チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年7月6日
今日は伊豆の国市にトリブートフェラーリでドライブです、、うれしい、、!!
witten by チンクエチェント博物館
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三島のアバルト仲間が明日、富士スピードウェイを走らないかと声をかけてくれました。
アバルトオーナーだといいこともあるもんです。
695トリブートフェラーリは1km程度のミニサーキットで抜群の性能を発揮しましたが、富士の本コースでブレーキがちゃんともつのかを試すのがとっても楽しみです。
純正のタイヤの性能とクルマのバランスも興味あります。
それでもちゃんと走ったらやっぱりとんでもなくスゴいと確信が持てます。
せっかく本コースを気兼ねなく走れるので、SEV名古屋(
http://www.sev-nagoya.com/
)にお願いして限定品のSEVプレミアムヘッドバランサーとSEVラジエーターを装着してもらいました。
これでほぼ完璧です。
今日は夕方から一緒に走行する仲間の方たちと食事をするようなので、せっかくなのでお昼に静岡県伊豆の国市のTRY FOR POINT(博物館の御用達レストア工場、
http://www.tryforpoint.biz-web.jp/
)を訪問してASA Club Giapponeのブログ用の画像撮影とアウレリアのレストアの進捗状況を見てきます。
上:赤いヘッドカバーに横に4つペタンと着いているのが、SEVプレミアムヘッドバランサー、信じられないくらいパワー感が増した感がします。
実際、パワーも出てるしサーキットだとすくにわかるし、、。
今日はドライブでもそのSEVパワーも楽しめます。
ああ~っ、幸せ、富士山がきれいに見えるとスゴくうれしいんですが、、、。
中:TRY FOR POINTにある私の別のASA1000GT、、なんとこのレストア工場ではASA Club Giappone会長の◯ズミさんと私の2台、合計3台のASAがレストア/修理待ちの状態です。
それに博物館の副館長はアバルト750ザガート セストリエーレのレストアもお願いしています。
さらにウチの会長(ASA Club GiapponeとClub ABARTH(仮称)の会長はともに◯ズミさんで兼任です)はASAのレストアを終えたらアバルトのボアーノのレストアを依頼するつもりらしいです。
この不景気な世の中で仕事がいっぱいでてんてこ舞いなんてある意味恵まれていますよね、、。
下:今日、TRY FOR POINTではランチア アウレリア B20 シリーズIIのレストアの進捗状況を確認に行きます。
それとシルエットを決定をします。
とっても楽しみ、、!
今年のランチアは11月6日(日)なので間に合いませんが、来年のランチアランチにはお披露目したいと願っています。
今日明日で写真をたくさん撮ってくる予定です。
ASA Club Giappone/Club ABARTH 事務局 伊藤 as kingpin
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