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  上/中:いつもテーマ展の小宴の際にアウトガレリアルーチェのオーナー◯ラマツ氏(世界的に有名なフェラーリコレクター)のご好意で氏のフェラーリコレクションを見せていただきます。
先月の愛知アズーリでもエントラントは全員見ることができましたが、写真撮影N.Gとさせていただいたので、この画像で思い出してください。
私のお気に入りのフェラーリ250SWBは現在、イタリアのフェラーリ本社でレストア中で不在とのことでした。
残念!!

下:デザートではEB(=エットーレ ブガッティ)のゴロマークをあしらってスペシャルにしてくれています。
心遣いですね。

皆さん、このブガッティ展は8月28日まで開催しています。
ブガッティ好きなのでもう一度、見にいこうと思っています。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
 




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  上/中:ブガッティT37A、1928年モデルです。
1,500CCのスーパーチャージャー付きです。
1920年代後半のグランプリはブガッティの全盛期でした。
(でもその前はフィアットとかサンビームが活躍しました)
私もその昔、ブガッティ病にはまり、8気筒のT35か4気筒のT37を欲しいと思い、いろいろ調べたりしましたが、ついにご縁がありませんでした。
オーナーがうらやましい~~。

下:80年代後半ブガッティの名前が復活してこのEB110(EBとは初代のエットーレ ブガッティの名前で生誕110年目に造られたクルマなので、EB110と命名されています)でなんとV12エンジンにターボが4つもついています。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  日頃お世話になっているアウトガレリアルーチェ(http://www.luce-nagoya.jp/Top.html)さんですが、の次のテーマはBUGATTIとして6月11日~8月28日まで開催されています。

初日にはその展示会に協力した方たちでプチパーティが開催され毎回、ほとんどお役にたっていないですが、私も招待をしていただいています。

上:ブガッティのラジエーターをイメージした入り口、フランスそのものともいえるブガッティなのでとても興味深いです。

中:1924年製のT13、通称ブレシアです。
グランプリカーのはしりです。

下:1938年式のT57です。
ツーリングカーのはしりのようなクルマでブガッティといえば流麗なデザインを思い起こす人も多いと思います。
この車両は普段トヨタ博物館の非公開スペースに展示されています。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin






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  先週、FIAT CAFFEに行ったら、まるで関西の野球チームのアイデンティティカラーの2トーン500を発見しました。
日本の為だけに各50台限定で生産された500 POP-BI & 500C POP-BIだそうです。
関西びいきの私としてはちょっとうれしいです。

上:詳細はhttp://www.fiat-auto.co.jp/pop-bi/index.htmlをご覧ください。

中/下:FIAT CAFFEで見たPOP-BIです。
フィアット新潟さんを訪問したときにも展示してありました。

生産ラインを考えると50台のみの塗装などとんでもない話です、、それに2トーンだし、、まったくイタリアはたまにとんでもないことをします。

記事 代表 伊藤 as kingpin

 
 
 




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  新しい500はいろんなコラボを展開していますが、アパレルではディーゼルに続き、イタリアの名門GUCCIとのコラボが始まっています。

7月8日にはFIAT CAFFEでメディア対象の発表が行われ、なんと10(日)にはイタリア大使館で購入対象者をメインにしてお披露目会が催されます。
GUCCIが好きなお客さまも来られるようです。
楽しみです。

上/中:これが500 by Gucciです。
詳細はコチラ↓をご覧ください。
http://www.fiat-auto.co.jp/500bygucci/index.php

下:イタリア大使館の中庭です。
きっとここに500 by Gucciを展示して楽しむんでしょうね、、?!
お値段もほどほどと聞いています。
興味のある方はぜひ、どうぞ、、。
購入の意志が強い方はこのイタリア大使館のお披露目に参加可能です。
その場合は私、伊藤(kingpin@me.com 080-3670-6464)までコンタクトください。

500 by Gucciの前の週はなんとフェラーリFFの発表会があり、モンテゼモロ氏もわざわざイタリアから来日するそうです。
すごいですね、、。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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