チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年4月8日
博物館アーカイブ(タイムマシーン)、、。
witten by チンクエチェント博物館
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2005年の8月筑波サーキットで耐久レースに参戦した際の画像です。
このクルマも実はチンクエチェントなんですよ。
第三世代のチンクエチェントで素のモデルは国産の軽自動車みたいな感じでした。
それでもそのチンクエチェントをイタリアで見るとなんとなく雰囲気があり、累計でも100万台以上販売したらしいのでそれなりに成功したモデルです。
日本では正規輸入もなかったのでご存知ない方も多いと思います。
この車両自体はアバルト(当時はフィアット アウト コルセと言ってました)のワークスカーでモンテカルロラリー用に制作した16台の中の1台です。
日本ではラリーはメジャーではなかったため、博物館では足をかえてサーキット仕様にしていました。
今のアバルトに比べると性能もそれなりでしたが、それでもアバルトらしさは一杯あって走らせるのがとっても楽しいチンクエチェントでした。
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