チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
Next
Prv
Home
2013年4月12日
ピットレーンテント、、。
witten by チンクエチェント博物館
2
スーパー耐久(S耐)では通信でドライバーとピットが情報を交換します。
それでもサインボードをピットウォール越しにドライバーに提示して周回数やタイムを伝えます。
そのピット内ではなくホームストレート近くでピットレーンテントを設置してモニターでいろいろ情報を取ります。
ムゼオ チンクエチェント レーシング チームも限りある予算の中でピットレーンテントを製作しました。
上/中:これがテントの上部分です。
お洒落でしょ。
側面は視認性をそいではいけないので透明のビニールにしました。
下:これがピットレーンテントのアルミの骨です。
レーシングガレージで製作しました。
来週、このピットレーンテントも菅生デビューです。
記事 代表 kingpin
2
「うんうん」した人
コメントの投稿
お名前
URL
メール(※公開されません。コメントに返信があった時に通知します。)
パスワード(※コメントを修正・削除する時に必要です)
このコメントの公開レベル
非公開
カーともまで
カーとものカーともまで
カーくる会員まで
世界中
管理人だけに公開
答え=
※セッションが切れて計算結果が違うことがあります。その際は再度計算してご入力ください。
Prv
Next
Home
プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
もっと見る
主催クラブ・イベント
軽井沢 FIAT ピクニック 総合ポータルサイト
ABARTH DAYS 総合ポータルサイト
アズーリ AZZURRI 総合ポータルサイト
クラブ アバルト
もっと見る