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  5/27(日)は、『1°富士チンクエチェント・ポーリ』です。
メイン会場は、富士トリコローレを開催した『富士カーム』の広大な芝生広場。

イタリアでは、毎年クラシック・チンクエチェントの世界大会『ガルレンダ ナショナル ミーティング』が開催されています。イタリアを中心に各国のオーナーが集まり、芝生の会場に並べたチンクエチェントを肴に話に花を咲かせたり、ドライブやイベントを楽しんでいます。終日チンクエチェントと過ごすそのイベントは、一言でいえば、「アズーリ」と「トリコローレ」の美味しいところをカップリングしたような感じ、かな!?
前振りが長くなりましたが、今回は、午前中はツーリング、午後はミーティングを開催。参加した方は2倍楽しんでいただけますよ!

ご希望の方は富士カームの前泊斡旋サービスもあります(部屋数に限りがありますので、お早めにお申し込みください)。

「チンクエチェント・ポーリを関東でも実施してほしい」というご意見をいただいたり、『富士トリコローレ』の参加台数が多く、参加車を一部分散した方がゆっくり楽しんでいただけるだろう、等々・・・。いろんな狙いを含んで、博物館のイベント実績とノウハウを生かして、今回初開催です。
こんなてんこ盛りのイベントをいつか開催したいと思っていたので、絶対楽しんでいただけますよ!

下記の公式サイトより参加申込ができます。

http://museo500.com/500poli


新緑に、あなたのクルマが映えます。
芝生の上でのんびりするのも、とっても気持ちいいかも。
5月最後のイベント。どうぞあなたのスケジュールに入れてくださいね。
お待ちしています。

参加申込方法がよくわからないという方やイベントに対するご質問はお気軽に tk@museo500.com まで連絡ください。




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  参加していただいた皆様ありがとうございました。
第一回となります「愛知トリコローレ2012」も無事開催終了することができました。
当日は、天気にも恵まれとても気持ち良い一日でした。
でも、一日外にいると顔が真っ赤に焼けていました!
いろいろなイタリア車が集まってきていただき、大芝生広場をカラフルに展示させていただきとても嬉しかったです。
イタリア車、最高!の一日でした。
本当に皆様ありがとうございました。
また来年も来てくださいね!




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  4月28日(土)富士スピードウェイでABARTH ドライビング ファン スクール(http://www.abarth.jp/school/)の運営オーガナイズをさせていただきました。

イベント概要の画像はまだFGAJさんが未発表なので控えさせていただきますが、さわりだけご紹介をさせていただきます。

前日の搬入設営風景です。

上:スクールのアバルトデモカーに使うタイヤです。
プロのインストラクターが使うと消耗が凄まじいので、、たくさん必要です、、。

今回のインストラクターは関谷さん、高木虎之介さん、黒澤さん、山路さん、竹内さん、、そうそうたるメンバーです。
運営スタッフも緊張気味、、。

中:前日、関谷さん(中央)と黒澤さん(その右となり)がリハーサルに来てくださったのでスタッフと記念撮影をさせていただきました。

下:先日はTRDさんがショートサーキットを86の撮影で占有されていたので搬入設営は17時以降、、設営完了したら夜中でした。
今回はアバルト・デイズ同様にカルロ・アバルトのリンゴのイメージを再現しました。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 

 
 
 
  上:朝のスタッフミーティング風景、すでに前日のハードワークがこたえていますが、なんとか気力で、、、、。

イベントの内容はFGAJさんにおまかせなので省略させていただきます。

中:ご存知、元F1ドライバーの高木虎之介さんです。
私のトリブートフェラーリにも乗っていただきサーキットタクシーをしていただきました。

下:撤収風景です。
2トンのパネルバンに荷物がぎっしり、、疲れました。

次回の開催は8月9日(木)鈴鹿サーキットです。

お楽しみに、、、。

記事 代表 伊藤 as kingpin

 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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