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世界中
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  最近、発足したASA Club Giapponeは日本でASA1000GT自体が10台程度しか残存していないという厳しい現実から、さらに動態保存されている車両はたぶん2~3台と想定されます。
クラブを発足させたばかりで会長の◯ズミさんと事務局の私しかまだクラブ員はいないし、当分はクラブ活動と言うよりもASAのレストア記事の紹介とかASAの成り立ちとかをブログで紹介する程度しかできません。

ASAクラブミーティングをするなんて夢のような話です。

TRY FOR POINTには◯ズミ会長のASAがフルレストアを待っている状態です。
途中から作業が止まっていて、レストア再開を待っている状態です。
レストアをしてると人間、根気強くなります。

上/中:これが◯ズミ会長のASA1000GTです。
レストアを始めてサイドステップにカタツムリの殻が発見されたりFRPの繊維がいっぱい入っていたり、小さいスパナが入っていたりなかなかドラマがあったそうです。
でもここまでするといいクルマになりますよね、、。

下:この奥にカバーがかぶっているのもASAで、この二台は私のクルマです。
会長のクルマの後になるので、ずいぶん先の作業になりそうです。
つまり世界で100台しか生産されていないクルマで、日本には推定10台があり、その内の3台がTRY FOR POINTにあります。

記事 ASA Club Giappone 事務局 伊藤 as kingpin
 
 
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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