チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
Next
Prv
Home
2013年4月25日
49/50号車:スーパー耐久参戦報告、その1
witten by チンクエチェント博物館
6
今年からチンクエチェント博物館はアバルトブランドを広く皆さんにしってもらおうと、なんと「ムゼオ チンクエチェント レーシング チーム(mCrt)」というレーシングチームをつくり、スーパー耐久(略してS耐、
http://www.supertaikyu.com/stw3/201208/127
)という耐久レースに年間エントリーをしています。
それも2台で、、、。
競技車両はアバルトのワークスカー、アバルト 695 アセット コルセ:1号車/ゼッケン49(シーケンシャル6速シフト, 205馬力)アバルト 500 アセットコルセ:2号車/ゼッケン50(6速Hパターンシフト, 190馬力)です。
先週末、第一戦がスポーツランド菅生(宮城県)で開催(4/20-21)されたので、その様子を数回に分けて紹介させていただきます。
上:4/20(土)の車検風景、緊張しますね。
この時間帯にブリーフィングルームではチーム監督のミーティングであったり、ドライバーのミーティングであったり、、なかなか忙しいです。
中:レースで使うことができるタイヤにはマーキングされます。
下:ピットウォーク中ですが、2台ともニューカマーなのでかなり注目されていました。
次回に続きます。
記事 代表 kingpin
■
しんベエ
on April 25, 2013 Thursday [
EDIT
]
デビューおめでとうございます
49号車と50号車、カラーリングも違うけどエンジン出力も違ってたんですね
ルックス的には50号車の方が迫力があり、49号車は初々しい(?)イメージでした
走りはその逆、かな?
1シーズン戦う中で両車ともたくましくなっていくんでしょうね
6
「うんうん」した人
コメントの投稿
お名前
URL
メール(※公開されません。コメントに返信があった時に通知します。)
パスワード(※コメントを修正・削除する時に必要です)
このコメントの公開レベル
非公開
カーともまで
カーとものカーともまで
カーくる会員まで
世界中
管理人だけに公開
答え=
※セッションが切れて計算結果が違うことがあります。その際は再度計算してご入力ください。
Prv
Next
Home
プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
もっと見る
主催クラブ・イベント
軽井沢 FIAT ピクニック 総合ポータルサイト
ABARTH DAYS 総合ポータルサイト
アズーリ AZZURRI 総合ポータルサイト
ミラフィオーリ 総合ポータルサイト
もっと見る