarth

上:イベントのチラシです。

中:ツーリングが終わって芝生エリアにアバルトを展示します。

下:一昨年の夜の風景、芝生の上にアバルトを並べ、仲間と盛り上がりました。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  フィアットは、4×4のSUVのチンクェントを、準備しています。
この車は、2013年にデビューの予定です。

プントのベースを使い、ディメンションは、大きめです。でも、デザインはフィアット500そのものになっています。

写真①②③:フィアット500 Crossover 。

ビデオは、中国のアーティストによる、フィアット500アート!

 
 
 




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  イタリアのウディネに住んでいるイギリスの有名なアーティスト、クリス・ギルモーは、リサイクルのダンボール箱と、ボンドだけで、すばらしい作品を作っています。

これらの作品は、芯に何も入っていない、正真正銘のダンボールだけで出来ており、大理石や銅のかわりに、私たちの身近にある、使ったダンボールの箱が使用されています!

素晴らしい作品をご覧下さい!

写真①②③:クリス・ギルモーのフィアット500!!!

ビデオは、クリス・ギルモーの、トリノでの展示会の様子です。







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  毎年、富士スピードウェイで開催していたフェラーリイベントですが、今年は「フェラーリ・レーシング・デイズ 2012」(http://frd.ferrari-japan.co.jp/)として規模が大きくなって鈴鹿サーキットで開催されます。

なんとABARTHがそのイベントのメインスポンサーになりました。

16日(金)は新旧ABARTHオーナーが鈴鹿サーキットフルコースを60分フリー走行できます。
それも先着50台のご招待!!!
太っ腹です、、。
もちろん、好評のプロのレーシングドライバーによるサーキットタクシーも時間の許す限りやりますよ。

17日(土)18日(日)はフェラーリのイベントを楽しんでいただきながら、終日、ABARTH ジムカーナタクシーを楽しめます。
すごい企画でワクワクします。

運営をお手伝いをする我々もフェラーリも見れるし、ABARTHは楽しめるしてんこ盛りの三日間になりそうです。

ABARTHのオーナーズサイト「ADULTS ONLY」(現在、メンテ中らしいです、、)登録のオーナーさんにはひとあし早いご案内をさせていただいています。
皆さん、滅多にないチャンスです。
まだの方はお急ぎください。

上:「フェラーリ・レーシング・デイズ 2012」の案内です。

中:F1クラシケも開催されます。
歴代のフェラーリF1だけが鈴鹿サーキットを走ります。
知り合いも参加するので応援しなくちゃね、、!!

下:コンコルソ・デレガンスもあります。
16日(金)お昼をリストランテ・エストに集合してそこから鈴鹿を目指すそうです。
個人的にはこの走行をみたいですが、運営で鈴鹿でバタバタしてるので、鈴鹿サーキットに到着したところを撮影予定です。

スゴイイベントになりそうです。
一般のチケットでも参加できます。
皆さん、是非遊びにきてください。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  「まるは食堂」の後は海沿いをドライブがてら走りました。
TwinAirはトルクもあるのでとっても乗りやすいです。
Bカラー(2トーンカラーのことです)の色が目立つのか人の視線がやたら気になります。
目立たない色でさりげなくお洒落に乗りたかったのに、思わくは大はずれ、、、。

高速道路でも知らない間に車速があがってしまうので結構スピードには気を使います。
エレガントさが「売り」のランチアに恥じない仕上がりでとっても満足しています。

フィアットは現在クライスラーを保有していて、今後、クライスラーのディーラーがランチアのイプシロンとデルタを販売する話で進んでいるようです。
でも、個人的な意見ですが、ランチアはやっぱりガレーヂ伊太利屋(http://www.garage-italya.co.jp/)のラインで購入して、リアガラスにガレーヂ伊太利屋のステッカーを貼りたいですよね。

ランチア好きの憂いでした、、、。

画像:知多半島の海沿いを走るランチアイプシロン、素敵です、、自画自賛!!

多分、今年のチンクエチェントポーリもこの辺りを走る予定です。
皆さん、もう申し込みはされましたか?

公式サイトはコチラです。
↓
http://museo500.com/500poli

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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