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  ウェブ上で、フィアットユーザーによる、このフィアット500mpvのCGが話題になっています。
ヒストリックフィアット500ジャルディニエーラのような4ドアで、フィアットプントエーヴォとミトのベースパネルを使ってデザインされました。
今はまだ、アイディアだけですが、実現するといいですね!

写真①②③:フィアット500MPV!!!

↓ビデオは、イタリアでの、新しいフィアットのテレビCMです。

 
 
 




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  チンクエチェント博物館では11年目の今年から「移動博物館」構想を立ち上げ、いろんな地方にイベント開催でイタリア車の魅力を普及したいと考えています。
その一環として、いろんな地方でアズーリというイベント(ドライブラリー+イタリアンランチ)を実施してゆきます。

北海道でも来年の夏、7月29日(日)に「北海道アズーリ」を開催を予定しています。
今年の夏はロケハンで北海道に出張(遊び?)に行ってきます。

その北海道の運営スタッフが中心になり、チンクエチェントの誕生日の7月3日(日)(実際の誕生日は4日ですが、、)に、ゆにガーデンでFIAT500 pic-nicを開催します。
北海道のチンクエチェント乗りの皆さん、参加してみませんか!?
お問い合わせはコチラ→soupcurrymania@yahoo.co.jp(ササキ)です。
博物館からも少しながら協賛品を送るつもりです。

残念ながら私は東京の「「HAPPY BIRTHDAY 500! FIAT500 pic-nic 2011」のお手伝いするので参加できませんが、、でも、来年から毎年、北海道アズーリが開催されれば、北海道を500で走ることができるので今からワクワクします。

北海道の仲間に感謝です。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  JAIA(日本自動車輸入組合、http://www.jaia-jp.org/)さんが,6月5日(日)に開催されたフィアットフェスタの記事をホームページにアップしてくださいました。
コチラ↓です。
http://www.jaia-jp.org/guide/attractive/fiat1106/
ぜひ、一度見てください。

上:フィアットフェスタでフィアットの祭典なのに敷居が低いせいかアルファロメオもたくさん来ます。

中:中にはドイツ車も、、、??
知り合いのランチア乗りの友人のクルマみたいでした。

下:それでこの人は上のBMW02のオーナーさんみたいです。
私もいつかこんなコスチュームを平気で着れる人間になれたらと、、、心から思います。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  FGAJ(=フィアットジャパン)さんの公式サイトでも5月28日に開催した「愛知アズーリ」の様子が記事で紹介されています。

コチラをご覧ください。
なんとフィアット、アルファロメオ、アバルトで各々紹介されています。

FIAT
http://culture.fiat-auto.co.jp/italia/1512

Alfa Romeo
http://mondo.alfaromeo-jp.com/love_alfa/468

ABARTH
http://scorpion.abarth.jp/driving_emotion/263

記事を書いてくれたのはイタ車にやったら詳しい自動車ライターの武田公実氏です。
彼は今月末発売のカーマガジン、来月初め発売のTIPOでも記事を書いてくれます。
皆さん、楽しみにしていてくださいね。

画像:上から奥三河を走るアバルト500、ランチア イプシロン、貫禄のマセラティ カムシンです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  弓削牧場(ゆげぼくじょう)から5分くらい走ったところに神戸市立森林植物園(http://www.kobe-park.or.jp/shinrin/)があります。
今年の11月に「マキナ・イタリアーナ」というイベント(関西版トリコローレです)を開催する予定にしていて、候補地を芦屋の奥池園地で進めていましたが、この神戸市立森林植物園を弓削牧場の方に薦めてもらい視察してきました。

142ヘクタールの広さと言っても想像ができませんが、とんでもなく広い敷地の中の多目的広場という芝エリアでクルマを置かせていただきイベントの実施をお願いしてきました。
車両乗り入れ禁止区域ですが、園長さんをはじめお会いした人がとってもフレンドリーで前向きに考えてくださるそうです。

ここで開催できたら、イタリア車の三大ミーティング(博物館が勝手にそう表現しています):
11月:マキナ・イタリアーナ@森林植物園(http://www.kobe-park.or.jp/shinrin/)
9月:トリコローレ@富士カーム(http://fujicalm.jp/)
5月:ミラフィオーリ@モリコロパーク(http://www.aichi-toshi.or.jp/park/park(HP)/morikoro/index.html)
が実現できそうです。
この三大ミーティングは放牧/遊牧イベントでイタ車のミーティングです。
一年に一回東海道の観光地でマッタリクルマ観賞を楽しみます。

今後日本各地で開催するアズーリ(箱根アズーリ、軽井沢アズーリ、北海道アズーリ、愛知アズーリ、関西アズーリ、九州アズーリを現在予定しています)は博物館では羊飼いイベントと表現しています。
イタ車のりが集まり、風光明媚な観光地でドライブラリーを楽しみ、マッタリイタリアンランチを楽しみます。

今年から「移動博物館」活動が始まり、日本全国でイベントを開催してみなさんと楽しい時をすごしたいと考えています。

上:ここがメイン会場として使用許可をお願いする多目的広場です。
ただ、ただ、広いです。

中:園長さん(左)らに案内をしてもらい少しだけ見て回りましたがとても一日では見切れません。
弓削牧場さんいわく神戸市の財産と言ってました。
こんなところでイタ車イベントができたら最高です。

下:森林植物園のロケハンが終わり、神戸の三宮まで帰る際に再度街道(ふたたびかいどう)を走りました。
まるでいきなり軽井沢に来たかのような素敵な道で、地元では走り屋さんもよく訪れるそうです。
ワインディングロードがまるでヨーロッパのラリーコースのようでした。
やっぱり六甲山はすごいです。

夏くらいにはこのマキナ・イタリアーナ(仲間内ではマキイタと言ってます)のご案内ができると思います。
皆さん、楽しみにしていてください。

記事 代表 伊藤 as kingpin


 
 
   




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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