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  来年の4月7日(土)は関西でもアズーリの開催を予定しています。
13日はそのメイン会場のロケハンをしてきました。
メイン会場予定地は弓削牧場(ゆげぼくじょうと読みます)(http://yugefarm.com/)、本当の牧場です。
兵庫県神戸市、三宮からほんの20分くらい走ったところに位置します。
牧場の麓は普通の住宅地ですが、牧場に入ると牛が放牧されているという信じられないような非日常感が体験できます。
ランチを食べましたが、当然おいしいです。

すっかりここが気に入ってしまい、来年のメイン会場として使わせていただくようにお願いしてきました。

朝、ここに集合して六甲をドライブ(タイム)ラリーをしてマッタリとランチを楽しめます。
ここならクルマのアクセスがとてもいいので西は広島、四国、東は京都、滋賀、和歌山くらいからでも無理なく来れそうです。

上:ランチ会場です。
わざと造った感がなくとってもナチュラル、、気に入りました。

中:晴れていたら外でランチを取ったら最高です、、!!

下:初めての訪問なので、施設をいろいろ見せていただきました。
牛もみんなのんびりしてそうでした。

今から来年が楽しみです。

アズーリ(azzurri)とはサッカーのイタリア代表など、イタリアのスポーツ代表チームが青いユニフォームを着用することに由来します。
ここに集まるのはイタリア車のアズーリで、イタリア車乗りなら参加資格okなので是非、参加してください。


記事 代表 伊藤 as kingpin




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  上:カウンターもオシャレ、、!!
名古屋にもこんなカフェがあるとうれしいんですが、、、。

中:DOME P-2です。
70年代後半の名車です。

下:最期に記念撮影をさせていただきました。
左で座っているのはSHCC(=湘南ヒストリックカークラブ)の会長です。

来る度に楽しさが増す高雄サンデーミーティング、、あなたもぜひ参加してください。
京都の中心から30分程度のドライブで高雄に着きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  高雄サンデーミーティングは午前中で終わるので、チンクエチェントとロータスエランの仲間でお昼を食べに行きました。

上:まるでかるがも親子の行進です。
京都のメジャーな観光地を通り宝ケ池にあるカフェに向かいました。

中:着いた先はなんと童夢のカフェ「De PLUS CAFE」でした。
コチラ→http://www.dome.co.jp/news/news/dt_95h.htmlをご覧ください。
もちろん代表の林みのる氏はおられませんでしたが、とってもオシャレです。

下:カッコイイ!!
名古屋でもこんなカフェがあればいいのに、、、!!

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  上:ホンダのバモスです。
やれ方も最高、、、今日の一番のお気に入りです。

中/下:アウトウニオンDKWというクルマらしいです。
このクルマが遅れて駐車場に入って来てから、人気を独り占めしてしまいました。
オーナーさんに「修理はどうしているんですか?」と質問したら、あっさりと「自分で直しています」と当たり前のように答えてくださいました。
オーナーさんとクルマのハーモニーを感じさせてくれた一瞬です。
こんなクルマ趣味が理想です、、(あくまでも私見ですが、、)。

次回に続きます。

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  先週の日曜日(つまり毎月の第三日曜日)は高雄サンデーミーティングの開催日です。
午前中はレアなクルマ(特に旧車)がたくさん集まります。
生憎、雨が降るかもしれないような天気だったので参加車は少なめでしたが、それでも100台は越えていたと思います。

上:とってもきれいなロータス7でした。
グリーンもとっても深みがありました。
やっぱ、英車はグリーンですかね、、、!?

中:私たち(私と軽井沢在住の博物館員)はトリブートフェラーリで参加、旧いFIAT500も5台ほど参加していました。

下:懐かしいです。
ウーノ ターボとリトモ130TCです。

次回に続きます。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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